「オーパの幸福実現党応援宣言!」:今のままでは、愛する人も守れない。ひとたび隣国からミサイルを放たれたら、誰を守ることもかないません。この国と国民を守るために、北朝鮮とどう向き合うか。200発以上のミサイルを日本に照準を合わせ、核の準備まで進めている。そんな国に、常識は通用しません。打ち込まれてからでは遅いのです。早急に防衛体制を築き、核・ミサイルを阻止しなければ。憲法9条を見直し、真の平和を手にしたい。幸福実現党は、国民の生命・安全・財産を守ります。

幸福実現党は「未来を創る」新しい政党です。幸福実現党は、「未来をつくる」という「力強い志」と「新しい発想」で「自由」「平和」「繁栄」という理想を実現する確かな「未来ビジョン」政策があります。皆様方からの幸福実現党への熱いご支援を心からお願い申し上げます。

【幸福実現党の目指すもの・幸福実現党の主要政策・幸福実現党の8つの提言】

 ~『オーパの幸福実現党応援宣言!』においでくださって、ありがとうございます。~

【幸福実現党の目指すもの】
                         幸福実現党創立者 大川隆法 2009年6月30日

幸福実現党創立者・大川隆法総裁HPへ この国の政治に一本、精神的主柱を立てたい。
これが私のかねてからの願いである。
精神的主柱がなければ、国家は漂流し、無告の民は、不幸のどん底へと突き落とされる。
この国の国民の未来を照らす光となりたい。
暗黒の夜に、不安におののいている世界の人々への、灯台の光となりたい。

国を豊かにし、邪悪なるものに負けない、不滅の正義をうち立てたい。
人々を真なる幸福の実現へと導いていきたい。
この国に生まれ、この時代に生まれてよかったと、人々が心の底から喜べるような世界を創りたい。
ユートピア創りの戦いは、まだ始まったばかりである。
しかし、この戦いに終わりはない。
果てしない未来へ、はるかなる無限遠点を目指して、私たち(幸福実現党)の戦いは続いていくだろう。

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【書籍紹介】一色正春氏の著『何かのために―sengoku38の告白』

何かのために―sengoku38の告白
何かのために sengoku38の告白・一色正春 (著)

朝日新聞出版から、尖閣諸島漁船衝突ビデオを流出させた一色正春氏の『何かのために sengoku38の告白』が出版されました。

何で朝日から出版されたのかという思いはあるのですが、それはさておいて一色氏の勇気ある行動に敬意を表したいと思います。

一色氏はビデオを流出した責任をとわれるようなかたちで辞職されましたが、本来なら隠蔽してはならない情報を隠蔽した政府、菅、仙石こそ問われるべきであり、多くの国民は一色氏の勇敢な行為に拍手し、日本人を覚醒させた情報公開だったのではないでしょうか。

この尖閣問題の根源には、朝日新聞、毎日新聞や読売新聞などの大手メディアが2009年の衆院選において、民主党こそが今後の日本の政権を担うべき政党であると、「政権交代」と紙面を賑わし日本国民を洗脳し続けてきた結果起こった問題であるのです。

そのマスゴミの洗脳の結果、いまだ共産主義、社会主義をその内に持ちながらそれを隠し、民主主義を標榜する民主党に日本が乗っ取られてしまったのです。

民主党は小沢系の16人が会派離脱した結果、今後の国会運営が厳しなっていくのは目に見えているのですが、その先には菅内閣の辞職、解散総辞職というのも見えてきました。

解散・総選挙があれば、今までの国会運営、地方選挙の流れから民主党はぼろ負けをするのは確定なのですが、この一色氏の本が広く読まれることによって、売国・亡国民主党の本質が広く知れ渡り、民主党壊滅の流れが決定的になることを願っています。


【内容紹介】
sengoku38のハンドルネームでYouTubeに尖閣諸島での中国漁船と海上保安庁の巡視船の衝突ビデオを投稿した元・海上保安官。
なぜ彼はビデオを公開しなければならなかったのか?
誰に、何を訴えたかったのか?
いつ、どのように決意し、どうやって行動を起こしたのか……。
ビデオを入手した様子から、政府が非公開を決定したときの驚愕、そして決意まで、全てを白日の下にさらす独占告白手記。




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太陽の法 エル・カンターレへの道 [大川隆法] この一冊と出逢うために、あなたは生まれてきた!

混乱の中国で命をかけて美を追求したフランス人女性画家「ファビエンヌ・ヴェルディエ」

「ファビエンヌ・ヴェルディエ」

フランス、イタリア、スペイン、ポーランド、イスラエルなどの世界各国で30万部を超えるベストセラーになっているファビエンヌ・ヴェルディエさんの『静かなる旅人(passagere du silence)』を紹介します。


書に魅せられ、文化大革命直後の中国に単身渡ったファビエンヌさんは、監視下に置かれながら、貧困や孤独に耐えて修行に打ち込み、芸術の真髄を掴みとった闘いの半生に迫る。

東洋の芸術への憧れ

幼い頃から芸術に興味を持ち、16歳で画家の道を志したファビエンヌ・ヴェルディエさん。

東洋の書道や水墨画に出会ったのは、18歳のときのパリの美術館で見かけた実演だった。

「器用に動く筆先と、美しい筆使いに感動しました。特に驚いたのは、一筆で木を描いたことです。西洋の画家はまずデッサンをし、構図を考え、何度も色を載せてようやく完成させます。でもその水墨画家は、まる体の内側から湧き出る力に任せて筆を動かすように、一瞬で描いたのです。これには大きな衝撃を覚えました」


その後、ファビエンヌさんは、中国四川省、四川美術大学院に入学します。
中国共産党の監視下で、ゴキブリの這い回る不潔な厨房で食事をし、ネズミの横切る部屋で孤独と差別に耐えながら、ファビエンヌさんは、中国芸術の真髄に出会うまでこの国を離れないと決意したのでした。

やがて、中国語を覚え、中国文化の歴史や古典思想、老子や荘子の道家思想、孔子や儒教や仏教思想まで学ぶに至ったのです。

そして、生涯の師となる老書家、黄原先生に弟子入りを許される。
師のもとで、毛筆で漢数字の「一」を何ヶ月もひたすら書く練習から始まり、修行は厳しかった。黄先生から学んだ、書にだけに留まらない、精神的、哲学的教えは大きな糧となり、後の創作活動に多大な影響を与えている。

89年、天安門事件が勃発し、フランスに一時帰国する。その後、フランス文科省の担当として再び中国に渡り、再開した黄先生に再度の指導を受け、93年の帰国まで合計10年間、中国で学んだ。

いま、ファビエンヌさんは、巨大な筆を使って描かれる作品でもって見る人を圧倒する新進気鋭の芸術家として世界で活躍中である。

「創作中は自分を全て無くし、沸き上がってくるエネルギーを自分の意志とは無関係に、そのまま表現できるような状態に持っていきます。中国で学び始めた頃に習った“無”の教えは、当時全く理解できなかったそうですが、修行を続けるうちに、“空”や“無我”の境地が分かってきた」そうです。

中国での修行や経験から、人間は宇宙の一部と思うに至ったとファビエンヌさんは語る。

「植物や風景など創作テーマはさまざまですが、常に自然、自分自身、筆、墨など全てが宇宙を構成しているものの一つだと感じます。“筆は天と地をつなぐ”と教わりましたが、それなら筆を大きくしたら、星を揺るがすほどのエネルギーを宇宙から引き込めるのではないかと考えた」そうです。

ファビエンヌさんの使っている筆は、35頭もの馬の尻尾の毛を使った巨大な筆で、墨や絵の具を含ませると100kgを超え、アトリエの天上から吊り下げて描いているのです。

書くときには精神を構築し、全てを筆に込め、作品には、東洋で言う『気』が残り、それは作品を見る人にも伝わるようで、ファビエンヌさん自身も感動したこのようなエピソードがあったそうです。

「展覧会のときに一人のお年寄りが車椅子で来られ、ファビエンヌさんの作品をしっかり見た後、『あなたの絵のエネルギーが体に入り、私の動かない足がとても楽になりました』と言ったそうです。」

また、「盲目の方が、ファビエンヌさんの大きな作品の前に立ち、『とても巨大なエネルギーを感じます。私は一体、どんな作品の前にたっているんですか』と言ったそうです」

今回出版された『静かなる旅人』は、一人のフランス人女性が命懸けで美を追求する旅の始まりを描いている本ですが、中国の文化大革命の裏側と、当時の中国の現実も書き記されています。

この本で、厳しい経験から非常に価値のあるものが得られると知っていただきたいのです。

冒険に挑むことを恐れず、果敢に人生に取り組んでいただきたいと思います。



静かなる旅人 ファビエンヌ・ヴェルディエ


生命(いのち)の法―真実の人生を生き切るには

心の挑戦―宗教の可能性とは何か
心の挑戦―宗教の可能性とは何か


「宇宙の法」入門―宇宙人とUFOの真実
「宇宙の法」入門―宇宙人とUFOの真実

ストロング・マインド―人生の壁を打ち破る法
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太陽の法 エル・カンターレへの道 [大川隆法] この一冊と出逢うために、あなたは生まれてきた!

幸福の科学の急成長に学ぶ『未来創造のマネジメント』

幸福の科学の急成長に学ぶ『未来創造のマネジメント』

未来創造のマネジメント
未来創造のマネジメント―事業の限界を突破する法

創立わずか20数年のうちに、戦後最大の宗教に成長した「幸福の科学」。最近では、政党を立ち上げたほか、中高一貫校を設立し、世界約80カ国に信者を擁する一大グループとなっている。なぜ短期間でこれだけ発展できたのか。11月に発刊された経営論集『未来創造のマネジメント』(大川隆法著、幸福の科学出版刊)を参考に、その経営思想に迫る。(リバティ編集部)


大川隆法・幸福の科学グループ創始者兼総裁は、1986年の幸福の科学立宗以来、日本全国や海外の主要都市で、毎回異なるテーマで1400回近い説法を行っている。その内容は600冊を超える書籍となっており、多くがベストセラーだ。

海外を含めた信者数は1千万人を超え、大型の宗教施設(正心館、精舎など)や、日々信者が集う施設(支部、拠点、布教所)は合わせて1万カ所近くに及ぶ。

また、同グループの活動分野は広く、映画製作では1994年公開の「ノストラダムス戦慄の啓示」(東映配給)以降、3年おきに6作品を世に送り出した。2009年には幸福実現党を立党、10年4月には栃木県那須町に中高一貫の幸福の科学学園を開校させた。

他にも、阪神淡路大震災における救援活動や、貧困国への物資の寄付、自殺・いじめ防止などの社会啓蒙活動も進めている。


戦後ベンチャーの成功例の一つ

注目すべきは、こうした幅広い活動の出発点が、わずか20数年前であったこと、そして都内の6畳一間の事務所から始まったという点だ。

この目覚ましい発展は、松下電器(現パナソニック)やホンダなどの戦後に大をなしたベンチャー企業の成功例と比べても遜色がない。またそれが、利益追求を目的とする株式会社ではなく、非営利組織によって行われているという点は注目に値する。

同グループの教団誌では、当時ボランティアをしていた人の話として、6畳一間の事務所時代に、すでに大川総裁は、教団の日本全国への支部展開や海外展開に加え、出版事業や学校の設立など、20数年後の現在の組織体制に近い構想を練っていたことが伝えられている。


幸福の科学の歩みは経営者にヒントを与える

幸福の科学(以下、同会)は宗教法人であり、企業とは目的が違うものの、組織の運営には「人が集まり、一定の事業目的に向かって努力し、成果を上げる」というマネジメントが必要とされる。その意味で、同会の発展のプロセスは企業の経営者にも多くのヒントを与えてくれるだろう。

実際に、大川総裁は、これまでにも経営関係の書籍を数多く著している。中でも、最新の経営書『未来創造のマネジメント』が他の書籍と大きく異なるのは、総裁自身が同会の発展の節目でどのような意思決定を行ってきたかという“手の内”を明かしているところだ。

同書の内容を参考にしながら、幸福の科学の経営論に迫る。


草創期の組織づくりが発展の基礎となった

『未来創造のマネジメント』を読んだ、ある東証一部上場の大手食品メーカーの経営幹部は、次のような感想を語る。

「組織に集う人々の心や、大きな時代の流れ、そうしたものを冷静に、かつ的確にとらえながら、経営者自らが考え方を変化させていくことの大切さを学んだ」

急速に発展する幸福の科学の歩みには、組織の成長のプロセスが凝縮されていると言えるが、草創期においてすでに将来の発展を見据えた基礎がつくられていた。

同会は立宗当初、大川総裁の法話を学ぶ「学習団体」としての性格が強く、宗教には珍しく、信者を“選ぶ”「入会願書制度」を設けていた。入会希望者は、総裁の著作を10冊以上読み、そこから得た学びや感想を記した願書を提出し、合格者のみが入会を許された(※現在、希望者は誰でも信者になれる)。


なぜこのようなスタイルをとったのか。同書では、その理由がこう述べられている。

「事務レベルでいろいろなシステムが完成していなければ、教団が大きくなったときに運営できなくなります。そのため、最初の三年間は、ノウハウの蓄積のために、少なめの人数で運営しようと考えたのです」

草創期に、真剣に学ぶ姿勢を持った少数の人を中心に組織づくりをしたわけだ。当時は、「なぜ入会者を限定するのか」という批判もあったというが、現在の同会の発展の姿を見れば、その決断の正しさがわかる。


本部移転の機会を組織変革につなげる

また、同会は発展の段階に応じて何度か本部機能を移転してきたが、それらの機会をとらえて組織変革につなげてきた。

主な移転歴を挙げると、東京郊外の6畳一間の事務所から西荻窪の小さなビルへ移り、1990年には有名企業が集まる紀尾井町ビルに入った。その6年後に宇都宮に建立した総本山に移り、現在の東京・品川区の本部に至る。

たとえば、都心の一等地から宇都宮への移転は、会内外に〝都落ち〟のような印象を与えかねないが、教団にとって大きな意味があった。

当時の教団には、以前に勤めていた企業で身につけたサラリーマン的なものの考え方が抜けていない職員も多かった。それが、宇都宮に建立した大型の宗教施設(総本山・正心館)に移転、運営することで、より宗教性の高い教団へと脱皮していく契機となった。


「捨てる力がなければリーダーとして失格」

本部の移転によって、組織のカルチャーを転換するという〝荒技〟だが、『未来創造のマネジメント』では、この事例を引き合いに、経営者のあるべき姿を次のように示している。

「それまで『最も強い武器だ』『最大の成功要因だ』と考えていたものを思い切って捨てない限り、それ以上、発展していけない段階が来るのです。これを、『脱皮』あるいは『イノベーション』といいます。この脱皮をすべきときに、『何を捨てるか』を見極め、それを思い切って捨てる力がなければ、やはり、リーダーとしては失格です」

だが同時に、組織のトップの意思決定の難しさについて、次のように語られている。

「意思決定が正しいかどうかは、結果でしか分からないのです。(中略)トップの判断が間違った場合は、戦争であろうと、会社であろうと、何であろうと、敗れていきます。つらいことですが、それに耐えて、大きくなっていかなければならないのです」


経営者の「意思決定のために必要なもの」

①考えられる手を一通り考え、一つひとつ詰める「論理的作業」
②生き筋を見極める「インスピレーション・ひらめき」
③反対者を「説得する力」
④脱皮すべきときに、今までの成功要因を「捨てる力」
⑤成果が出るまで、持ち堪える「肚の力」



優れた経営は企業も人も国も豊かにする


これまで見てきたように、『未来創造のマネジメント』の中では、経営のヒントが多く紹介されているが、大川隆法総裁は、他にも、経営者や経営者を目指す人々に向けた書籍を数多く世に送り出している。

ではなぜ、宗教家である大川総裁が、経営論を説き続けるのか。その答えの一端が、各書で次のように述べられている。

「宗教の組織理論は、ある意味では、世界最大の組織理論でありうるのです。(中略)人やお金の動きという面だけを見るならば、宗教は、経営分析の対象になるような側面を十分に持っていると言えるでしょう」(『社長学入門』)

企業の多くは数十年の寿命であり、国家でもせいぜい数百年。しかし、仏教が2500年、キリスト教が2000年続いていることからも分かるように、世界で最も長く続いている組織は宗教である。

ゴーイング・コンサーン(継続企業)が一つの組織のあり方だとすれば、宗教組織こそ、その理想形態だとも言える。

また、『経営入門』にはこうある。

「経営は、大きな意味では、やはり『人類への貢献』なのです。『人類への愛』のためにやっているのですから、そこに悪意や手抜きがあったり、知らず知らずのうちに他の人に害を与えたり、『自分のみ、よかれ』という心があったりしたならば、それは地獄的なものになります」

優れた経営によって企業が潤えば、そこで働く人やその家族が豊かになり、その企業がいい商品やサービスを提供すれば、消費者の生活も豊かになる。さらには税収も増え、国全体が発展していく。

つまり、優れた経営は多くの人々の幸福を増進することにつながる。大川総裁が経営論を説く理由は、こうした点にあるのではないか。


「企業の使命は顧客の創造」

 また、人類最大の霊能者でもある大川隆法総裁は、古今東西の偉人の霊や、存命中の人物の守護霊を招き、総裁の口を通じてその考えを語らせる「霊言」を数多く行っている。その中には、ドラッカーや松下幸之助、豊田佐吉など、経営者なら誰もが教えを乞いたいと思う経済人も登場し、目を開かれるような内容を語り、そのすべてが書籍化されている(下一覧参照)。

「私の経営学の基本は、『とにかく、企業の使命は、顧客の獲得であり、顧客の創造である』ということです。(中略)『顧客の創造』とは、『この世の人々のニーズを発見し、育てる』ということ」(『ドラッカー霊言による「国家と経営」』よりドラッカー霊の言葉)

「時間を生むもの、時間を短くするものと、内容のレベルを上げるものには、将来性があって、GDPを必ず大きくする。そして、国の収入を増やす」(『松下幸之助 日本を叱る』より松下霊の言葉)

こうした霊人たちによる支援も、幸福の科学の急成長を後押ししている。



経営の法を説くのは現代の宗教家の務め

マネジメントの理論は、営利企業や非営利組織だけでなく、国家の舵取りにも有効である。

こうしたマネジメントの体系を踏まえて、大川総裁は現在、「国師」として日本の政治経済などのあらゆる問題に対して積極的な提言を行っている。2009年に幸福実現党を創設し、国家の未来ビジョンを政策として打ち出しているのも、国家経営のあるべき姿を実現するためのマネジメントと言える。

さらには、日本という枠を超えて世界的な視野に立ち、「ワールド・ティーチャー」として、自由と民主主義を軸とした国際社会のあり方を説いている。それが可能なのも、深遠な理論と実践で磨かれた方法論に裏打ちされた、マネジメントの体系を有するがゆえ。

大川総裁の経営に関する様々な教えは、企業に発展をもたらし、国家を繁栄させ、世界に豊かさを広げる。人類の幸福と繁栄を導く方法論の一つとして経営の法を説くことも、現代の宗教家の務めである。


『未来創造のマネジメント』を読んだ企業経営者たちの声

大川総裁は、「個人の限界を超えて発展する組織」について書かれていますが、その中で「自分をカリスマではなく凡人にしていくような考え方が大事」という指摘は実に鋭いと感じます。今、私が立ち上げた事業が軌道に乗っていますが、私がいなくなったら終わり、では意味がありません。特別な人でなくても、人が替わっても、会社が成果を上げ続けるためには、権限を分けながら人を育てていかなければいけないということを学びました。教育・育成はとても大事なんです。「東証一部上場の大手食品メーーの経営幹部(50代)」


長年、大川総裁の経営論に則って経営を行ってきました。この本にもある「学習する組織」を実践しています。以前は、社員の出すアイデアはレベルが低く、いつも私の提案通りになっていました。そこで、資格試験や経営幹部を目指す塾を社内で開講したのです。すると、学ぶことで社員の視野が広がり、考える材料が増えたおかげで、現在は社員からレベルの高いアイデアが出て、成果に結びついています。大川総裁の指摘通り、環境が変化し続けているのだから、企業も個人も立ち止まった途端に衰退が始まるということを肝に銘じています。「四国ナンバーワンの不動産グループの社長(30代)」


この著書にもある「多数決で経営はできない」という指摘は耳が痛い。欧米型の経営では、社外取締役を入れて多数決で……という風潮があるからです。また、経営には常に不安がつきまといます。意思決定のとき、自分が慎重なのか、臆病なのかが分からなくなることがありますが、自己保身に走るほどその不安が大きくなる。やはり、組織のトップとそれ以外の社員は見ている風景が違う。トップは「未来づくり」が仕事だと思っていますから、大川総裁のおっしゃる通り、最後は肚をくくるしかない。そのときに初めて道が開かれます。「東証一部上場の業界トップメーカーの社長(60代)」


社長学入門―常勝経営を目指して
社長学入門―常勝経営を目指して

経営入門―人材論から事業繁栄まで―
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リーダーに贈る『必勝の戦略』―人と組織を生かし新しい価値を創造せよ
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松下幸之助日本を叱る―天上界からの緊急メッセージ
松下幸之助日本を叱る―天上界からの緊急メッセージ


ドラッカー霊言による「国家と経営」


アダム・スミス霊言による「新・国富論」―同時収録 小平の霊言 改革開放の真実
アダム・スミス霊言による「新・国富論」―同時収録 小平の霊言 改革開放の真実


富国創造論―公開霊言 二宮尊徳・渋沢栄一・上杉鷹山
富国創造論―公開霊言二宮尊徳・渋沢栄一・上杉鷹山


未来創造の経済学―公開霊言ハイエク・ケインズ・シュンペーター

ザ・ネクスト・フロンティア―公開霊言 ドラッカー&アダム・スミス
ザ・ネクスト・フロンティア―公開霊言 ドラッカー&アダム・スミス


景気回復法―公開霊言:高橋是清・田中角栄・土光敏夫

未来産業のつくり方―公開霊言 豊田佐吉・盛田昭夫
未来産業のつくり方―公開霊言豊田佐吉・盛田昭夫


新・高度成長戦略―公開霊言- 池田勇人・下村治・高橋亀吉・佐藤栄作


The Liberty (ザ・リバティ) 2011年 02月号


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太陽の法 エル・カンターレへの道 [大川隆法] この一冊と出逢うために、あなたは生まれてきた!

水野武光『205X』

オススメ新刊!『205X』

幻冬舎から『205X』という近未来小説が出版されました。

著者の水野武光さんは、昨年の衆院選で埼玉4区(幸福実現党)から立候補された方です。

幸福科学・大川隆法総裁との質疑応答で、

「小説を書きたいんですが、エンタメ系がいいでしょうか? 支部長にも聞いたんですが」

「エンタメ系がいいと思う。だけど、そんなこと支部長に聞いたらだめだよ」

みたいな質問をされていました。


『205X』水野武光/著 幻冬舎ルネッサンス/刊


40年後の日本の姿は中国の陰謀によって壊滅的な打撃を与えられ、中国の一自治区として荒廃していた。

その姿を見て立ちあがった志士たちは過去にタイムスリップして、未来の日本の姿を書きかえることに奔走する。

はたして荒廃のシナリオは書き換えが可能なのか?

日中関係を背景に未来の日本の姿をリアルに描いた近未来小説です。


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太陽の法 エル・カンターレへの道 [大川隆法] この一冊と出逢うために、あなたは生まれてきた!

「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」を読んでみましたぁ~。

「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」
もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら


よみがえる“経営の神様”ドラッカー 2010年 3月17日(水) NHK放送

今、女子高生のイラストを表紙にした奇妙なビジネス書が人気を集めている。「経営学の神様」と言われるピーター・ドラッカーの代表作「マネジメント」を平易に解説したこの本は24万部の大ヒットを記録、他にもドラッカー関連本は破格の売れ行きを見せ、雑誌もこぞって特集を組むなど、にわかにドラッカー再評価熱が高まっている。「人はコストではなく資産である」、「組織は人を幸せにするべきだ」と説くドラッカー。その思想が、金融危機後の混迷が続く中、ユニクロの柳井社長から若きベンチャー経営者まで、多くの経営者の注目を集め始めているのだ。番組では、ドラッカーによって苦境の中で活路を見いだした経営者たちを取材、去年、生誕百年を迎えた「20世紀の知の巨人」ドラッカーの人を惹きつけて止まぬその魅力に迫る。



昨年、生誕百年を迎え「経営学の父」「経営の神様」「20世紀の知の巨人」などと呼ばれているP.Fドラッカーに今、注目が集まってきているように感じています。

最近「NHKクローズアップ現代」でも取り上げられたり、日経MJなどでもちょっとした話題になって、書店で平積みになっていたりしてちょっと、若い人の間でも読まれているというドラッカーの変り種本「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」が、ちょっと面白そうな感じなので、ネットで購入して一気に読んでしまいました~。

表紙だけ見ると、どう見ても女性向きのマンガに見える変わりダネのドラッカー本ですが、上田惇生氏が翻訳した難しい内容のドラッカー本ではなく、小説風でして、ドラッカーの『マネジメント』について噛み砕いて、エッセンスを盛り込んでいるというような読みやすい本でした。

内容は、都立程久保(ほどくぼ)高校進学校に通う「川島みなみ」が 、あるきっかけで野球部のマネージャーになり、甲子園への出場には縁がなさそうな、やる気のない野球部を甲子園に出場させるために、間違って購入した「経営の神様」と呼ばれるP.F.ドラッカーの『マネジメント』を参考書として、野球マネジャーの仕事に応用して野球部を変え甲子園を目指して奔走するという話です。

経営書というと難しいという先入観があるかもしれませんが、みなみが「マネジメント」と出会うことによって、マネジメントやマーケティングに取り組むことで、野球部のみんなの強みを活かし、イノベーションをし、人事を行って、最終的にマネジメントの最終目標とは何かにたどり着くという、分かり易い具体例とともに進んでいくので、経営の入門書としても、お薦め本かもしれませんね。

ちなみに、本のなかに出てくる登場人物(たぶん、みなみのこと)は、アイドルのAKB48の中のどなたかがモデルになっているらしいですよ。

文章はとても読みやすい小説風なので、1日もあれば充分読める内容でして、経営に興味のある方はぜひ一度されるのをお薦めいたします。


大川隆法総裁のの最新の著書『危機に立つ日本』のなかでドラッカー氏は「国家の全体主義から個人を守るために“企業”を防波堤として考えた」と言われていて、この「「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」が若い人たちに読まれているというのは、民主党左翼政権の誕生によって、この日本が全体主義・独裁主義の方向に向かっているということを、若者たちが肌で感じつつあり、防波堤になろうとする動きなのかもしれません。


また、ドラッカー氏は、生前「企業にとって利益は目的ではない。手段である。目的はいかに社会に貢献できるかだ」と言っていました。

このドラッカー氏の言葉は、幸福の科学や幸福実現党の目指す、世界への貢献とするユートピア世界建設にも当てはまることでしょう。

今の世の中利益が第一になってしまい、本来の経営の目的が忘れ去られようとしています。

ドラッカー氏によれば、経営とは、「どれだけ社会に貢献し、社会を幸福にするか、そしてそういう仕事をすることによって、個人もいかに幸福になるか」を追求しているのだと言えると思います。

幸福の科学と幸福実現党という組織も「顧客の創造」「マーケティング」「アプローチ」「フィードバック」「イノベーション」などドラッカー理論を学び直し、実践することによって結果を出していかなければならないのではないかと痛感した次第です。

私たちも再度、『マネジメント』を学び直さねばならないように思います。


それから、幸福の科学出版から『P.F.ドラッカーの霊言』が、6月に発刊されるということで、ドラッカーの基本的エッセンスを学び直すためにもちょうどいいのではないでしょうか。

これまで、明治維新の志士の方々、坂本龍馬さん、吉田松陰さん、勝海舟さん、西郷隆盛さん、それから松下幸之助さんなどから、幸福実現党や幸福の科学に対して厳しき意見を賜りましたが、『P.F.ドラッカーの霊言』では、「経営学の父、経営の神様」であるドラッカーさんからは、どんな意見を伺えるのでしょうか。

またまた、厳しい意見を言われるのでしょうか。

何にしても、ドラッカーさんが天上界からいまの私たちの活動や民主党、それから世界の動きに対してどんな意見が聴くことができるのか、非常に楽しみです。

「変化を待っているのではなく、自らが変革者にならなくてはならない」というような言葉が聞こえてきそうな感じがします。

そのドラッカー氏は、幸福の科学の支援霊団の一人として、経営者の指導、マネジメントの指導をも天上界より行ってくれています。

世の経営者は、生前にはドラッカー氏のマネジメント指導を受けることはほとんど不可能であったでしょうが、それが幸福の科学においては信じられないことかもしれませんが現実に可能なのです。

今、「エル・カンターレ」下生によって、それが可能にするという「奇跡の時代」に生きているのです。

ということで、経営者の方々においては、私のブログを読むことはほとんどないことかもしれませんが、もし、読んだ方がいらっしゃたならば、幸福の科学に集わなければ大損しますよ!と声を大にして言っておきたいと思います。


最後に、リーダーとしての資質ない鳩山さぁ~ん、この「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」でも読んでマネジメントを何たるかを学んでみてはいかがでしょうか~~。


【内容紹介】「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」
岩崎 夏海著 ダイヤモンド社

敏腕マネージャーと野球部の仲間たちが甲子園を目指して奮闘する青春小説。
高校野球の女子マネージャーのみなみちゃんは、マネージャーの仕事のために、ドラッカーの『マネジメント』を間違って買ってしまいます。はじめは難しくて後悔するのですが、しだいに野球部のマネジメントにも生かせることに気付きます。これまでのドラッカー読者だけでなく、高校生や大学生、そして若手ビジネスパーソンなど多くの人に読んでほしい一冊。
 もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら
もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら


【AMAZON書評から】
ドラッカーに関する内容に関しては、ドラッカー入門者の私の視点からはどういった代物であるのかというものを理解する上で大変参考になりました。入門者としては「マネジメント」というものが雲の上の特別なモノではなく、大変有用で奥の深い知的好奇心を刺激するモノであるという事が分かり、先ほど述べたような深い理解を必要とするとは思うが「「マネジメント - 基本と原則 [エッセンシャル版]」を読んでみたい!」と素直に思いました。そういう意味でも「マネジメント」という言葉に縁の無い方(特に縁が無くても実際には深く関わっている方、つまり働き人)には是非読んで欲しい有用な書です。学生の方や主婦と言った方にも、このマネジメントという考え方は「自身をマネジメントする」という観点、考え方得たり、そのヒントにもなると思うので個人的には大変おすすめです(少し大げさかもしれませんが、日々どこか人生の閉塞感を感じていたら特に)。本当の有用になれば日々の仕事や生活のモチベーションが変わってくると思います。普通のライトノベルのノリで手に取って有用な嬉しい誤算となるケースも期待してます。


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>>>民主政権は全体主義? WHO IS Hitler?
大川隆法総裁 御法話「国難選挙と逆転思考」 9/16総合本部

【関連書籍】
 
マネジメント―基本と原則

ピーター・ファーディナンド・ドラッカー/上田惇生

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