「オーパの幸福実現党応援宣言!」:今のままでは、愛する人も守れない。ひとたび隣国からミサイルを放たれたら、誰を守ることもかないません。この国と国民を守るために、北朝鮮とどう向き合うか。200発以上のミサイルを日本に照準を合わせ、核の準備まで進めている。そんな国に、常識は通用しません。打ち込まれてからでは遅いのです。早急に防衛体制を築き、核・ミサイルを阻止しなければ。憲法9条を見直し、真の平和を手にしたい。幸福実現党は、国民の生命・安全・財産を守ります。

幸福実現党は「未来を創る」新しい政党です。幸福実現党は、「未来をつくる」という「力強い志」と「新しい発想」で「自由」「平和」「繁栄」という理想を実現する確かな「未来ビジョン」政策があります。皆様方からの幸福実現党への熱いご支援を心からお願い申し上げます。

【幸福実現党の目指すもの・幸福実現党の主要政策・幸福実現党の8つの提言】

 ~『オーパの幸福実現党応援宣言!』においでくださって、ありがとうございます。~

【幸福実現党の目指すもの】
                         幸福実現党創立者 大川隆法 2009年6月30日

幸福実現党創立者・大川隆法総裁HPへ この国の政治に一本、精神的主柱を立てたい。
これが私のかねてからの願いである。
精神的主柱がなければ、国家は漂流し、無告の民は、不幸のどん底へと突き落とされる。
この国の国民の未来を照らす光となりたい。
暗黒の夜に、不安におののいている世界の人々への、灯台の光となりたい。

国を豊かにし、邪悪なるものに負けない、不滅の正義をうち立てたい。
人々を真なる幸福の実現へと導いていきたい。
この国に生まれ、この時代に生まれてよかったと、人々が心の底から喜べるような世界を創りたい。
ユートピア創りの戦いは、まだ始まったばかりである。
しかし、この戦いに終わりはない。
果てしない未来へ、はるかなる無限遠点を目指して、私たち(幸福実現党)の戦いは続いていくだろう。

幸福実現党HPは⇒『幸福実現党 - The Happiness Realization Party』
幸福実現党主要政策はこちら⇒幸福実現党主要政策

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太陽の法 エル・カンターレへの道 [大川隆法] この一冊と出逢うために、あなたは生まれてきた!

Happiness Letter388  [一年間の感謝のご挨拶]

皆さま、おはようございます!

2010年も残り僅かとなりました。本年もHappiness Letterをご愛読いただきまして、誠にありがとうございました。心より感謝申し上げます。

本日は小島一郎幹事長代理より、本年一年間の皆様のご支援への感謝のご挨拶を申し上げます。
☆゜%:.!. .!.:%゜

【小島一郎幹事長代理寄稿】

2010年も残すところ、本日1日となりました。幸福実現党は、立党から1年半になりました。幸福実現党を御支援、御支持賜りました皆様に心より感謝申し上げます。

本年は年初より、幸福実現党応援団長、霊天上界の坂本龍馬先生を筆頭として、大川隆法名誉総裁による「霊言集」を刊行し、歴史上の偉人や政治家の本音に迫り、政治活動と共に書籍による啓蒙活動を続けてまいりました。

本年も、立党当初の理想と志を堅持し、日本の国難打破のために大義に殉じ、正論を貫き続けた一年となりました。

国会議員たちが腰が引けて主張できない「正論」、「正義」を正々堂々と掲げ、訴えました。

6月上旬の菅政権が誕生した当初は、マスコミも誰もが参院選の民主党勝利を疑っていませんでした。

幸福実現党は、大川名誉総裁による『国家社会主義とは何か』『最大幸福社会の実現』等の緊急発刊を通じた徹底的な啓蒙活動を展開。

菅政権による「国難第二弾」「国家社会主義」への警鐘を鳴らしました。

6月上旬に61%あった内閣支持率は、7月初旬には30%台にまで落ち込み、民主党の歴史的大敗につながりました。

幸福実現党の選挙としては残念な結果に終わりましたが、政治活動、啓蒙活動を通じて、民主党の大敗に大きく貢献できました。

そして9月7日、尖閣諸島沖での中国漁船による海上保安庁巡視船への衝突事件。中国による数々の圧力と政府の弱腰外交。北朝鮮による延坪島(ヨンビョントウ)への砲撃事件。メドベージェフ・ロシア大統領の北方領土初訪問。

アジアの緊張が高まり、日本全体が「国難」「国防」「安全保障」に目覚めた一年でもありました。

幸福実現党の立党から訴え続けた、中国・北朝鮮による国難が実証されました。

10月の北海道5区補欠選挙では北教祖による教育の国難打破を訴え、11月の沖縄県知事選では迫りくる中国の覇権に対して、他の候補者もマスコミも主張できなかった、「普天間基地の県内移設」「日米同盟の強化」を訴え、尖閣・沖縄を守るべく正論を貫いて戦いました。(選挙後になって、菅総理が金城候補と同じことを訴えに訪沖。まったく遅い!)

選挙に勝つことはできませんでしたが、「幸福実現党が一番正しく、現実的な事を言っている」と、有識者、有権者の皆様の声をいただきました。幸福実現党の「正論」は着実に日本に浸透しています。

明治維新の初期におきましては、幕府による様々な迫害が続き、絶望的な時期もありました。

しかし、決して諦めずに戦い続けた維新の志士たちによって、明治維新は成就しました。

幸福実現党による、幸福維新の運動もまだまだ始まったばかりです。決して諦めず、理想を堅持し、行動し続ける幸福維新の志士たちがいる限り、私たちの理想は必ず実現します。

2011年も、日本を守るために大義を掲げ、正論を貫き、日本の国難突破のために全力を尽くすと共に、地域の有権者の方々とのつながりを大切にしてまいります。

今後とも、幸福実現党に対する御支援、御指導を心よりお願い申し上げます。

小島 一郎
HP:http://kojima-ichiro.net/

twitter:http://twitter.com/kojimaichiro
☆_%*:.!. .!.:*%_

幸福実現党 公式サイト http://www.hr-party.jp
◎ハピレタWebサイト http://happinessletter.blog111.fc2.com/


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太陽の法 エル・カンターレへの道 [大川隆法] この一冊と出逢うために、あなたは生まれてきた!

2010年大晦日に想う『日本を夢と希望と信仰心の溢れる国に!』

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とうとう、今年も最後の大晦日になってしまいました。

2009年7月のブログ開設からにいつのまに通算50万アクセスを越えてしまいました。

今年一年ご贔屓にして頂いた方々に感謝を申し上げますとともに、来年もどうぞよろしくお願いいたします。


ということで、世界は、来年以降、混迷を深めていきそうな感じが強くなって来ています。

世界は真理を求め、光を求めています。

来年、日本や世界に壊滅的な、ショッキングな出来事が起こらないことを祈りつつ、今年最後の記事としたいと思います。



それにしても、今年2010年は、重大な出来事がありました。

年明け早々から新型インフルエンザのパンデミック騒動、ハイチとチリの巨大地震、タイの大規模な反政府デモ、メキシコ湾での油田施設の爆破と原油流出、北朝鮮によるミサイル発射と韓国船の撃沈、ギリシャ危機に端を発したEUの危機、中国の人権弾圧問題、ロシアの干ばつ、チリ鉱山の奇跡の脱出劇、日本では参議院選挙での民主党惨敗、鳩山由紀夫首相と小沢一郎幹事長の辞任、普天間基地移設問題、宮崎県の口蹄疫問題、民主党政権のスキャンダル、尖閣諸島での漁船衝突問題、北朝鮮延坪(ヨンビョン)島砲撃など。

次々と世間を賑わした話題は、もう遠い昔に起こったことのように思えてしまうほど色々な事件が起こりました。

来年も様々な事件が川を流れる泡の如く生じては消えてゆくのでしょうか。


しかし、そのなかで確かに言えることは、単純な予想で申し訳ないのですが、このまま民主党政権が続いていくようならば、日本の不況は更に長引いて行くということ、亡国への道まっしぐらということは間違いのないことであると思われます。

それから、中国、北朝鮮からの危機は一層強くなるということも間違いないことでしょう。


年明け早々には、北朝鮮の金正恩、金正日の誕生日が控えていて、その頃には北朝鮮は、金正恩の手によってミサイルの打ち上げ花火が上げられることが予想されています。

麻生政権でも「私の手に負えない」と言ってさじを投げたくらいですから、民主党無策・無能政権では、何もできなくてパニック状態になるのは目に見えているような気がします。

そのようなことが起こらねばいいのですが、いまの状況ではかなりの確率で起こることが想定されます。


間違った国民の選択によって誕生した民主党政権のせいで日本は壊滅しそうな感じです。


もうこんな重苦しい空気を吹っ飛ばすには、「朦朧状態」で「仮免許」運転でダッチロールしている菅民主党政権を終りにする解散総選挙しかないと思われます。


たしかに日本は、世界一恵まれた国として発展・繁栄を謳歌してきたようにも思えますが、その繁栄は砂上の楼閣の上に築かれてきたものではなかったのでしょうか。

それが、来年2011年以降、明確になってくることでしょう。


こんな日本にしてしまったのは日本人全員に責任があります。

今日本人に求められているのは、信仰心なのです。

繁栄・発展しても年に3万人の自殺者が出るということは、そこには死んだら何もなくなるという唯物論があります。

それは、今繁栄してきている中国と何ら変わらないのです。

基本的に中国は唯物論国家であり、共産党一党独裁国家なのです。

 
国の政治を担うものに、神仏への信仰心がなければ、繁栄したとしても中国共産党と何ら変わらないのです。

そのような繁栄は砂上の楼閣であるとうことを知らねばなりません。


神々の応援しない国など潰れてしまうというのは歴史上数限り無く起こってきたことなのです。


2012年に幸福の科学で公開する映画のタイトルは『ファイナル・ジャッジメント』です。

幸福の科学・大川隆法総裁によって偉大なる真理が説かれているにも関わらず日本人はまだ平成の睡りのなかにあります。

この真理を、日本人が信じるかが、世界の人々が信じるか、「人類のファイナル・ジャッジメント」、『最後の審判』の時が近づいてきているように思います。


今、幸福の科学・大川隆法総裁によって、地球レベル、宇宙レベルで仏法真理が説かれているのです。

その教えは、今や日本を越え、インド、ブラジル、ウガンダ、韓国、アメリカ、ヨーローッパ、そして社会主義国家である中国にも、あの北朝鮮にも、世界80カ国に信者が拡がっているのです。

しかし、唯物論国家に住む日本人の眠りは深く、真理の拡がりはまだまだ、日本人の多くはその事実を認めようとはしていないというのが現実です。


また今、地球へのUFOの飛来は頻発しており、地球は宇宙時代を迎えようとしているのですが、情報鎖国のなかにある日本人の多くはその事実を知りません。

宇宙時代の幕が上がろうとしているということを知らねばなりません。

坂本龍馬らの幕末の志士が活躍した「明治維新」という時期は、150年後の日本から眺めたら日本の未来を大きく変えた時期であったのは間違いないことです。

遥か未来のから現代を眺めて見れならば、2010年から2012年という年は、「宇宙維新」「新創世記」を決定付けた時期だったと言わることになるでしょう。



翻って現在の日本を見回してみるとどこも不況不況で、危機的状況が訪れていて「宇宙維新」には程遠いように見えますが、決して悲観する必要はありません。


日本に蔓延する暗い空気を吹き飛ばす、とてつもないスケールの未来ビジョンがあるのです。


混迷する世界中で、日本は繁栄・繁栄を望むのか、それともこのまま民主党の推し進める社会主義政策によって亡国の道を歩んでいくのか、それを選ぶのは国民一人ひとりの選択にかかっているのです。

新聞がマスメディアが何を書こうが、評論家や学者が何を言おうが、その言葉に絶望する必要は何もありません。

世界の発展途上国から日本を見れば、日本は夢の国なのです。

日本人はそういう恵まれた環境、希望の国に住しているのです。

世界中にはその日の食に困窮している人が数多くいるし、飢餓で死んでいく人も数多く存在します。


日本ではビルで野菜を栽培できる技術や海水のいらない養殖技術などが開発され、世界を食べさせていくことのできる未来技術に溢れた国なのです。

宇宙戦艦ヤマトを造る宇宙技術もドバイのブルジュ・ハリファを越える1000mのビルを建てる技術もあるのです。

無いのは、世界中で当たり前のことである「信仰心」だけです。

その信仰心は、最誕の仏陀、主エルカンターレ、ワールドティーチャーである幸福の科学・大川隆法総裁を信じることで世界を救う大きな力となるのです。

「主エル・カンターレの言葉の上に未来は創造される」のです。

この言葉を記憶しておいてください。


日本を社会主義国家に染めようとしている新聞、TVなどのマスゴミや評論家、政治家の言葉を鵜呑みにしてはいけません。

大切なことは、日本をどの様な国にしていくかという“念い”であり“ビジョン”なのです。

日本は戦後、科学技術は大変進みましたが、その影で信仰心というものを失ってしまいました。


日本人が、信仰心を取り戻し、真理に目覚め、日本人の意識変革が進んだならば、世界を変える大きな力となるのです。

来年以降、日本は、世界の混迷を救うための大きな役割を担わなければならなくなるでしょう。

日本人一人ひとりが、世界を救う救世の主役とならねばならない時代が来ているのです。

未来は、“目覚めたる人”の力によって変えていくことができるのです。

宗教を変え、政治を変え、教育を変え、経済を変え、医療を変え、社会を変え、世界を変え、時代を変え、新しい文明を創造していきましょう。

そして宇宙への扉を開いていきましょう。

そのために幸福の科学(Happy Science)と幸福実現党は活動しているのです。


マスゴミからの洗脳を解き放ち、夢と希望と信仰心に溢れる日本にしていこうではありませんか。

世界の幸福を実現する新しいニッポンを創造していこうではありませんか。


日本と世界の真の繁栄のために、一人でも多くの方々が参画をしてくださること願っています。

そして、2011年に当ブログを訪れてくださる方々に幸福が訪れることを心から願っています。


それでは、皆様方の2011年が良い年でありますように―――。


救世の法
救世の法―信仰と未来社会

大川隆法著『創造の法』―常識を破壊し、新時代を築く
『創造の法』―常識を破壊し、新時代を築く

「宇宙の法」入門―宇宙人とUFOの真実
「宇宙の法」入門―宇宙人とUFOの真実


未来はこうなる!
未来はこうなる!―日本発ビッグプロジェクト

史上最強の都市国家ニッポン
史上最強の都市国家ニッポン 逆・日本列島改造論

龍馬降臨―幸福実現党・応援団長 龍馬が語る「日本再生ビジョン」
龍馬降臨―幸福実現党・応援団長龍馬が語る「日本再生ビジョン」


松下幸之助日本を叱る―天上界からの緊急メッセージ
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太陽の法 エル・カンターレへの道 [大川隆法] この一冊と出逢うために、あなたは生まれてきた!

「民主党政権15ケ月の成果は?」

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昨年9月に民主党政権が誕生して、早15ヶ月が過ぎ去った。その民主党政権の成果を検証してみた。


現在の政治の混迷を見るにつけ、民主党政権がやってきたことは何だったのだろうかと思わずにはいられない。

民主党政権に代わってからの成果というものを敢えて挙げてみるとするならば、連立を組んでいた社民党は日本には必要のない政党だと多くの国民に知らしめてくれたこと。自民党も酷かったけれど、試しに一度民主党にやらしてみたが、こちらは自民党よりもっと酷かったと国民に認識させてくれたことでだろうか。

今までずっと野党暮らしだったのでその実態が国民に知られていなかったのだが、党の綱領すら持たないものが政権を握るとどうなるか、その民主党の本質、民主党議員の資質というものが広く国民に知れ渡ったということは、一つの成果であったとも言えるだろう。

また、信仰心のない左翼主義者がリーダーとしてトップに立つとどうなるかということを世に知らしめた一年でもあったのではないだろうか。


さて民主党政権の15ヶ月を振り返って見てみるとするならば、マスコミと国民が民主党に期待した「取りあえず一度民主党にやらせてみよう」は大失敗に“オワッタ”ようで、民主党ポスターの「国民の生活第一」という公約は、胡散霧消してしまった感がある。


まず子供手当、高校無償化などのバラマキ財源は事業仕分けによって「打ち出の小槌」のように何兆円も捻出できると言っていたが、出てきたのは数千億円だけ、2010年度の予算は、税収は減る一方なのに一般会計予算を史上最高額となる92兆円超の予算となり、2011年度予算案は過去最大規模となる状況である。

高速道路無料化でも民主党の方針は二転三転し、完全無料化を公約していたにもかかわらず、現行の割引料金「土日・祝日上限1000円」を来年度以降も存続。高速道路完全無料化には1.3兆円の財源が必要とされているのだが、今年度と実質同じ来年度予算案では無料化の社会実験を行う路線の拡大すら不可能な状況である。

高校無償化では朝鮮学校にも無償化を検討する始末であり、その子ども手当、高校無償化、高速道路無料化などバラマキ財源を今度は消費税増税で賄おうと議論し始めているが、この不況下で増税するなら一層の消費控えが進み、不況になり、更に企業の税収は低下していくことであろう。また企業には法人税を減税したのだが、相続税は増税し、企業の内部留保に課税する動きも出てきている。

満額支給でなく半額支給となった子ども手当をばら蒔いても景気対策にはならず、消費税の増税をするならばらまかない方がましというもの。鳩山前首相は、政権交代後4年間は消費税は上げない、議論も封印と言っていたにもかかわらず、1年も経たない間に菅首相は「増税」の方向になりつつある。

このまま菅政権が続くということは有り得ないのだが、民主党が3年間も衆院解散しなけなれば、その間も財政赤字は膨らみ続け、危機的財政状態になっていくというのは間違いないことであろう。


さて年金問題では、「消えた年金」「消された年金」問題への対応を「国家プロジェクト」と位置づけ、2年間、集中的に取り組むといって、鳴り物入りで厚労省いりしたミスター年金こと長妻氏は、ミスター検討中と揶揄され何も成し遂げることなく一年間持たず実質上の更迭となってしまった。いったい年金問題はどこに消えてしまったのだろうか。

更には、普天間飛行場の移設問題では、「私には腹案がある」と言って沖縄県民に期待を持たせた鳩山前首相は県外移設案で日本国中を引っ掻き回し日米関係を不安定にした挙句、アメリカからはルーピー(loopy)と呼ばれ、辺野古に逆戻り、普天間基地の移設問題をこじらせたうえに辞任した。

このLoopy氏のやったことは日本の外交・安保に非常に大きな影を落としたにも関わらず、当の本人は何の責任も感じていないようで、今回で議員を引退すると言っていたにも関わらずそれを簡単に翻し、極楽トンボのようにアチこと飛び回っているようだ。自身の故人献金問題も有耶無耶にしていまい議員としての資質ゼロであるloopyはサッサと政界を去ってもらいたいものである。


4月の宮崎口蹄疫問題では、初動の遅れで牛や豚など20万頭以上のの殺処分を行い、宮崎県民だけでなく日本国民に畜産関連失を含めての損失は2000億円ものにもなったにも関わらず、外遊中で具体的対応を何も行わなかった赤松大臣は何の責任も取らず辞任しただけに終わった。

また、八ツ場ダムなどの公共事業を中止としたにも関わらず、大臣が前原氏から馬淵氏に交代したら工事が再開した。この事業仕分けと公共事業削減によってどれほど不況が拡大したのかは分からないが、JAXA館が閉館したようにかなりの企業が影響を被ったのではないだろうか。


尖閣諸島問題では中国政府に配慮して、衝突ビデオを公開せずビデオを流出させた海保管を犯人扱いし、仙石官房長官が事実上の指揮権を発動、沖縄地検の判断を了とするとして犯罪人である中国人船長を釈放してしまった。

また衝突ビデオを国民に公開せず、有耶無耶にしてしまい、日本側に非がないにもかかわらず、対中国弱腰外交で主導権のを中国に与えてしまった仙石の責任も辞職に価する非常に大きなものである。


民主党政権は「政治主導」を掲げながら、官僚を使いこなせないどころか、官僚からもバカにされ、官僚と連携すらも取れず、逆に官僚主導になっており、現政権の無能ぶりをよく現しているのではないだろうか。

事業仕分けでも、廃止となった事業が名前を変えてゾンビのように蘇ったり、その無策無能ぶりは目を覆うばかりである。

民主党政権の無能、無策ぶりには、経済音痴、外交・国防音痴、ここに極まれりといった感がある。

民主党は、衆参過半数を確保していたならば、マスコミは一切報道しない悪法三法である「外国人地方参政権」「夫婦別姓法案」「人権擁護法案」を、法案成立を早期に図ろうとしているように、やらなくて言い政策を思い付きと行き当たりばったりで行い、日本の根幹を揺さぶって壊しにかかっているような感がある。



以上、民主党政権の失望の1年3ケ月を一言で表現するならば、無策・無能政権と言っても過言ではなく、まさに、左翼が政治を行えばこういう風になるということを実証したのである。そして日本国民は政治家の器でない左翼の人間たちに政治をさせるとこのようになるという国家社会主義というものの恐ろしさを身をもって体験した一年余りではなかったのではないだろうか。


菅首相は12月12日夜、「これまでは仮免許だった」と発言し大きな波紋を呼んでいるが、国民を馬鹿にした発言であるし、仮免でこの国の政治をやられたのでは国民はたまったものではない。仮免卒業して、若葉マークが取れるまで民主党に日本の国政をさせたなら、間違いなく日本は崩壊してしまうだろう。


はたして、海図のない民主党日本丸は来年何処に向かって漂流していくのだろうか。まさに、日本丸は沈みゆくタイタニック号の様な感を呈しているように思える。今、小沢氏の政治と金の問題で民主党内が大揺れしているが、小沢氏が離党し、民主党が分裂、崩壊することが日本に取って最善の道であると思う。


菅直人首相は、2010年を漢字一文字で表すよう求められ「行」を選んだそうだが、民主党政権の一年余りを現した漢字に蟯(ぎょう)という漢字、あるいは、驕(きょう)とう漢字を授けたいと思う。

民主党は、その数々の発言が示すように驕り高ぶった日本を食い潰す蟯虫である。

早期に衆議院を解散に追い込み、日本の国政を保守政権に取り戻さなければ、日本の崩壊は免れないということを日本国民は知らねばならないだろう。


景気と雇用の改善なき1年 予算組み替えに失敗し財政効果も円高で台なし2010.12.27

連載:激震2010 民主党政権下の日本

民主党政権下のこの1年間で、景気、雇用、デフレ、為替、財政など経済はどう動いたのか。

 まず「景気」について内閣府が発表している景気動向指数(一致指標)で見ると、今年1月に99・2であったが、直近の10月では100・8とあまり代わり映えがしない。今年の8月頃に良くなり、その後に悪くなって悪化傾向が続いているので、気分は良くない。

 次に、菅政権が売りにしている「雇用」である。就業者数(季節調整済)は、1月に5489万人であったが、10月は5493万人とこれもほぼ横ばいだ。雇用、雇用という割には成果が上がっていない。完全失業率は、1月は4・9%であったが、3月に5・0%と5%台に乗ると、そのまま大台を維持して、10月は5・1%である。これもまったく改善していない。

 物価については、相変わらずデフレが続いている。消費者物価指数(除く生鮮食品)の対前年同月比でみて、1月はマイナス1・3%、その後も9月までマイナス1%台であった。10月はマイナス0・6%とやや改善したが、これがこれからどうなるのか。ただし、改善といっても、いまだにマイナスの世界であり、デフレ脱却にはほど遠い。

 このコラムで強調したが、デフレも円高もそれぞれ「モノ」と「他の通貨(ドルなど)」に対して相対的に「円」の量が少ない時に起こる現象で、根っこは円の過小供給である。

 対ドルの為替レートは、1月の初めは93円台をつけた。その後、4、5月に一時円安に揺り戻したときもあるが、円高基調は続き、10月末には80円すれすれで史上最高値に紙一重までいった。今は、若干落ち着いて83円程度に戻しているが、為替レートの今後の動向は、物価とともに、金融政策次第である。

 こうした日本経済の結果、財政はどうなったのか。

 自公政権での09年度予算(当初ベース)は歳出計88・5兆円、歳入は税収46・1兆円、公債金33・3兆円、その他9・1兆円だった。

 一方、民主党政権の10年度予算は歳出計92・3兆円、歳入は税収37・4兆円、公債金44・3兆円、その他10・6兆円。民主党政権になって、新しい政策を従来の予算を組み替えで財源捻出して行うと言っていたが、予算組み替えはできなかった。その結果、歳出が3・8兆円膨らみ、その一方で、デフレで税収が8・7兆円減少し、公債依存は11兆円も大きくなった。

 ただし、この財政拡大によって、民主党は意図していないが、結果としてケインズ政策を行ったことになり、景気下支えの効果があったはずだ。しかし、十分な金融緩和が同時に行われなかったために、マンデル=フレミング理論が予想したとおり、円高になり輸出減となったため、財政による景気刺激効果は減殺されただろう。(嘉悦大教授、元内閣参事官・高橋洋一)


民主も失敗認めた? 「子ども手当」政権の成果から欠落ミス (2010.12.28・zakzak)

民主党の岡田克也幹事長が27日の記者会見で、「民主党政権15カ月の成果」と銘打った資料を配布した後、子ども手当が欠落していることが判明し「申し訳ない。再配布します」と陳謝する一幕があった。

 岡田氏は記者会見の冒頭で「政治主導、経済財政などこれだけのことが15カ月間に実現している。政権交代がなければあり得なかったことだ」と胸を張った。

 ただ、資料を見た記者が「子ども手当が入っていないのはなぜか」と指摘すると、岡田氏はあわてた様子で「えーっと、間違って1項目全部削除したみたい」と釈明。党関係者からは「民主党自ら子ども手当を評価しないと思われてしまうのでは」と失笑も漏れた。


民主党政権15カ月の成果-報道されない実績を見てほしい 提供:岡田かつや TALK-ABOUT

先週の22日に、日本記者クラブで約1時間の講演・質疑を行いました。そのときに求められた演題が「民主党政権の課題と展望」でしたので、私として、この15カ月間で民主党政権が何をしてきたかを中心にお話をしました。

ただ、残念ながら、私が話した内容についてはほとんど報道されず、その後の質問で集中した、小沢元代表の国会招致の問題ばかりが報道されました。実際の1時間の講演・質疑の内容から見ると、報道の中身はそのうちの一部だけで、私としては大変残念な思いです。

民主党政権15カ月の成果があまり語られることはなく、「ダメだ、ダメだ」という報道ばかりが先走りをしていると、私は講演で申し上げました。

例えば、政治主導に関して言えば、事務次官会議を廃止し、閣議などで閣僚を中心に議論をしながら物事を決める仕組みが見えてきました。いままでは、事務次官会議で合意したことだけが閣議に上がるため、政治家同士が議論をする場が非常に限られていたことから考えると、これは大きな変化です。

あるいは、政治主導という意味では、記者会見のオープン化も、私が外務大臣のときに進めたことを皮切りに、かなり進展してきました。

経済・財政面では、例えば予算の再配分という意味で、公共事業予算を2010年度本予算で18%削減しました(11年度はさらに5%削減)。

6月の新成長戦略の策定や、財政運営戦略の策定といったこともきちんと行い、日本を成長させていくなかで、財政の規律を取り戻していくという大筋について、6月の時点で政府としての方針を固めて明確にしたことも、あまり触れられることはありません。

子育て・教育の面では、子ども手当の創設については、いろいろな議論がありますが、子育てを社会全体で行うという意味で、非常に画期的な政策の大転換でした。

そして、高校授業料の無償化や母子加算(一人親世帯に対する生活保護の加算)の復活、父子家庭に対する児童扶養手当の創設など、本当に厳しい状況にある方々に対して、しっかりと手当をするという考え方が実現しました。

医療・雇用の面でも、10年ぶりに診療報酬を増やして、救急医療や産科、小児科や勤務医に厚く配分することにしました。こういったことがなされないために、救急医療や産科、小児科の医師が不足することが起きていました。その解消に向けて、大きな一歩を踏み出したともいえます。

求職者支援制度ですが、2010年度は暫定的に、来年度からは恒久化されますが、失業保険の適用のない方、特に自営業や失業給付が切れてしまった方々に対して、職業訓練を受けることを前提に、月額10万円の手当を行います。

そして、税金のムダ遣い根絶という意味では、行政刷新会議の設置や事業仕分けなど、言うまでもないことです。

外交面では、自画自賛になりますのであまり申し上げるつもりはありませんが、いわゆる密約問題の解明、外交文書公開に関する30年ルールを明確にしたことによって、昨日(23日)の新聞にもありましたが、沖縄返還に関する様々な外交資料の一部が公開されました。

そのほか、アフガニスタン支援や日韓併合100年に関する総理談話発出、EPAの推進――インド、ペルーと合意、韓国、EUとは再度交渉に入ることになった――などは、15カ月間の大きな成果です。

農業についても、直接支払制度を導入し、EU型に大きく舵を切りました。また、地球温暖課対策税を導入しました。


政治この1年 失望の先に何がある 12月27日(月)

 政権交代への期待が急速にしぼみ、政治の信頼が大きく崩れた1年だった。

 民主党政権は鳩山由紀夫前首相の退陣で菅直人首相へと看板を掛け替えて出直しを図ったものの、そこでも失点を重ねた。菅政権は「危険水域」まで支持率を下げたまま、低空飛行を続けている。

 昨年の政権交代が歴史的な出来事だっただけに、反動は大きい。「国民の生活が第一」はどこに行ったのか。有権者の期待は失望や怒りへと変わりつつある。

 <迷走と自壊が続く>

 「迷走」と「自壊」。残念ながらこの1年の民主党政権には、そんな言葉が当てはまる。

 鳩山前首相が衝撃の退陣表明をしたのは6月初めだった。鳩山氏は沖縄県の米軍普天間飛行場の移設をめぐり「最低でも県外」と明言していた。「5月末決着」を目指すと期限を区切ってもいた。

 だが、実現への展望や交渉の中身がないことが次第に明らかになり、最終的に「辺野古案」に回帰した。沖縄県民の期待を裏切ったばかりか、政権の信頼も失い、退陣へと追い込まれた。迷走の末の自壊というほかない。

 続く菅首相はどうか。就任直後に支持率を回復させたが、それもつかの間。消費税率について「自民党が提案する10%を参考にしたい」と表明し、参院選は過半数を割り込む惨敗である。

 選挙後、菅首相は「唐突に消費税問題を挙げたから、こういう結果になり、大変反省している」などと述べている。自らの敗因を認めた格好である。

 「ねじれ国会」になってからの菅政権も、いいところがない。

 尖閣諸島、北方四島の領土問題で外交面での弱さを露呈したのに加え、柳田稔前法相の「国会軽視」発言など閣僚の問題発言が相次いでいる。

 <海図のない民主党>

 ここにきて、今度は「たちあがれ日本」に対する入閣要請である。「ねじれ国会」を何としても乗り切ろうとの思惑からだろうが、どこまで検討を重ねたうえでの連立構想なのか、疑問と言わざるをえない。

 「たちあがれ日本」は、「政策宣言」に自主憲法の制定を掲げ、「その中核になる」と宣言している政党だ。永住外国人の地方参政権や夫婦別姓に反対しているほか、靖国神社参拝を掲げる。

 これまでの民主党幹部の発言や党の方針と相いれない面が多いのではないか。

 例えば、菅内閣は今夏、靖国参拝を見送った。永住外国人の地方参政権や夫婦別姓についても、政権交代を果たしたときの「政策集2009」では実現の方向を掲げている。

 しかも、菅首相はつい最近、社民党に閣外協力を求めたばかりである。憲法堅持の社民党と「たちあがれ日本」とでは、落差はあまりに大きい。

 菅首相は「石にかじりついても頑張りたい」と述べている。まったく方向の異なる二つの政党とも連携を探ることが、その具体的な姿だとすれば、無定見との批判を免れない。

 鳩山・菅政権が迷走を続ける背景はどこにあるのか。

 両氏の政治思想やリーダーシップに疑問があるのは確かだけれども、それ以上に民主党そのものが構造的な問題を抱えているとみた方がよさそうだ。

 かねて民主党は右から左までの寄り合い所帯と言われていた。その寄り合い所帯を束ねる党の綱領がないまま、政権交代を最優先させて突っ走ってきた。

 政権交代を果たしたときのマニフェスト(政権公約)も、どこまで煮つめたものなのか、いまとなってははなはだ疑わしい。

 いざ政権をとってうまくいかないとなると、政策の方向がころころ変わる。「海図なき航海」のような民主党政権にとって、当たり前なのかもしれない。

 政策決定の仕組みも、はっきりしていない。政治主導と言いながら、どのようなプロセスが政治主導なのか、政府と党との関係はどうあるべきなのか、あいまいなまま政権運営を続けている。

 急な交代なので大目に見ようとの声がある。だが、もう「仮免」の時期は過ぎた。とばっちりを受けるのは国民である。

 民主党は土台を固めるべきである。そこが不十分では今後も迷走と自壊を繰り返しかねない。

 <統治能力の行方は>

 はたして迷走と自壊は民主党政権だけのことなのか。そんな疑問が頭をもたげる。自民党政権時代、安倍晋三、福田康夫両首相は続けて政権を放りだした。その後の麻生太郎政権は有権者の信頼を著しく欠いていた。

 それに愛想が尽きての政権交代ではなかったか。どの政党が政権に就いても統治能力が欠如しているとしたら、事態は深刻だ。

 再建の芽が出るのか、あるいは政治の力がこのまま衰弱の一途をたどるのか。来年は日本の将来を占う重大な節目となるだろう。


「菅政権は絶望的」…野党が猛烈に批判[2010年12月26日21時45分]

 野党は26日、共同通信社の世論調査で菅内閣の不支持率が発足後最多の67・0%に達したのを受け「先行きは絶望的だ」(山口那津男公明党代表)と政権批判のトーンを強め、早期の衆院解散・総選挙を求めた。

 自民党の石破茂政調会長は共同通信社の取材に「小沢一郎民主党元代表の国会招致問題で菅直人首相の指導力が全く見えないことが大きい」と分析。共産党の穀田恵二国対委員長は「国民の暮らしを苦しめる消費税率引き上げが見えてきたことが政権批判につながっている」と指摘した。

 みんなの党の渡辺喜美代表は、来年中の衆院解散を求める声が過半数となったことを踏まえ「国民のうんざり感が頂点に向かいつつある。解消するには解散しかない」と強調。自民党の小池百合子総務会長も「国民はもはやリセットを望んでいる」と訴えた。

 社民党の福島瑞穂党首は「理念と実行力の両方で、首相は国民の声に応える努力をすべきだ」と首相のリーダーシップ発揮を要求した。(共同)


今年の漢字は「行」 修行の身と首相 (2010/12/10 21:55・iza)

 菅直人首相は10日夜、記者団から2010年を漢字一文字で表すよう求められ「行」を選んだ。

 理由として「修行の『行』であり、実行の『行』でもある。首相の仕事は修行の身という意識でやらないといけないとの実感を持っている」と説明した。

記事本文の続き 首相は6月の就任時に記者会見で「官邸こそが修行の場との覚悟で、あらん限りの力を尽くしたい」と表明、9月の改造内閣発足時には「有言実行内閣」と銘打っていた。両方に共通する「行」を選んだようだ。



日本を讒(ざん)する人々 渡部 昇一 金 美齢 八木 秀次


民主党政権では日本が持たない・櫻井 よしこ


民主党 無策政権の400日



民主党政権で日本経済が危ない!本当の理由・三橋 貴明


民主党亡国論―金丸信・大久保利通・チャーチルの霊言

菅直人の原点を探る―公開霊言 市川房枝・高杉晋作
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日米安保クライシス―丸山眞男vs.岸信
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国家社会主義とは何か―公開霊言 ヒトラー・菅直人・胡錦濤・仙谷由人



未来創造の経済学―公開霊言ハイエク・ケインズ・シュンペーター

『勝海舟の一刀両断!』―霊言問答・リーダー論から外交戦略まで
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感化力―スキルの先にあるリーダーシップ

リーダーに贈る『必勝の戦略』―人と組織を生かし新しい価値を創造せよ
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太陽の法 エル・カンターレへの道 [大川隆法] この一冊と出逢うために、あなたは生まれてきた!

萌える幸福の科学 4コマ漫画 「秋山真之の霊言」

萌える幸福の科学 4コマ漫画さんから「秋山真之の霊言」

秋山真之の霊言
萌える四コマ漫画【ワンポイント解説】
今朝の朝日新聞は「中国軍が離島上陸計画」という記事を一面トップで報じています。南シナ海にあるフィリピンやベトナムの島を奪うための大規模訓練を中国が行っているということです。しかもそれを公開するというやり方。戦わずに白旗を揚げさせようという思惑なのでしょう。
南沙諸島や西沙諸島を中国が完全に支配下に置いたら、いよいよ台湾があぶなくなります。

また、秋山真之の霊が「叩かなければいけない」と指摘している海南島の潜水艦基地はここだといわれています。 グーグルマップを表示

【今日の一転語】
私は、空母と原潜はつくっておいたほうがよいと思います。そのための国債を発行するなら、無利子国債です。「国防ですから、無利子でも当然でしょう」ということで、発行してもよいのではないかと思うんですね。 (大川隆法 『秋山真之の日本防衛論』 第1章 秋山真之の発言より)

秋山真之の日本防衛論
秋山真之の日本防衛論―同時収録 乃木希典・北一輝の霊言


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2010年10大ニュース。ありがとう、「はやぶさ」帰還。

幸福実現党・小島一郎氏のブログから転載

2010年10大ニュース。ありがとう、「はやぶさ」帰還。

はやぶさ

2010年10大ニュースなどで必ずランクインするのが、

「はやぶさの帰還」です。

そして、「ととのいました!」と合わせて、何度も何度も話題になった、

蓮舫氏の「1番でなければだめですか。2番じゃだめなんですか?」

違います!科学はロマンです。

世界初、1位を目指すからこそ、日本は進歩し、国民は鼓舞されます。

それが、「はやぶさの地球への帰還」でした。

「はやぶさ」は、NASAもまだやっていないいくつもの快挙を成し遂げました。

地球から3億キロ以上離れた、小惑星イトカワまで航行し、

微小重力の小惑星でサンプルを採取。

再び地球を目指し、カプセルで大気圏に突入。

見事、小惑星のサンプルを地球に持ち帰りました。

小惑星に着陸して、サンプルを採取して地球に帰還するのは、

NASAを抜いて、「はやぶさ」が世界初です。感動ですね。

「はやぶさ」が目標にした3億キロ先の、全長わずか500メートルの小惑星イトカワに到着するには、

「東京から2万キロ離れたブラジルのサンパウロの空を飛んでいる体長5ミリの虫に、

弾丸を命中させるような精度」が要求されます。

そのために、「自分の目で見て感じて判断する探査機」

自律航法が開発されました。これも世界初。

そして、3億キロ先のイトカワに到着。

1回目のタッチダウンは失敗。

2度目のラストチャンスにタッチダウン成功。

しかし、燃料漏れによって姿勢制御が困難に―。

「はやぶさ」は、3億キロの彼方で行方不明になりました。

「はやぶさ」が復旧する可能性は、0.1%~1%。できることは祈るのみ。

時間だけが過ぎて行きました。

46日目―。奇跡的に「はやぶさ」のSOS電波をキャッチ。

不思議なことが起きていました。プログラムにない指令が、実行されていました。

搭載されていた11個のリチウムイオン電池のうち、4個は過放電によって使い物にならない状態でした。

ところが、補充電回路が「ON」になっていたため、残り7個は無事で、

行方不明の間も微弱電流で少しずつ充電されていました。

つまり、過放電によって4個が使い物にならなくなったところで、

「これ以上はまずい。補充電回路をONにしよう」

そんな指示が出され「はやぶさ」は実行しました。

そのプログラムにはない指令はだれが出したのか―。

奇跡でした。

「はやぶさ」はボロボロになって地球に向かいました。

大気圏に突入すれば、小惑星の微粒子を入れたカプセルを届け、

自分は消滅する運命の「はやぶさ」。

ハードウエアは満身創痍。ソフトウエアもギリギリで動いている状態でした。


2010年6月13日。

4年で帰還の予定が7年に延びて、60億キロの旅を終えて「はやぶさ」が帰ってきました。

オーストラリアの大地に、「はやぶさ」の帰還カプセルは届きました。

挑戦的、野心的、日本には無理だと世界中から言われていたミッションを、

NASAにもできないミッションを、

「はやぶさ」チームはやり遂げました。

「自信と希望」、そして失敗を恐れない「勇気ある挑戦」

「はやぶさ」が私たちにくれたメッセージです。

NASAにもできない快挙、ロマンを追い求めた中で生まれた、

「はやぶさ」の感動とドラマ。

もう一度、蓮舫さん、繰り返します。

「2番じゃ話になりません。一番を狙わないと、永遠に一番になれません」

2番を目指す国に誇りが持てますか?

一番になることの意味。リスクを取る勇気を、「はやぶさ」は教えてくれました。

ありがとう、「はやぶさ」。

小島一郎氏




小惑星探査機 はやぶさの大冒険


おかえりなさい、はやぶさ

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政治家の、政治家による、政治家のための政治?

幸福実現党・佐藤直史氏のブログから転載

政治家の、政治家による、政治家のための政治?



今回の大江議員の離党について、本当に残念な限りです。国を憂い、我々の政策に賛同し、勇気を持って入党されたことに対して、心から感謝しております。また、大江議員が長年の議員生活を通して培ってこられた経験と知恵を、わが党で思う存分発揮して頂くことができなかったことに関しては、大変申し訳なく思っています。

大江議員が自身のブログやマスコミの取材等で発言されていることについては、今更、とやかく言うつもりはありません。
ただ、お互いに納得した上、党員の皆様への告知、マスコミへのリリースをする日時を取り決めたにも関わらず、フライングをされたばかりか、ご自身の思いを一方的に吐露されるそのやり方には、正直がっかりいたしました。

私は、今回の大江議員の離党の原因は、選挙戦術等、具体的なきっかけがあったにせよ、結局、幸福実現党の立党の精神を十分にご理解頂けなかった点にあると思っています。

幸福実現党が世に誕生した理由は、今の日本の政治が、駆け引きや腹の探り合いを繰り返すだけで、まったく機能しておらず、このままでは国民の皆様ならびに日本の国益は守れない、そう判断したからです。

日米合意に基づいて、米軍普天間飛行場を辺野古へ移設したいが、連立にひびが入るから独自候補も立てないし、推薦もしない。
武器輸出三原則の見直しを主張したら、協力を得られないから言わない。
マニフェストに掲げた公約実現のためには、増税も厭わない。
あの人が辞めないなら、審議を拒否する等々・・・。

政治手法もいいんですが、この国が直面している問題は一体何なのか、どの方向に舵取りしなければならないのかという本質の部分を後回しにして、党や派閥の勢力拡大のために、互いに足の引っ張り合いばかりをしている印象は拭えません。
いい加減に、“政治家の、政治家による、政治家のための政治”は無くしていきたいものです。
そんなことをしている時間は、日本にはないんですから。

一つ前のブログにも書かせて頂きましたが、今の政権には、国を舵取りするための“考え方”がありません。
義理や人情を否定するつもりはありませんが、あくまでも、「誰が正しいか」ではなく、「何が正しいか」という視点から、勇気を持って大胆に決断できる、指導力のある政治家の出現が望まれています。
そのような政治家が政党の垣根を超えて、日本の行く末を考えて協力していかねばならないと思います。

幸福実現党は、日本の言論界のリーダーとして、これから先、何があろうとも、正しいことは正しいと正論を訴え続ける、勇気ある政党でありたいと思います。
また、志を同じくする方々とは、協力しながら国難を乗り越えてまいりたいと思います。

最後に、半年間という短い期間ではありましたが、同志として共に歩んた大江議員の、今後の益々のご健闘をお祈りしたいと思います。

佐藤 なおふみ

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『世界の目を醒ます ヘラトリ・ショート』 (S8号) 『巨大UFOと、ロシアと!』

『世界の目を醒ます ヘラトリ・ショート』 (S8号)

『巨大UFOと、ロシアと!』

 「ロシア伝道ネットワーク」(RDN)が立ち上がったから、というわけでもないのですが、
最近、「ヘラトリ」の情報収集網は、中国国内を更に突き抜けて、ロシア国内にまで入り込んでいます。
皆様は、「プラウダ」という、ロシア共産党機関紙をご存じですか。
旧ソ連時代には、世界最大?の発行部数を誇り、今でもロシア国内では、最もお堅い新聞として有名ですが、
その「プラウダ」に、12/22付けの記事で、ちょっと驚きのUFO記事が載っているのです。

(朝日新聞も、少し見習ったらいかがでしょうか。これを見ると、日本の情報鎖国・後進国ぶりは、目を覆うばかりです。
<新しいことを報道する勇気がない!>)



全長240kmのUFO!


それによると~
アメリカにSETI(Search for Extraterrestrial Intelligence)と言って、「地球外生命体」の探査プロジェクトがあるのですが、(ベガ星人との接触を描いた映画『コンタクト』に登場して有名になった)、
現在は世界各地で同種のプロジェクトが進行している中、その中で中核となる非営利組織に「SETI研究所」というのがあるのですけれども、そこが重大な声明を発表したというのです。
それによると、
「3隻の巨大宇宙船が、冥王星軌道の外側で発見された。
そのうち最大のものは、全長が240kmもある。
これを発見したのは、
"HAARP"という、アラスカにある北極のオーロラ観測システムである。

(ヘラトリ注:HAARPは、アメリカの「地震兵器」の発射基地と目されているいることでも有名。
欧米のメディアは一切黙殺しているが、かつてロシア(プラウダ)は、
「アメリカがHAARPを使って、イランに地震を起こした」
と発表して、アメリカ政府を非難した。)

そのSETIの声明によれば、「これらの宇宙船は地球を目指している」ということで、
火星軌道上まで近づけば、通常の光学望遠鏡でも確認できるとのこと。
この情報は、すでにアメリカ政府に伝えられている。」

プラウダ自身は、この声明を100%支持するスタンスは取ってはいませんが、
少なくとも、
「朝日新聞より左で、かつお堅いプラウダが、ここまでの報道を堂々としており」
かつ、
「SETIプロジェクトという、権威を持った団体が、ここまでの発表をしている」
という事実を見ると、
「日本のメディアとは、一体、何なのか」
という気がしてくるのは、私だけではないでしょう。



アポロ11号以前の月面の靴跡、
月面で発見された"人類型"の死体…



それ以外にも、この記事では、
「アポロ11号の乗組員が発見した"人間の靴跡"の写真」
や、
「月面で撮影された"人類型(地球人か宇宙人か特定できず)の死体"の写真」
をアメリカ政府が隠していると、非難する識者のコメントも、紹介している。
さらに、今では有名になりつつある「月面(裏側)の人工建造物」についても、言及されている。
(これは、「ニューヨーク・タイムズ」を引用しながら記述されていることにも、注意してほしい。つまり、ニューヨーク・タイムズも、白昼堂々、報道しているのだ!)

日本のマスコミの「狭い世界」から抜け出して、広く世界を見聞しましょう!



「ロシア語経典」発刊に向けて



 お陰様をもちまして、前号の「ヘラトリ・トピックス」で、
「ロシア伝道ネットワーク(RDN)の立上げ」
を呼びかけて以来、
ロシア語の経典代が、急速に集まってきております!
本当にありがとうございます!!
もう少しで、ロシア語書籍の発刊が可能になりそうな水準まで来ています。
もう少しです!
是非、皆様のもう一段のご協力を、心から、心から、
重ねて、重ねて、お願い申し上げます!!
一緒に、ロシアのパウロに、光の書籍を届けましょう!!!

(振込み口座は、下記の北海道正心館連絡先までお問い合わせの上、御名前の前に"R"と付けて、お振り込み下さいませ。
北海道正心館で御奉納される方は、奉納袋の黄色いスリットに、"R"とお書き下さい。
心からお待ちしています!)

「ロシア伝道ネットワーク」(RDN)のニューズ・レターをご希望の方は、下記アドレスまで、「お名前」、「支部名」、「アドレス」をお書きの上、ご連絡下さい。

northfrontier777@gmail.com

●お問い合わせ・ご予約などは、電話・FAX、または
こちらのアドレスhokkaido@sj.irh.jpまでお送りください。
●メール配信をご希望の方は、「メル友希望、お名前、支部名、会員番号」をご記入の上、
hokkaido@sj.irh.jpまでメールをお送りください。

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英高速鉄道車両に日立が受注

幸福実現党・中野雄太氏のブログから

英高速鉄道車両に日立が受注

下記に紹介する記事はツイッターで最初に流したものです。 

イギリスの高速鉄道の新車両に日立が受注しました。

危うく、事業仕訳によって削られる可能性もあったということですから、民主党の先見性のなさやいい加減さを象徴しているともいえます。


転載始め
英高速鉄道新車両 日立が1兆円受注 年明けにも
産経新聞 12月29日(水)7時57分配信

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日立製作所が受注する見通しとなった英国高速鉄道の車両の完成予想図(写真:産経新聞)

 日立製作所が、事業規模で総額1兆円の英国高速鉄道プロジェクトについて、年明けにも新型車両を納入する受注契約を結ぶ見通しとなった。日本は官民挙げて鉄道や原子力発電などのインフラ輸出に取り組んでおり、日立の受注が実現することで、今後相次ぐ鉄道プロジェクトの獲得にも弾みがつきそうだ。

【インタビュー】日立・中西社長「高速鉄道、欧州へ売り込み加速」
 日立が受注する見通しとなったのは、英運輸省が発注した高速鉄道の新型車両の導入プログラム。ロンドン-マンチェスター間など主要路線の車両を、30年間にわたり最大で1400両納入する内容だ。

 日立は「鉄道ビッグ3」と呼ばれる独シーメンスなどを押さえ、2009年2月に優先交渉権を獲得していた。しかし、財政難に苦しむ英国で今春保守党に政権が交代したことで、同プログラムが英国内の「事業仕分け」の対象となり、プロジェクト自体が立ち消えになる可能性も出ていた。

 ただ、日立が納入し、昨年12月に運行した英国で初の日本製高速鉄道が、厳冬でダイヤの乱れが常態化したロンドン近郊でも「唯一大きな遅れなく走行した」(幹部)ことが高い評価を獲得。運輸省側も「日立の提案がベスト」との報告を挙げているという。

 英国財政の関連で、事業規模が当初より小さくなる可能性が残るが、日立は受注が決まり次第、英国に新工場を建設する。今後は近隣諸国にも売り込みをかける方針で、中西宏明社長は「プログラムを受注してから、欧州全土を攻める」と述べた

転載終わり


日本の技術は、世界トップクラス。

いくらシナが経済大国となっても、しょせん盗作まがいの国。

技術だけではなく、サービスの良さは世界一ではないかと思いいます。

アメリカにいたこともあるのでわかりますが、日本のサービスの良さは天下一品。

道徳・倫理感が低下している我が国とはいえ、まだまだ日本人特有のきめ細かな精神は健在です。

日立製作所にはぜひ頑張ってほしいですね。


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太陽の法 エル・カンターレへの道 [大川隆法] この一冊と出逢うために、あなたは生まれてきた!

『中国最大の敵日本を攻撃せよ』から“中国の本音”を読む。

幸福実現党・小島一郎氏のブログから転載

『中国最大の敵日本を攻撃せよ』から“中国の本音”を読む。

中国最大の敵・日本を攻撃せよ

「中国最大の敵日本を攻撃せよ」(中国版タイトル:「C型包囲網」)戴旭〔ダイ シェイ〕著(徳間書店)を読みました。

これは、日本人によって中国の本音を暴いた本ではなく、中国の現役空軍大佐であり中国の著名な軍事学者でもある戴旭(ダイシェイ)氏によって2010年1月に発刊され、中国本土で30万部のベストセラーになっている本です。

原書タイトルは『C型包囲網』。

『C型包囲網』とは、アメリカが主導する、日本や東南アジア、台湾、韓国、インド、その他

周辺国による中国包囲網です。

そして、軍事的な予測の8割が当たると言われている、

この著者戴旭氏は、10年から20年の間に中国は必ず戦争に突入すると言い、

人民に戦争を呼び掛けています。

しかも、その戦争は、アメリカとの全面戦争ではなく、 中国を取り巻く近隣諸国で起きると予言しています。

このC型包囲網を突破することがメインテーマではりますが、

敵対国としてもっとも警戒しているのが「日本」。

台湾、尖閣諸島、沖縄、南沙諸島など、 中国近海の領土問題になっている島々は、

本来、中国領土であり、C型包囲網を突破しつつ、

中国の領土に併合していくことを軍事戦略的に明言しています。

つまり、中国軍の戦略は「領土奪回」

それを、現役空軍大佐であり専門家に正式に書籍として発刊し、ベストセラーになりました。

その後、本年の9月の尖閣諸島問題以降の、

中国の強気の外交に、本書とのトーンの一致を感じます。

以下、本文を一部抜粋(太線部分)にて紹介します。中国軍人から見た日本が伺えます。

日本は、百数十年前に中国の領土であった琉球(沖縄)を併合したが、中国は第二次世界大戦の勝利にかこつけて失地回復を図ろうとせず、世界の利益を尊重した。しかし、日本の態度はさらにひどくなり、琉球から始まり、中国の大陸棚を山分けしようとしたのである。つけあがるにもほどがある。
双方は現状を維持したままで、両国関係と世界平和という大局から出発し、東シナ海を「友好の海、協力の海、和平の海」にするとの立場に基づいて、東アジアの近代史を振り返り、東シナ海問題だけを見るのではなく、それと密接な関係にある釣魚島問題、琉球問題も見てみようではないか。
中国は長さ1.8万キロの海岸線、1万以上の島々、300万平方キロにもわたる海洋国土を有している。このようなこの上なく恵まれた地理条件を持つ大国は、世界海洋制覇に挑む使命があるにもかかわらず、中国歴代の支配者とくに明と清の政府は、統治が崩壊するまでそれに気が付いていなかった。
今の中国海洋国土の2分の1は、領有権をめぐって周辺諸国と紛争中であり、多くの島は隣国の支配下に置かれているような状況である。

現在、尖閣諸島、南沙諸島や台湾問題は中国が一方的に攻め込んでいるにもかかわらず、「本来、自分たちのものだった」と、恩着せがましく何度も何度も繰り返しています。

「友好の海」と言っておりますが、チベット、ウイグルを「友好の大地」と言うのでしょうか。チベット、ウイグルのような沖縄の未来は断じて受け入れるわけにはいきません。

日本の中で、「友好の海」に賛成するのは、友愛を掲げた鳩山前首相だけでしょう。

大国の中で空母を持っていないのは中国だけである。中国は永遠に空母を持たないわけにはいかない。
いまから向こう50年の間は、中国海軍の発展目標は南シナ海以外の海域に定めてはいけない。私たちはこの50年の間、まず国力を総動員し、台湾問題を解決し、不法占拠された島々を取り戻さねばならない。
我が国がいったん空母艦隊を持つようになれば、中国海軍は 革命的な変貌を成し遂げる。
私たちが空母を開発する目的は決してアメリカと戦うためではない。中国軍が米軍の空母と対決すれば、悲惨な結果を招く。中国軍の空母はただちに鉄製の棺桶と化してしまう。中国が空母を開発する目的は、いくつかの地域における反中勢力に反撃し、中国の海外権益を守るためである。

中国は空母保持を急いでいます。2015年の予定が、2011年にも保有すると言われています。

アメリカには警戒しつつ、アジアの海に侵攻し、海洋資源を我が物とするためです。

アジアの独立した島々を、不法占拠された島とまで言っています。

中国からは私たちとは逆さまに見えています。恐ろしいことです。

50年目標で、南沙諸島、台湾、東シナ海を射程に入れています。

中国が強大になれば世界は平和になる。あと50年で祖国を統一し、国土を回復する。
正義の戦争は中国発展のチャンス。中国は、中国の主権を侵害する国家、中国の分裂を企てる勢力は平和を破壊しているのだと宣言するべきだ。それにより彼らは負うべき責任を負う。平和を宣言した上で、中国は戦争を迎え撃つ覚悟があることを厳粛に公表するのだ。
中国人民よ、平和を望むなら戦争に備えよ!

戦争によって国土を拡大することを正当化しています。

「『平和』を掲げつつ、邪魔をする国家は容赦しない」と、強気の姿勢で貫かれています。

2012年に国家主席が習近平国家副主席が就任することになり、

明らかな外交における強気路線への変更がなされていますが、

その背景には、今年の1月からその種が蒔かれているということです。

今、日本に必要なことは、与党に立ち上がれ日本を入れて数合わせをすることでも、

小沢一郎の国会招致でダラダラと時間を無駄に使うことでもありません。

国家の未来を見据え、勇気と見識を持って、国家の主権にかかわる国防強化について議論することです。

小島一郎



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Happiness Letter387 「『正論』」を貫く勇気を」

Happiness Letter387 「『正論』」を貫く勇気を」

皆さま、おはようございます!

本日は、松島ひろのり幹事長より「『正論』を貫く勇気を」と題し、メッセージをお届け致します。
☆゜%*:.!. .!.:*%゜

【松島ひろのり幹事長寄稿】

幸福実現党の名誉総裁・大川隆法先生は著書『政治に勇気を』の中で、こう述べられています。


「気概のない政治家だらけです。勇気のない政治家だらけです。

少し批判されると落選するから、少し批判されると大臣をクビになるから、言うべきことを言えないでいます。

まことに勇気がありません。信念があるのならば、自分が『正しい』と思うことを言い通すべきです。」


幸福実現党は既存の政治家やマスコミが堂々と語ることができない「正論」を訴え続けております。

例えば、沖縄県知事選では「日米同盟強化」「普天間基地の県内移設」のように「それが正しい」と分かっていても、それを言うと選挙で落ちるものだから、金城タツロー候補以外のどの候補も口を閉ざしていました。

政治家皆が「憲法改正」のような「正論」を封じ、迎合に迎合を重ねて「子ども手当」のような観心を呼ぶ人気取り政策ばかりに走っているのが現状です。

既存の政治家が言えない「正論」を吐き、貫くところが幸福実現党の特徴です。

幸福実現党は「票」に繋がらない政策についても訴えています。それが「素人」のように見えるかもしれません。

しかし、自党に「有利」か「不利」かではなく、今こそ「国家・国益」の立場から「有利」か「不利」かを考える政治家の誕生が必要なのです。

幸福実現党の政策は、日本の将来を考え、その先を見通したものです。その主張はすぐには理解されないかもしれません。

しかし、「正論」を訴え続けている内に、必ずや世間の皆様のご理解を得られることと強く確信しております。

幸福実現党は既に日本の言論界のリーダーになりつつあります。実際、既存政党も大新聞も幸福実現党の主張の後追いをしつつあります。

幸福実現党は来年2011年も力強く「正論」を訴え続けて参ります!

何卒、ご指導ご支援の程よろしくお願い申し上げます!

幸福実現党 幹事長代理 兼 岩手県本部参議院選挙区代表 松島弘典(ひろのり)
松島 ひろのり
HP:http://matsushimahironori.blog54.fc2.com/

☆_%*:.!. .!.:*%_

幸福実現党 公式サイト http://www.hr-party.jp
ハピレタWebサイト http://happinessletter.blog111.fc2.com/


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太陽の法 エル・カンターレへの道 [大川隆法] この一冊と出逢うために、あなたは生まれてきた!

『第一の矢と第二の矢』

諸法無我


こんにちは、今年も今年も残り少なくなってきました。

今日は、第一の矢と第二の矢というテーマを取り上げてみました。

これは、仏法真理を学んでいる人間であっても避けては通れないテーマなんです。


釈尊は、「教えを聞いた者と聞かない者との違いはどこにあるのですか」と弟子に問われて、このように答えていました。

「いまだ正しい教えを聞いたことがない人は、第一の矢を受け、さらに第二の矢を心で受け、苦しむのである」

「人生の途上で第一の矢を受けたときに、嘆き悲しみ混乱して第二の矢を受けてしまうか、第一の矢は受けても第二の矢を受けることがないかの違いである」と。

「正しい教えを聞き、それを学ぶ人は、その苦を縁とする、怒り、妬み、苦しみ、悲しみ、絶望など、第二の矢を受けることがない、また、それに執着する心が生まれることがないのである」



たとえ釈尊の教え(真理)を学んでいたとしても、避けることができない、戦争、地震、事故、火事などの災害などは起きるし、生老病死などの四苦八苦、対人関係の不調和などの苦難・困難は誰にも起きてくることなのです。


このようなこの世で起きる様々な事故や苦難・困難を「第一の矢」と言います。

どのような人であっても、この世で生きる限り、「第一の矢」を避けることはできないのです。

しかし、真理を悟っている人は「第二の矢」を受けることがないのです。

第二の矢とは、第一の矢を受けて心に執着をつくり、心の毒をつくってしまうことです。

第一の矢を受けても、嘆き悲しみ絶望し、心に悩みや苦しみ、怒りといった執着をつくってしまわないことが大事なのです。

また、この第一の矢は、苦難だけではありません。

楽にもあるのです。この世的な成功、金銭的な欲望の達成なども苦となるのです。

それによって心に執着をつくってしまうようなものは苦となるのです。


今年も、年間自殺者が3万人を越えるような勢いであって、若い人などは失恋とか受験の失敗など、他人から見ればささいな事を苦にして、悲観し、自殺するが後を断ちません。

会社の倒産などでも同じように第二の矢を受けて、心が苦しみで呻吟し自殺する人も数多くいます。

これなどは、心に第二の矢を受けてしまったということなのでしょう。


この世に生きている限り第一の矢は避けることはできないのです。

しかし、第一の矢によって、心に毒を食らわないことが大事なのです。

心を苦しみ悲しみで満たしてしまわないことです。

心の闇を拡げないことが大事なのです。

悩み苦しみは起きるでしょうが、それに執着する心は、地獄的な心です。

その心を持ったままでは天国へは還れないのです。

第一の矢を受けてもサラサラと執らわれのない心でいることが求められているのです。


そうなのです。

心の平安こそ幸福そのものでもあるのです。

この心の平安を追い求めて人間は幾転生していると言っても過言ではないでしょう。

人間は、肉体が本質ではなく霊的存在であって、永遠の転生輪廻のなかで魂修行をしている存在なのです。

魂修行を通じ、平静心、不動心を養っていくことです。

「ストロング・マインド」をつくっていくことです。

それが、魂の向上につながっていくのです。

そのためには、永遠の真理を学ぶことです。

いま、最誕の仏陀、主エル・カンターレ、幸福の科学・大川隆法総裁によって偉大なる仏法真理が説かれています。

真理を学ぶことが第一の矢を受けても第二の矢を受けないために必要なことなのです。

知っているということは大きな力、希望となるのです。

常勝思考を学べば、どんな苦難困難も魂の糧として乗り越えていくことができます。


真理を学び、さらさらと執らわれのない心、平安な心を求めていきましょう。

それが、幸福への道なのです。



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真実の愛とは『無償の愛』
民主党閣僚に問う! リーダーの資質とは
人生の転機に悩み迷ったら読みたい『常勝思考』
『愛・知・反省・発展の現代的四正道が世界を救う』
★新年明けましておめでとうございます。『希望への鍵』
★大川隆法総裁・特別講演会法話抜粋 「必勝の精神」「志を崩さない」「人生はどうしたら開けるか」 「批判に屈しない心」
【リーダー論】 『常勝の人となるためには』
「必勝の精神」新宿文化センター 2009/07/28

【関連書籍】

常勝の法―人生の勝負に勝つ成功法則


幸福の法―人間を幸福にする四つの原理
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不動心
不動心―人生の苦難を乗り越える法


死んでから困らない生き方―スピリチュアル・ライフのすすめ
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常勝思考―人生に敗北などないのだ。
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希望の法―光はここにある
希望の法―光はここにある


ストロング・マインド―人生の壁を打ち破る法
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感化力―スキルの先にあるリーダーシップ

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太陽の法 エル・カンターレへの道 [大川隆法] この一冊と出逢うために、あなたは生まれてきた!

ミスターLoopy&Kan 「最大不幸社会」の回顧録は?

イギリスと前首相のトニー・ブレア氏、アメリカの前大統領のジョージ・ブッシュ氏の回顧録が相次いで出版されています。

両氏は、長期間に渡って国際政治の舞台の主役でありました。

片や、日本では毎年のように首相がコロコロと入れ替わり、日本の政治の信頼を失っています。

鳩山氏は、アメリカからLoopyと呼ばれ一年も持たず辞任しました。

その後を受けた菅氏も最小不幸社会の実現という分からないスローガンを掲げ、迷走を続けています。

来年早々にはまた首相が変わるとう醜態を晒すのでしょうが、はたして菅氏に回顧録を書く程の実績が挙げられるのでしょうか。

それはもう眼に見えているのですが。。。

 【明日へのフォーカス】論説副委員長・高畑昭男 「最大不幸社会」の回顧録は(2010.12.28 02:46・産経)

 この秋に相次いで出版されたブレア元英首相とブッシュ前米大統領の回顧録が面白い。ブレア氏の原書は700ページ超、ブッシュ氏のは500ページ超だが、電子版なら持ち運びは苦にならない。

 とくに興味深いのは、イラク戦争をめぐる心の葛藤や各国首脳との駆け引きだ。欧州型進歩主義者のブレア氏は、クリントン元大統領を「政治的盟友」と慕うだけに、アメリカ保守強硬派のブッシュ氏との初対面では対応に戸惑ったという。

 一方のブッシュ氏はブレア夫妻を初めてキャンプ・デービッド山荘に招いた夜、ハリウッド映画「ミート・ザ・ペアレンツ」を一緒に大笑いして楽しみ、「この男は信頼できる」と直感したそうだ。

 信頼を重視し、単純明快なブッシュ氏。慎重で知的なブレア氏。思想も性格も対照的で、いわば水と油の2人が「イラク戦争やむなし」で一致したのは不思議ともいえた。大量破壊兵器の危険性を重視した点は同じだが、ブレア氏は「世界は自国民に暴虐を加える政権を許してはならない」という「保護する義務」から出発し、ブッシュ氏は「自由と民主主義の大義」を掲げている。

 開戦後の経過は予想を裏切り、流血と混乱を極めた。ブレア氏は犠牲者に「本当にすまない」とし、今も「日々、苦悩と向き合っている」という。世のイラク戦争の評価は割れたままだが、2人は「開戦決断は間違っていない」で一貫している。

 そのイラクでは挙国一致内閣が成立した。旧フセイン時代の国連制裁解除と併せて民主国家への道をまた一歩、前進した。ブレア氏が「決断しなければ別の結果を生む。フセイン政権を放置したらどうなっていたか」と問うているのは重く響く。

 ブッシュ氏は小泉純一郎元首相を称賛しているが、ブレア氏の回顧録にはもっと傑作な場面がある。

 イラクをめぐる米英と仏独の対立が高まっていた2005年夏、シラク仏大統領が「料理がまずい国の人間は信用できない」と英国を非難する放言(本人は否定)騒ぎが起きた。この数日後、ブレア氏が議長を務めた主要国首脳会議(G8)の晩餐会(ばんさんかい)で、小泉氏は「ヘイ、ジャック(シラク氏)、英国料理はうまいだろ、どうだい」と、大声でシラク氏をからかったというのだ。

 満座の爆笑の中で、しかも英女王の面前で挑発されたシラク氏は顔色を失った。小泉氏は新たな料理が運ばれるたびに発言を続け、ブレア氏によれば、シラク氏は「最後は護衛官の銃をつかんで小泉氏を射殺しかねない」様子だったという。相手が誰だろうと物怖(お)じしない小泉氏の剛胆(ごうたん)ぶりが目に浮かぶようだ。

 2つの回想を読んで同時に感じるのは、今の日本にこうした肝のすわった指導者がいるかどうかだ。ブレア氏は約10年、ブッシュ氏2期8年という任期の違いはあるものの、普天間問題で迷走を重ね、同盟国の信を失った鳩山由紀夫氏にせよ、「有言不実行」の菅直人氏にせよ、とてもそうは思えない。

 この師走、安全保障や雇用、社会保障などの側面で、少しでも幸福に感じられる国民は、高齢者も若者も含めてどれだけいるだろうか。

 「最小不幸社会」という理解しにくい論理の下で、日本は「最大不幸社会」へ向かっているような気がしてならない。民主党政権の2人は後々、どんな回顧録を書くつもりなのだろうか。




A Journey: My Political Life/Tony Blair



Decision Points/George W. Bush


最大幸福社会の実現―天照大神の緊急神示
最大幸福社会の実現―天照大神の緊急神示

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トイレの神様/植村花菜

明日は、大晦日。

大晦日の定番といえば「紅白歌合戦」。

最近は、紅白歌合戦をまともに視たことがないのですが、この『トイレの神様』は前代未聞の10分間フルコーラスで歌うそうなのです。

「トイレの女神様」は、植村花菜さんのおばあちゃんが教えた話なんだそうですが、出口王仁三郎の霊界物語の中には、ま「トイレの女神様」が出てくるんですね。

おばあちゃんは、大本教の信者だったのでしょうか。。。

まあ、それは別にしてトイレを掃除することは運をよくするのは確かにあるようです。

トイレの神様/植村花菜



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中国の強硬姿勢の背後にある「弱さ」

幸福実現党・黒川白雲氏のブログから転載

本日12/28のレコードチャイナに「欧米諸国は『矛盾している中国』への理解が必要」との記事が掲載されています。(以下、抜粋)

欧米諸国は「矛盾している中国」への理解が必要―米メディア2010-12-28 17:01:44 レコードチャイナ

2010年12月26日、環球時報によると、このところ中国がことあるごとに強硬な姿勢を見せているが、米ワシントン・クオータリー誌はそうした姿勢を中国が抱える矛盾によるものだとし、理解が必要だと指摘している。

記事によれば、中国は欧米やアジア、さらにはアフリカや南米の国々に対しても強硬な態度をとり、緊張した関係が生まれているが、そうした新たな姿勢は中国国内における熾烈な論争の産物であり、中国の保守主義者と民族主義者の共通認識を体現したものであるとされ、そうした姿勢は今後も続くものと考えられている。

中国の国際的な立場は依然として確固たるものではなく、海外からはその経済力などに応じた責任や役割を求められている。

国内からもさまざまな新たな要求が生まれており、中国の外交政策の重点がよく変わるなど、多くの矛盾を抱えている。

中国に対して強硬な姿勢をとれば、中国からはさらに強硬な反応が返ってくることが予想される一方で、弱い態度をとれば中国の利己的な面を助長させる可能性があることを国際社会はあらかじめ理解しておく必要があると、記事は指摘している。


本年2010年は中国の強硬姿勢が極めて目立った一年でした。

中国政府は、国力が弱い間は「平和的台頭」というプロパガンダ戦略を取ってきましたが、「微笑外交」の裏で膨大な軍事費を投入し、「軍事大国」を目指して来ました。

そして、いよいよ中国が経済的にも、軍事的にも「大国」となったと自負を深めた本年、中国は手の平を返したように、荒ぶる本性を見せ始めました。

尖閣諸島の事件を巡る強硬な対日圧力(閣僚級の交流停止、レアアース禁輸、東シナ海のガス田交渉中止、日本の民間会社社員4人の拘束等)、ノーベル平和賞をめぐる関係各国への授賞式欠席圧力(計19ヶ国が欠席)、南シナ海での覇権主義的領海・領土の拡張、頑なな元高拒否等、中国の横暴ぶりばかりが目立った一年でした。

中国のこうした態度について「中国は200年ぶりに『大国』の地位を手に入れたことで、酔っぱらっているのではないか」とする見方もあります。

しかし、中国のこうした強硬姿勢は中国包囲網を強めるだけであり、中国自身にとってもマイナス面が多いことは中国は自覚しているはずです。

中国の横暴な振る舞いによって、日本は保守回帰し、国防意識が高まりつつありますし、東南アジア諸国は中国に対抗して軍備拡張・対米協調路線を強めており、共産主義国のベトナムでさえ、親米姿勢を強くしています。

しかし、なぜ、それでも中国はこうした強硬姿勢を続けるのでしょうか?

本記事によれば、こうした強硬姿勢は「中国国内における熾烈な論争の産物であり、中国の保守主義者と民族主義者の共通認識を体現したものである」と述べられています

中国においても、もはや共産主義イデオロギーは賞味期限切れで、共産党幹部でさえ信じていません(「マルクス主義の正統性の死」)。

その結果、中国共産党政府はその空白となった精神的支柱・求心力を「ナショナリズム」で埋めようとしており、「反日思想」や「日本叩き」こそが中国共産党にレジティマシー(正統性)を与えているのが現状です。

だからこそ、中国共産党政府は日本や諸外国に対する「弱腰姿勢」を国民に見せられないし、強硬な姿勢を取り続けていると記事は分析しています。

すなわち、中国共産党政府は、その強硬的態度とは真逆に、「国内における本質的な立場の脆弱さ」があるのです。だからこそ、他の国がどう反応しようが、お構いなしに強硬姿勢を取り続けなければ国家を維持できないのです。

その意味で、日本は中国の強硬姿勢の背後にある本質(『矛盾している中国』)をよく理解した上で、中国の強硬姿勢に対峙していくと共に、独裁政権からの中国国民の解放、民主・自由化を進めるべく、国内外での努力を続けていくべきであります。


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【ついき秀学のMirai Vision】「一票の格差」是正で都市型の政治を

【ついき秀学のMirai Vision】「一票の格差」是正で都市型の政治を
(2010.12.24 05:00・サンケイビズ)

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11月17日、先の参院選での「一票の格差」は「違憲状態」との東京高裁の判決を受けて会見する原告側弁護士グループ

 □幸福実現党党首

 今年7月の参院選では、1議席当たりの有権者数が、最少で鳥取県の約24万人、最多で神奈川県の約121万人となり、最大5倍の「一票の格差」がありました。

 参院選の選挙区は都道府県単位で、憲法で3年ごとの参院の半数改選が定められているため、どんなに人口が少ない選挙区でも、1区当たり2議席以上が割り当てられます。そのため人口が少なく、より少ない票数で当選できる地方で出馬すれば、一票の価値が高くなり、有利です。このような状態は、「すべて国民は、法の下に平等」とする憲法の規定に反しています。

 ◆先の参院選は違憲

 これを受けて参院選後、弁護士グループが、同参院選は憲法の定める「法の下の平等」などに反するとして、全国14の高裁・高裁支部で選挙区別に計15件、選挙の無効を求める訴訟を起こしました。

 そして今年11月と12月、東京高裁と広島高裁での各1件につき、無効請求は棄却されたものの、同選挙は「違憲」もしくは「違憲状態」との判決が出ました。これまで最高裁は5.85倍未満の格差を「合憲」とし、選挙制度改革については国会の裁量に委ねてきましたが、国会は改革を先送りしてきました。そのため最高裁は、昨年9月の判決で「現行制度の見直しが必要で、国会での速やかな検討が望まれる」と指摘しています。

 今回の違憲判決を受けて、参院議長が格差を1.2倍以内に抑える改革案をまとめていますが、この「一票の格差」は、民主主義の根幹に関わる問題であり、早急に是正すべきです。「投票における一人一票」こそが、国民一人一人の平等と「政治参加の自由」を保障し、民主主義の基盤となっています。政治参加の自由は、自分の生きる社会をよりよくする責任を果たすという意味で、人間の幸福の一つです。この幸福を実現するために、平等な政治参加の機会を保障しなくてはならないのです。

 ◆地方有利に偏る政策

 また「一票の格差」があるために、地方票が重みを持ちすぎ、政府の政策形成や資源配分で偏りが生じています。

 その一つが環太平洋戦略的経済連携協定(TPP=トランス・パシフィック・パートナーシップ)交渉への参加の遅れです。TPPは原則すべての物品について、即時または10年以内に関税を撤廃する高レベルな自由貿易圏構想で、9カ国が拡大交渉中で、日本も早期の参加が求められています。

 しかし、高関税で保護されてきた国内農業に打撃を与えるとして、TPPに反対する農業関係者の支持を得た地方選出の議員の影響力が大きく、交渉への参加が遅れています。同じ理由で米韓との自由貿易協定(FTA)交渉も停滞しています。

 また民主党政権による農家への戸別所得補償も、農村票目当てのバラマキといえます。減反を条件にした補助金支給は、経営効率の低い小規模農家を温存し、農地の大規模化や集約化を遅らせ、農業の国際競争力を低下させます。

 実のところ、生涯を通じた税金や社会保険料の負担額が社会保障の受益をどれだけ上回るかを示す「生涯純負担(1人当たり)は、大都市圏で特に大きくなっており、最大の東京都と最小の沖縄県で約4000万円の差があると試算されています。

 「格差」と言うと、「都市部が有利で地方が不利」と思いがちですが、実態としては都市部と地方の間の所得再配分は既に実現しています。しかし、国民経済全体として一層の成長を果たすためには、経済効果の高い都市型の政策に重点を置きつつ、地方の長期的発展を図らなければなりません。

 幸福実現党は、土地利用や建築の規制緩和・撤廃を行い、大胆な都市再開発によって住環境を改善します。都市部にも従来以上にインフラ投資し、渋滞ゼロの高速・一般道路を目指します。地方については、リニア新幹線などで全国を結び、都市部との一体性を強めると共に、農業への新規参入を自由化して国際競争力を高めます。

 こうした日本全体を発展させていく政策を実現するためにも、早急に「一票の格差」を是正し、民主主義を守ることが求められています。

                   ◇

立木 秀学(ついのき しゅうがく)
【プロフィル】ついき秀学


 ついき・しゅうがく 1971年、大阪府生まれ。東京大学法学部政治コースを卒業後、宗教法人幸福の科学に入局。財務局長、専務理事などを歴任。2009年、幸福実現党に入党。10年7月、幸福実現党党首に就任。妻と2男の4人家族。趣味は読書と散歩。


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【仙谷問題】「靖国アナクロ」と言うなら仙谷官房長官はモノクロ外交だ!仙谷長官は早期辞任せよ!

幸福実現党「あなたに幸福の実現を! 植松みつお、ガンバリまっす!」から転載

【仙谷問題】「靖国アナクロ」と言うなら仙谷官房長官はモノクロ外交だ!仙谷長官は早期辞任せよ!
靖国アナクロ発言 官房長官の外交感覚疑う 2010.12.29 02:26 【産経ニュース】


<同志諸君!仙谷長官辞任に向け、徳島県産の産品の不買運動を継続拡大しようじゃないか?>
 もしアメリカで、仙石長官のような発言をし、英霊達の魂を損なうような発言をしたならば、間違いなく暗殺されているだろう。
 国のために命を懸ける、捨てるということはとても尊いことだ。そうした英霊達の命を布施された尊い行為の上に、我々の平和が築かれている。そうした自国に殉じた英霊達が尊ばれてこそ、自国民は国を愛し、国を尊び、国を守ろうという精神が養成されてゆくのだと思う。
 それを「靖国アナクロ」とは、小泉元首相に対する暴言だけでなく、英霊に対するなんたる侮辱か!彼の頭は左翼思想、眉中精神に満ち溢れているのではないか?日本という国家は悪で、中国は善と思っているのだ。学生運動をした連中達に聞くと、どうもそうした捻れた思想がある。仙谷長官の方がアナクロであり、もっと言えば、モノクロではないか?ワンパターンの発想しかできないロボットのような頭である。だから、「自衛隊は暴力装置」などと、旧ソ連の指導者レーニンの言葉を平気で使う、単細胞で現代には似合わない頭の持ち主なのだ。

 ただ、自己弁護するつもりはないが、「靖国神社参拝」を肯定するからと言って私は、右翼ではない。そもそも右翼は天皇陛下を中心とした国家全体主義なので、自由をこのなく愛する私としては、まっぴらご免である。
 勿論、日本神道の神々を尊ぶ気持ちは人一倍ある。日本という国には、他国にはない深い歴史と透徹した高邁なる精神・共存共栄の精神(大和の心)がある。アメリカのようにたかだか200年くらいの国とは違うし、中国四千年と言っても、分断国家であり、継続した文明ではない。日本神道2600年の歴史の重みを日本国民はもっと知るべきだし、尊ぶべきものである。そうであるからそ、この国の言葉、国体(日本神道と仏教精神の融合=神仏習合)というものを守り抜かないといけないのだ。

 キリスト教やイスラム教、ユダヤ教、等の一神教に神々や人達は、排他性が強く、人々を真に理解しようとするとき、勝つか負けるかの優勝劣敗にて物事を決める癖がある。確かに、アニミズムや思想性のない性器信仰などはもっての外であり、人間を高邁なる精神に導く思想とは思えないので、そうした低次元のものは淘汰される必要はあるだろうが、逆に、人間を神仏の世界へと高めてゆく思想性のある信仰を否定し、この世は物しかないと言った唯物論、他人を不幸にしてでも自己主張を止めない左翼思想で凝り固まった輩に、英霊達を下げするような発言までして、日本の国政を担って欲しくない。

 本来、国民から国政を預かる特別国家公務員としての政治家は、国民の国土、生命、主権を守ることは、国民への尊い義務である。にも関わらず、仙谷長官のみならず、菅首相を中心とした左翼思想の政治家たちは、中国如きの左翼国家に内政干渉され、振り回される以上に尾を振るような媚びる外交しかできない。そのような売国奴の如き者が何を言うか!一日も早く政治家を辞めるべきである。そして、そんな国政を壟断するような政治家しか出せない、徳島県民は大いに恥を知らなくてはならない!日本国民は、正当なる怒りを持って、徳島県産品の不買運動を通じ、仙谷長官への辞任もしくは発言訂正、国民へのお詫びを促すと共に、日本国の将来のために、菅政権の早期解散促そうではないか!今こそ国民は、左翼民主党政権に対し、「総決起!」をなすべき時である。


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太陽の法 エル・カンターレへの道 [大川隆法] この一冊と出逢うために、あなたは生まれてきた!

Happiness Letter386 「『宮古毎日新聞』金城氏投稿記事(2)」

皆さま、おはようございます!
幸福実現党ついき秀学党首より、大江康弘氏の離党について、ご報告申し上げます。
*%%%%%%%%%%%%%%%*

日々、幸福実現党にご指導ご支援を賜り、心より感謝申し上げます。

この度、参議院議員大江康弘氏が幸福実現党を離党することとなりました。本件はわが党と大江氏の間で沖縄県知事選に関する考え方の相違が生じたことがきっかけです。

わが党としましては、沖縄県知事選に際して「米軍普天間基地の県外・国外移設」を掲げる二候補しか出馬しない状況では、沖縄県民及び日本国民の生命・安全・財産を守り抜くことはできないと判断し、「同基地の県内移設」「日米同盟の強化」を掲げる独自候補を擁立しました。

しかしながら、大江氏は「革新系候補の当選阻止のために(県外移設を主張する)現職知事を応援すべきだ」と主張し続け、対立候補の支持を表明しました。

同氏とは、その後も協議を続けてまいりましたが、最終的に互いに意見の相違を抱えながら活動を続けることは難しいという結論に至りました。

今後とも、わが党は国難突破に向けて正論を掲げて戦い続け、国論を変え、この国を守り抜くと共に、国民の幸福に資する保守政党として、志を共有できる党外政治家の方々との連携の構築にも努めてまいります。

一日も早く国政の場において責任を果たす公党となるために、引き続き、皆様のご指導ご支援を賜れますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。

幸福実現党 党首 ついき秀学
*%%%%%%%%%%%%%%%*

尖閣・沖縄の危機にあって、沖縄県知事選候補の中で唯一人、「日米同盟強化」「普天間基地県内移設」の正論を訴え、沖縄世論の保守転換に身命を捧げている金城タツロー氏の投稿記事が『宮古毎日新聞』に掲載されました。
本日は同記事の後半部分をお届け致します。
☆_%*:.!. .!.:*%_

【金城タツロー氏寄稿(『宮古毎日新聞』12/25より転載)】

現在、台湾が一党独裁政権ではなく、自由と繁栄を享受できるのは、米第7艦隊の貢献があったからだ。

台湾の危機は沖縄の危機にも直結するということもまた、私たちは知らなくてはならない。

本年4月、中国東海艦隊のキロ級潜水艦を含む10隻の最新鋭艦隊が沖縄本島と宮古島の間(宮古海峡)を通り、2週間に及ぶ訓練を行ったが、今後この行動の常態化を目指していると考えられる。

中国は、1974年に台湾、ベトナムが領有権を主張しているパラセル諸島(西沙諸島)を占領し、実効支配している。

1988年にはスプラトリー諸島(南沙諸島)に軍事侵攻を行い、ベトナム軍に多数の死傷者を出していくつかの島を占領している。

1992年にフィリピンから米軍が撤退すると中国軍は、1995年にフィリピンが領有権を主張する南シナ海のミスチーフ環礁に建築物を建設し、同海域を実効支配している。

過重なる基地負担を強いられてきた沖縄県民は、県内で起きた米兵の事件にやるせない怒りを持ち続けてきた。理不尽なことと戦うことは当然の権利である。

しかしその上で今、アジアで起きていることをしっかりと認識しなければならないときに来ているのも事実である。

今回の歓迎行動は、そのように意味を込めたつもりである。

幸福実現党・金城タツロー 
金城 タツロー
HP:http://ishin0507.ti-da.net/


☆_%*:.!. .!.:*%_
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天国に還る方法とは?

天国に還る方法とは?



こんにちは。

“天国に還る方法とは?”ということを知りたいと思いませんか?

死後、私たちは天国、地獄に分かれることになりますが、天国に行くための「黄金律・ゴールデンルール」あります。

この黄金律を守って生きた人は天国に行き、黄金律を守らずに生きた人は地獄に行くのだといえるでしょう。


天国に還るか地獄に行くかは、あの世に行ってから分かのではなく、この世に生きている心によるのです。

この一日、この一年考え続けていることは何でしょうか。

その心で考えていることが、心に占めていることの延長に天国地獄があるのです。


天国に住むには、天真爛漫な人、常に笑顔で生きられること。

他人に迷惑をかけず、飾り気の笑顔でなく本心で接し、他人に優しく生きる人。

このような、人に好かれるような人が天国に住む条件なのです。

人に好かれる人というのは、多くの人を好いてきた人なのです。


「汝が欲するが如く、汝がなされたい如く、他の人になせ」

これが、天国に還るためのキーワードであり、黄金率なのです。

この言葉を日々の生活のなかの中心に据えて生きれば、少なくとも五次元善人界に還ることはできるでしょう。

天国に還るには、純粋な愛の思いというのがとても大切なことなのです。

愛の実践こそが、天国に還るための条件なのです。


復活の法―未来を、この手に
復活の法 -未来を、この手に

幸福の法―人間を幸福にする四つの原理
幸福の法―人間を幸福にする四つの原理

釈迦の本心―よみがえる仏陀の悟り
釈迦の本心―よみがえる仏陀の悟り

死んでから困らない生き方―スピリチュアル・ライフのすすめ
死んでから困らない生き方―スピリチュアル・ライフのすすめ



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菅vs小沢 岡田vs小沢

岡田vs小沢と菅vs小沢バトルが始まりました。

勝者や如何に。


それにしても、何というも民主党政治の体為体でしょうか。

「国民の生活第一」どころか、これじゃ自分たちの議員の権力闘争第一っていうところでしょうか。

国会議員として情け無い限りです。

もうさっさと解散しろ!

菅vs小沢、元日決戦!新年会出席“踏み絵” (2010.12.28 21:44・産経)

もはや目も合わせないほど関係が悪化した菅首相(奥)と小沢氏。

 遺恨は越年へ 菅直人首相(64)は27日、民主党の小沢一郎元代表(68)が党の決定に反して国会招致に応じない場合、自発的な離党を期待する考えを表明。さらに、来年1月の通常国会前の内閣改造を示唆した。政権浮揚のために、なんとか指導力をアピールしたい考えなのだが、小沢氏サイドは党分裂をチラつかせつつ抵抗を続けている。そして来年1月1日のほぼ同時刻、菅首相は公邸、小沢氏は自宅で国会議員らを招いて新年会を開く予定だ。これは、どちらに与するのかという踏み絵以外のなにものでもない。めでたい新年元日に、苛烈な権力闘争ののろしがあがる。   休戦条約の締結か、開戦前の儀式か。(夕刊フジ)

 通常国会前に衆院政治倫理審査会(政倫審)で小沢氏の招致議決を行う方針を決定した27日の党役員会後、菅首相と小沢氏に近い輿石東参院議員会長が、笑顔で握手を交わした。実際のところ、握手の意味は後者だろう。

 菅首相は27日夜、首相官邸で記者団に、「党が決めたことに従えないとなれば、それはやはりご本人(小沢氏)が出処進退を含めて考えるしかない」と述べた。小沢氏は政倫審出席を拒否し続けているだけに、菅首相の発言は事実上の離党勧告。強硬路線をさらに強めたのだ。

 さらに菅首相は「通常国会が始まるまでにいかに強力な体制を作るかは、しっかり考えなければと思っている」として、年明けの内閣改造を示唆した。

 民主党中堅議員は「小沢切りにも内閣改造にも、世論喚起と野党が国会審議に乗ってこれる環境作りという2つの意味がある。内閣改造には党役員や委員会の人事が伴うので、小沢氏の政倫審や証人喚問出席に向けた環境作りもできる」と解説する。

 すでに自民、公明両党は臨時国会で問責決議を突きつけた仙谷由人官房長官と馬淵澄夫国土交通相が出席する審議には応じない意向を表明。社民党やたちあがれ日本を照準とした多数派工作も頓挫した。それだけに、内閣改造は、仙谷、馬淵両氏と警視庁によるテロ情報流出の責を負うべき岡崎トミ子国家公安委員長の交代が焦点となる。さらに、小沢系議員に「完全に排除するのか、取り込んで分断するのか」という疑心暗鬼を植え付けることもできるというわけだ。

 一方の小沢氏は同日夜、東京・赤坂の焼き肉店で側近議員約20人に「今の執行部は何をしてくるか分からない。本当に読めない」とこぼした。そして、「菅、仙谷両氏は普通の人と違う。下手したら解散があるかもしれない。心しておけ」とくぎを刺した。不人気の菅首相による解散を恐れる議員心理に訴えたのだ。

 実際、衆院中選挙区時代に菅首相の選挙区だった西東京市の市議選(26日投開票)で、民主党は現有5議席を上回る7人を擁立したが、現職5人のうち4人が落選し3議席と惨敗した。選挙で連敗を続ける菅政権に対し、4月の統一地方選を控えて「菅首相では戦えない」という声が高まっている。場当たり的対応で、多数派工作に失敗したのも痛い。

 小沢氏に近い民主党若手議員は「来年1月13日の党大会では、地方議員から執行部批判が起こる。そして、その決起集会の役割を果たすのが、小沢氏の新年会だ。数を集めて首相に圧力をかける」と意気込む。

 小沢氏は例年、新年元日に東京・深沢の自宅で新年会を開いている。今年は国会議員166人が参加、副総理・国家戦略担当相だった菅首相が乾杯の音頭を取った。

 一方、これにぶつける形で、菅首相もほぼ同時刻に公邸開きをする予定だという。27日の小沢系議員の会合では、首相からの「招待状」が誰一人届いていないことが話題になった。

■出席者はリストにされ「色分け」

 政府関係者は「公邸開きは小泉純一郎首相が『税金のムダ』と言ってやめていたが、菅首相が強い意向で復活させようとしている。2つの会合の人数、出席者はリストにされ、小沢系、菅系、どちらにも出た両天秤、どちらにも出ない風見鶏などと色分けされるだろう」と話す。

 また、自民党ベテラン秘書は「年明けの内閣改造を示唆したのは、ポスト目当ての議員をあてこみ、人数を集めようという意味もあるだろう」と分析。そのうえで、「1996年、村山富市首相は元日に公邸開きをした。このとき、支持者としきりに写真を撮っていた。そして1月5日、首相退陣を表明した。記念だったのだろう。菅首相も、来年は追い込まれて総辞職するか解散・総選挙に追い込まれて下野する可能性が高い。首相だった記念を残したい思いもあるだろう。ただ、これにつきあわされるスタッフの人件費は税金の無駄遣いじゃないのかね」と皮肉った。

 民主党の仕事納めとなった27日、前夜に放映された漫才日本一を決める『M-1グランプリ』で話題をさらったコンビ「スリムクラブ」のこんなネタが、永田町で話題になった。

 「なんとか、なりませんかねぇ…」

 「民主党ですか?」

 観客席は大爆笑の渦に包まれたが、もはや完全にコメディー化した迷走政党。ホント、なんとか、なりませんかねぇ。


岡田氏から小沢氏への通知全文(2010/12/28-20:44)

 民主党の岡田克也幹事長が28日、小沢一郎元代表に通知した文書の全文は次の通り。

 本日、小沢元代表が政倫審に自ら出席されることを表明されました。そのご決断に敬意を表します。

 ただ、党役員会の決定は、「来年通常国会開会までに、小沢元代表が自らのご判断で政倫審に出席されることが望ましい。それが実現しない場合、党として、政倫審で申し立ての議決を行い、小沢元代表にご出席いただく」というものです。

 小沢元代表は本日の記者会見や配布資料の中で、「私が政倫審に出席しなければ国会審議が開始されないという場合」、あるいは「予算案の審議をはじめ、国会の審議が円滑に進められるということであれば」といった条件を付けておられますが、役員会の決定にはそういった条件はありません。

 従って、小沢元代表には、役員会の決定の通り、来年通常国会開会までに政倫審にご出席いただき、国民に対してご説明いただきたいと考えます。 


小沢氏の見解全文(2010/12/28-16:00・時事通信)

 民主党の小沢一郎元代表が28日の記者会見で読み上げた、「挙党一致で『国民の生活が第一。』の政治を実現するために」と題した見解の全文は次の通り。

 私はこれまで、菅直人代表および岡田克也幹事長から、自発的に衆院政治倫理審査会へ出席するよう要請を受けてまいりました。それに対し、私は、政治資金に関する問題はすでに具体的な司法手続きに入っており、三権分立や基本的人権の尊重という憲法上の原理原則から言えば、立法府の機関である政倫審に出席する合理的な理由はない、ただ、私が政倫審に出ることで、国会運営が円滑に進められ、あるいは、選挙戦においても国民の皆様の支持を取り戻すことができるということであれば、政倫審に出席することもやぶさかでないと、繰り返し表明してまいりました。

 そうした中で、先般、民主党の最大の支持母体である連合から、挙党一致の体制で難局を乗り越えるよう、強い要請を受けました。また、国民の皆様、同志の皆様にも、多大なご心配をお掛けしていることを、大変申し訳なく思っております。これらのことを総合的に考え、私は政治家の判断として、来年の通常国会において、政倫審に自ら出席することを決意致しました。

 具体的に申し上げます。

 第1点目として、通常国会において私が政倫審に出席しなければ国会審議が開始されないという場合、すなわち、私が出席することにより、予算案の審議をはじめ、国会の審議が円滑に進められるということであれば、通常国会の冒頭にも出席し、説明したいと思います。

 第2点目は、私が政倫審に出席するかどうかということが、国会審議を開始するための主たる条件ではないということであれば、国民の生活に最も関連の深い予算案の審議に全力で取り組み、その一日も早い成立を図らなければなりません。従って、私はこの場合には、予算成立の後速やかに政倫審に出席したいと考えております。




小沢一郎の本心に迫る


民主党亡国論―金丸信・大久保利通・チャーチルの霊言

菅直人の原点を探る―公開霊言 市川房枝・高杉晋作
菅直人の原点を探る―公開霊言 市川房枝・高杉晋作



国家社会主義とは何か―公開霊言 ヒトラー・菅直人・胡錦濤・仙谷由人


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101225未来ビジョン『いじめをなくせ!教育再生のカギ』

BS11で毎週土曜夜22時30分より放送の番組、未来ビジョン「元気出せ!ニッポン」。

ニッポンを元気にする技術や考え方を毎週紹介しています。
http://www.bs11.jp/news/960/

今回のゲストは中京女子大学名誉教授 加藤十八さんです。

「いじめ栄えて国亡ぶ」などの著書も執筆されており、アメリカと日本の教育現場を研究されてきた加藤先生に教育現場にはびこるいじめの闇についてお話を伺いました。

いじめは許されるものではありません。子ども、親、教師はどのような姿勢をとるべきなのか。

ご注目ください。

101225未来ビジョン『いじめをなくせ!教育再生のカギ』1/2


101225未来ビジョン『いじめをなくせ!教育再生のカギ』2/2



いじめ栄えて国亡ぶ―教育再生の鍵はゼロトレランスにあり


ゼロトレランス―規範意識をどう育てるか


ゼロトレランスからノーイクスキュースへ―アメリカの最新教育事情に学ぶ日本教育再生のカギ

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【日本政府が沖ノ鳥整備を決定、中国政府の反発は必至か】

幸福実現党・高木よしあき氏のブログから転載

2010/12/27 【日本政府が沖ノ鳥整備を決定、中国政府の反発は必至か】

【日本政府が沖ノ鳥整備を決定、中国政府の反発は必至か】( 2010/12/26(日) サーチナより)

日本政府は24日、今後6年間で750億円をかけて沖ノ鳥島に埠頭や臨海道路などを整備することを決定した。中国新聞社が報じた。政府の計画では、沖ノ鳥島に海洋資源調査基地を建設するとともに、日本の排他的経済水域の保全を図る。

沖ノ鳥島は東京から1740キロメートル南の太平洋上にあり、日本政府は2010年5月に港湾建設などの関係法律『低潮線保全・拠点施設整備法』を成立させた。

中国外交部は2010年初頭、「日本が沖ノ鳥島を起点に管轄海域とするやり方は、国際海洋法に合致せず、国際社会全体の利益を損なう」との見解を示し、沖ノ鳥島問題について『国連海洋法条約』第121条第3項の規定「人類の居住あるいは基本的経済生活を維持できない岩は、排他的経済水域あるいは大陸棚に有しない」に反すると主張。今回の日本政府の決定についても、中国政府が反発することは必至とみられる。

また中国側は満潮時の海面からの標高が10メートルに満たない沖ノ鳥島は、当該条約に規定される『岩礁』であり、排他的経済水域を設定する権利を持たないと主張している。*・・・・・・・・・・・・・・・*

以上、東京から南へ約1700キロの太平洋上に日本最南端の国土である沖ノ鳥島があります。日本は沖ノ鳥島を基点に200海里の排他的経済水域(EEZ)を規定しており、その面積は約40万平方キロにもなります。

日本はこのEEZにおける漁業資源や、レアメタル等の豊富な鉱物資源の主権的権利を有していると主張していますが、中国はこれに猛反発し、沖ノ鳥島は日本の領土であることを認めつつも、「島ではなく岩礁であり、排他的経済水域の設定は認められない」と主張しています。

本来、中国は領海も接していない沖ノ鳥島について言及する権利などありません。

しかし、中国は2001年頃から海洋調査船による調査を沖ノ鳥島の排他的経済水域内で多数行っており、今年4月10日には沖縄本島と宮古島の間を南下して太平洋に出た中国の東海艦隊の艦艇は沖ノ鳥島周辺海域に達し、島を一周しています。

第一列島線(日本―台湾―フィリピン)と第二列島線(伊豆諸島―グアムーサイパン)の中間に位置する沖ノ鳥島海域は、沖縄、台湾、グアムからほぼ等距離に位置しており、台湾有事に際しては米中海軍力の必争地域となると言われており、中国は同海域への侵出に強い関心を示しています。

今回の日本政府による沖ノ鳥の整備は、漁業資源及び埋蔵資源の開発のほか、日本の主権を明確にすることで中国を牽制する意図があります。沖ノ鳥島の整備と合わせて、日本政府は断固たる決意で尖閣諸島の整備を進め、実効支配を強めるべきです。


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新年は政界再編の年 座標軸は「増税」vs.「増収」~立ち上がれ日本との連立話で見えた消費税増税路線~

幸福実現党・高木よしあき氏のブログから転載

新年は政界再編の年 座標軸は「増税」vs.「増収」~立ち上がれ日本との連立話で見えた消費税増税路線~

■新年は政界再編の年 座標軸は「増税」vs.「増収」~立ち上がれ日本との連立話で見えた消費税増税路線~(2010年12月27日 高橋 洋一氏)

 民主党がどこに向かっているのか、さっぱりわからなくなった。社民党に復縁を迫り、公明党にも秋波を送り、自民党にまで大連立の色気を見せてきた。さらに、今度はたちあがれ日本にも連立参加を持ちかけている。

いまの菅政権とたちあがれ日本とは財政健全化の考えが共通である。この論点は、2010年4月5日付けの本コラム(「大きな政府」で一致する与謝野・平沼新党と民主党  )ですでに指摘しているが、なんとも民主党の節操がないことがわかる。

ただし、この連立話はたち消えになる可能性が高い。与謝野氏だけが閣僚参加への布石かもしれないが、先の総選挙では小選挙区敗退・比例復活だから合点がいかない。しかし、民主党の財務省主導による財政再建至上主義が明らかになったといえよう。

その伏線は、菅直人総理による消費税増税発言などでこれまでもあったが、2011年度予算の政府案作成過程でついにはっきりとでてきた。それは、2010年12月22日に交わされた野田佳彦・財務相と細川律夫・厚生労働相、玄葉光一郎・国家戦略担当相(民主党政調会長兼務)の三大臣合意文書だ。そこには、基礎年金の国庫負担割合を二分の一について、

(1)11年度は鉄建機構の剰余金(1.2兆円)、財政投融資特別会計の積立金と剰余金(1.1兆円)、外国為替資金特別会計の剰余金(0.2兆円)で賄う、

(2)12年度以降は税制の抜本改革によって財源を確保する、と書かれている。

この意味は、野田財務相も記者会見で言っているように、もう埋蔵金発掘はやめて、消費税増税でいくという意味だ。そのための法案は、遅くとも2012年の通常国会までに提出されるはずだ。ということは2011年中には、総選挙を行って、増税法案への国民への信を問わなければならない。そうなると政界再編の年になるだろう。

財政健全化を増税で行うという路線は民主党も自民党も大差ない。しかし、財政健全化の手段は増税だけではない。経済成長による税増収もある。実は、このほうが財政再建の歴史からみればオーソドックスな方法なのだ。しかし、なぜか日本ではほとんど忘れ去れている。

現在のようなデフレでは、いくら増税しても財政再建はうまくいかない。これまでの海外における財政再建の事例研究では、名目成長率が高くなったほうが成功している(下図参照)。だから、増税の前に、デフレから脱却して名目成長率を高くすることが重要になってくる。

しかし、26日のテレビ朝日で、仙谷由人官房長官は、このままで財政はたちいかなくなるので、増税が必要と発言した。多くのマスコミも増税といっている。財務省にうまく洗脳されたようだ。

増税の前にやるべきことはデフレ脱却のほかにもまだある。埋蔵金の発掘である。それは歳入確保のためだけではない。埋蔵金を放置しておくと、官僚がそれを官僚組織を維持することに使うからである。そうして官僚主導構図は強固になる。

予算編成でのどさくさ紛れで官僚が既得権を確保したのは、三大臣合意文書だ。三大臣合意の前日の21日、国交省から出された文書「独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備機構の特例業務勘定における利益剰余金等の取扱いについて」の中に、

(1)鉄建機構の剰余金1.2兆円は国庫納付

(2)JR各社に対して0.8兆円の助成金・無利子貸付け

と書かれている。

基礎年金の国庫負担の二分の一については、12月6日付けの本コラム(「基礎年金」財源問題で大騒ぎするメディアはまたまた財務省に騙されている)ですでに書いているが、1.2兆円というのは甘めの数字だ。それ以外にさらに1兆円近くある。ところが、財務省と国交省はそれらを仲良く分けた格好になっている。

官僚のために埋蔵金を流用

 本来であれば、JR共済は厚生年金に統合されているので、全額年金に充てるのが筋であるが、国交省もJRを使って自らの権益を確保したのだ。その結果が、埋蔵金の一部を使ったJR支援になっている。こうして埋蔵金は国民の目が届かない形で官僚機構に使われるのだ。このJR支援スキームが実際に稼働するころ、官僚が天下りやそれに準ずる形で面倒を見てもらうだろう。

こうした埋蔵金を官僚のために流用することは、これまでもしばしば行われてきた。露骨な形では、都市再生機構がかつてニュータウン事業の失敗で1兆円近くの穴を開けたときには埋蔵金が使われて、ひそかに処理が行われたこともある。

それにしても、今回もまた埋蔵金だった。これで2006年予算以来連続5年である。累計で40兆円程度になる。いつも1月~12月までは財務省は「埋蔵金などない」と言い続け、それに乗らざるをえない政治家、マスコミ、学者もみんな「ない」という。ところが、12月の最後の政府案の段階で、財務省は「やはりある」ということになって、再び1月からは「もうない」となる。私は2006年から仕掛け人なので、もう年中行事のようだ。

ところが、来年は、あるないという議論はやらずに「探さない」という方針を決めてしまった。そして増税である。デフレのまま増税するとどうなるのか。デフレ脱却すれば、円高や高失業率も直り、しかも自然増収で増税は必要となってもかなり少なくなる。

そのうえ埋蔵金探しをせずに増税である。これは、「増税・デフレ」vs.「増収・デフレ脱却」という対立軸で国民的に政策論議し、政界再編、総選挙で国民の信を問うべきだ。


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大江参院議員 幸福実現党を離党

幸福実現党を離党、大江参院議員(2010.12.27 20:04・産経)

 大江康弘参院議員は27日、宗教法人「幸福の科学」(大川隆法総裁)を支持母体とする政治団体「幸福実現党」を離党した。大江氏は党員唯一の国会議員。参院会派は無所属のままで変わらない。

 大江氏によると、11月の沖縄県知事選で党が独自候補を擁立したことに反発し「(再選を果たした)仲井真弘多知事を支援する自らの考えと合わない」と11月上旬に離党届を提出、12月27日になって党側が了承した、という。



大江康弘参議院議員が、残念ながら幸福実現党を離党しました。

沖縄県知事選で仲井真市を応援せず、幸福実現党の独自候補、金城タツロー氏を擁立したのが離党の引き金になったようです。

大江氏に金城候補の思いが伝わらなかったのでしょうか。

いずれ大江氏にも金城氏の立候補の真意が伝わることを信じ、大江氏の健闘を祈りたいと思います。



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Happiness Letter385 [『宮古毎日新聞』金城氏投稿記事(1)]

皆さま、おはようございます!

12月17日、石垣島で広く読まれている『八重山日報』に沖縄県知事選に立候補した金城タツロー氏の投稿記事「石垣市議の勇気ある行動に敬意を表して」が掲載されました。

更に先日25日、宮古島で広く読まれている『宮古毎日新聞』に金城タツロー氏の投稿記事「今こそマクロな視点を」が掲載されました。本日は同記事の前半部分をお届け致します。
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【金城タツロー氏寄稿(『宮古毎日新聞』12/25より転載)】

米第7艦隊音楽隊が、宮古島市内でコンサートを行うため宮古空港入りした12月11日の朝、私は現地の幸福実現党の党員の方々と共に音楽隊を歓迎した。

隊員の来島理由は「西太平洋からインド洋のあらゆる国々で友好親善のために行っているコンサートの一つ」だという。他の国々ではどのように迎え入れられているのだろうか。

この日は、反対派の方々もお隣でシュプレヒコールを盛んに行っておられた。私はその方々の主義主張を否定する気は毛頭ない。

しかし、宮古島には音楽隊の方々を歓迎し、演奏会を楽しみにしている方々が少なからずいらっしゃるのである。

反対派の方々のみが抗議行動をしているということが、心の中で賛成しているのに「賛成」の声をさせなくなる理由の一つだと私は考えている。

だから賛成している方々の代弁の意味をもこめ、横断幕をつくり、歓迎の声を上げたのである。

米海軍第7艦隊は、中国と台湾の戦争を未然に防いだ実績を持っている。

1958年、中国の人民解放軍は突然、台湾の金門島に対する砲撃を開始し、金門島の海上封鎖を試みたが、米海軍第7艦隊の支援を受けた台湾の国軍が海上輸送作戦を展開してこれを阻止している。

私は昨年、金門島への旅行から帰ってきた友人から立派な中華包丁をもらった。その包丁は、中国軍が金門島に打ち込んだ大砲でつくられているという。

実際、中国の側から打ち込まれた砲弾は、戦闘開始2時間で4万発、1日では5万7千発というから恐ろしい。

1996年に台湾の総統選挙が行われると、中国は李登輝氏を「隠れ台湾独立派」と主張し、台湾近海にミサイルを乱発している。

その際に台湾海峡を通過し、中国をけん制することで紛争を未然に防いだのが、米第7艦隊に所属していた空母である。「抑止力」とはこういうことだ。(つづく)


幸福実現党・金城タツロー
金城 タツロー
HP:http://ishin0507.ti-da.net/

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幸福実現党 公式サイト http://www.hr-party.jp


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誰が正しいのかではなく、何が正しいのか

幸福実現党・佐藤直史氏のブログから転載

誰が正しいのかではなく、何が正しいのか


※12月18日、宇都宮に向かう東北新幹線の中より撮影した謎の飛行物体
 (12/4のアリーナ以来、何やらUFOづいてしまいました)


※12/4横浜アリーナ上空に出現したUF0を拡大してみました。

26日、富山県本部の交流会に参加いたしました。
富山は何年ぶりかの大雪で、前日から飛行機が相ついで欠航しています。私の乗った飛行機は、天候不良で着陸できない場合は、石川県の小松空港もしくは羽田に引き返すという条件付きのフライトでした。

心の中で、無事に富山へ着けるように必死に祈り続けました。
するとどうでしょう。
着陸直前に、突如風が止み、分厚い雪雲は真っ二つに割れ、天空より滑走路に向けて一条の導きの光が差し込み、着陸を促しているではないですか!
あぁ、祈りが通じたんだ!そう思った瞬間、ドドドドド~っ!
大きな音と振動で・・・、
目が覚めました。
無事に富山空港に到着です。

富山県本部では、本年の総括ならびに次期衆院選に向けての活動方針等をお伝えし、党員の皆様と、国難打破に向けた本格的な活動を開始する決意を固めてまいりました。

さて、24日、政府は2011年度予算案を決定しました。それによると、歳出総額92.4兆円、その内訳は、国債費が21.5兆円、一般歳出が54兆円、地方交付税が16.7兆円となっています。社会保障費を厚くし、公共事業費をまたもや削減しています。

一方、歳入は、新規国債発行額が44.3兆円、税収が40.9兆円、税外収入(埋蔵金等)が7.1兆円となっています。

民主党政権が誕生し二年連続で、借金が税収を上回るという異常事態となっています。
その主な原因は、政権の延命のために、繰り返し行なわれる場当たり的なバラマキ政策です。
もはやこれは、税金を使った国家レベルの買収行為だと言っても過言ではありません。
マニフェストに掲げた公約実現を優先し、借金に依存する民主党政権の本質が予算案によく表れていると思います。

幸福実現党は、民主党が政権を獲ったら、数々の国難が起きるだろうと警鐘を鳴らし続けてまいりました。
首相となる人の指導力不足がその原因の一つではあります。

しかし、一番の原因は、何と言っても民主党自体が経済・国防・育という、国を支える三つの大きな柱において、基本的な考え方を持っていないことにあると思います。

そもそも寄り合い所帯の政党に期待する方が間違いなのかもしれませんが、国を舵取りする“考え方”を持っていないというのは、政権運営をする上で致命的であると思います。

幸福実現党の戦いは、結局、“思想戦”であります。政治の世界に考え方の柱を立てる戦いをしているのです。
選挙のあるなしに関わらず、一貫して“正しさ”を追究する、「“誰が正しいか”ではなく、“何が正しいのか”」という視点から、正論を訴え続ける戦いです。

今後とも正論で続けていきたいと思います。どうかご支援の程、よろしくお願いします。

佐藤なおふみ

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オーパは、幸福の科学の会員、幸福実現党・党員で、「未来ビジョン」を掲げる幸福実現党を応援しています。このブログは幸福実現党非公式サイトです。

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