「オーパの幸福実現党応援宣言!」:今のままでは、愛する人も守れない。ひとたび隣国からミサイルを放たれたら、誰を守ることもかないません。この国と国民を守るために、北朝鮮とどう向き合うか。200発以上のミサイルを日本に照準を合わせ、核の準備まで進めている。そんな国に、常識は通用しません。打ち込まれてからでは遅いのです。早急に防衛体制を築き、核・ミサイルを阻止しなければ。憲法9条を見直し、真の平和を手にしたい。幸福実現党は、国民の生命・安全・財産を守ります。

幸福実現党は「未来を創る」新しい政党です。幸福実現党は、「未来をつくる」という「力強い志」と「新しい発想」で「自由」「平和」「繁栄」という理想を実現する確かな「未来ビジョン」政策があります。皆様方からの幸福実現党への熱いご支援を心からお願い申し上げます。

【幸福実現党の目指すもの・幸福実現党の主要政策・幸福実現党の8つの提言】

 ~『オーパの幸福実現党応援宣言!』においでくださって、ありがとうございます。~

【幸福実現党の目指すもの】
                         幸福実現党創立者 大川隆法 2009年6月30日

幸福実現党創立者・大川隆法総裁HPへ この国の政治に一本、精神的主柱を立てたい。
これが私のかねてからの願いである。
精神的主柱がなければ、国家は漂流し、無告の民は、不幸のどん底へと突き落とされる。
この国の国民の未来を照らす光となりたい。
暗黒の夜に、不安におののいている世界の人々への、灯台の光となりたい。

国を豊かにし、邪悪なるものに負けない、不滅の正義をうち立てたい。
人々を真なる幸福の実現へと導いていきたい。
この国に生まれ、この時代に生まれてよかったと、人々が心の底から喜べるような世界を創りたい。
ユートピア創りの戦いは、まだ始まったばかりである。
しかし、この戦いに終わりはない。
果てしない未来へ、はるかなる無限遠点を目指して、私たち(幸福実現党)の戦いは続いていくだろう。

幸福実現党HPは⇒『幸福実現党 - The Happiness Realization Party』
幸福実現党主要政策はこちら⇒幸福実現党主要政策

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参院選 富山・石川選挙区 北陸の地に新産業創出を目指す候補らが出馬表明

参院選 富山・石川選挙区 北陸の地に新産業創出を目指す候補らが出馬表明
ザ・リバティweb




幸福実現党・吉田かをる

今月14日、北陸新幹線開通から1年が経った。同新幹線の利用者数は開業前の在来線に比べて約3倍で、観光などを目的に北陸を訪れる人が急増した。



中でも、富山県は、北は新鮮でおいしい魚が獲れる富山湾、南は日本アルプスと呼ばれる飛騨山脈、世界遺産にも登録されている五箇山の合掌造り集落などに囲まれ、食と自然に恵まれた県だ。



この地をさらに「富山大好き人間」であふれさせ、魅力あふれる場所にしたいと考えているのが、元高校教師で同県氷見市出身の、幸福実現党の吉田かをる氏だ。



吉田氏は9日、富山県庁で記者会見を開き、今夏に行われる参院選に幸福実現党の公認候補として出馬することを表明した。




人々が心の底から喜べる社会を創る

吉田氏は、2009年の同党の立党時から国政選挙に出馬しており、今回で5度目の挑戦となる。会見では、「安全安心」をキーワードに挙げ、「この国に生まれ、この時代に生まれてよかったと、人々が心の底から喜べるような社会を創る」と、志を語った。



吉田氏が掲げる主要政策は、(1)若者から高齢者まで働ける環境創り(2)防災拠点のモデル都市に(3)いじめのない学校で、有為な人材育成、の3つ。以下要旨。



(1)消費税を5%に戻し、将来的にはフラットタックスも考える。新幹線で富山と関西を結び、人を呼び込む。富山県を養殖漁業と植物工場の先進県にし、薬の都として、アンチエイジングの研究を支援し、健康で美しく過ごせる「生涯現役社会」を実現する。



(2)朝鮮半島の有事はいつ起こっても不思議ではなく、富山にも直接影響を及ぼす。「難民対策」「海岸線監視」「大規模な防空壕」など、現実を見据えた早急な対策を打つ。首都圏や関西圏、中京圏で大規模災害が起きた際、富山をその対策の拠点とする。



(3)教育は未来への種まき、国家の基本であるが、いじめや不登校、自虐史観教育により危機にある。子供たちが安心して通える学校づくりを行い、本来あるべき教育を取り戻す。飛び級や天才教育を通じて、世界をリードする人材を輩出していく。




愛する祖国、ふるさとを守りたい


幸福実現党 みやもとさとし

同日、隣の石川県では、宮元智(みやもとさとし)氏が石川県庁で記者会見を開き、幸福実現党の公認候補として、出馬表明をした。



宮元氏は同県白山市出身。会見で「先人たちが命を懸けて守り、育み続けてきた、愛する祖国、ふるさとを守りたい」と、2009年の衆院選立候補以来、一貫して変わらない志を語った。



宮元氏が掲げる主要政策は、(1)平和のために! 国防強化、憲法改正(2)繁栄のために! 消費税の減税と、新産業の創出(3)自由のために! マイナンバー制度の廃止と規制緩和、の3つ。以下は要旨。



(1)中国の覇権拡張主義や北朝鮮の水爆実験、ミサイル発射で、危機が迫っている。日米同盟や自主防衛能力を強化するなど、最悪の事態を想定して、手を打つ。国民の生命・安全・財産・幸福追求権が守れない現行憲法を改正する。



(2)軽減税率の導入は止め、消費税を速やかに5%に戻す。宇宙や航空、農業分野などで新産業を創出し、雇用を創出していく。



(3)マイナンバー制度の最終的狙いは資産課税で、これは「隷従への道」そのもの。国家による監視社会の到来を防ぎ、自由を守るため、同制度の断固廃止を求める。



北陸2県から「安心安全」をベースとした、地域発展のモデルが生まれていくかどうか注目したい。



【関連記事】

2016年3月15日付本欄 消費者庁が徳島へのお試し移転 省庁移転より「交通革命」が地方創生につながる
http://the-liberty.com/article.php?item_id=11060


2016年4月号 リアル増税人生ゲーム - 重税なければ億万長者!?
http://the-liberty.com/article.php?item_id=10962

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幸福実現党 参院選「徳島・高知」選挙区に福山氏の擁立を発表

幸福実現党 参院選「徳島・高知」選挙区に福山氏の擁立を発表
ザ・リバティweb


幸福実現党(釈量子党首)は2日、来年夏の参院選で合区される「徳島・高知」選挙区に、党両県本部の副代表を兼任する新人の福山正敏氏を公認候補として擁立することを発表。3日付産経新聞などが報じた。なお、同党は、参議院選では、全選挙区に候補者を擁立する方向で調整している。



福山氏は2日、徳島、高知の両県政記者クラブで相次いで会見を開いた。以下は、その主な内容。



「次期参院選では、徳島と高知において大胆な規制緩和や減税に取り組む『徳島・高知合区特区』を掲げます。徳島や高知における人口の減少や経済の停滞に直面している状況は、以前より想定できましたが、有効な対策が打てていません。多くの方々と触れ合い、将来への不安や心配を抱えていることを知りました。その解決に向けて奉仕したいと決意しました」



「『合区特区』を通して、人口増加を目指します。現状より徳島県で5万人、高知県で7万人ほど増やし、各県をそれぞれ80万人都市にします。将来的に100万人都市を目指し、最終的には選挙における合区の解消を目指します」



「官民一体となって、人口増加のために経済を活性化させます。徳島、高知には産業、豊かな自然環境、観光などの魅力的な資産が数多くあるので、効果的にPRしていきます。かつての活気を取り戻したいです」



会見に同席した釈党首は、新しく作成したポスターを掲げ、「愛してるから、黙ってられない。」というキャッチフレーズを紹介。続けて、「消費税10%で不景気になる。」「歴史問題、領土問題。」「マイナンバー制度で“監視社会"がやってくる。」と、同党が取り組む主な3つの活動について説明し、「幸福実現党は、政策を掲げて戦っています。正しいことを言いたいという強い思いを込めています。新しいキャッチフレーズとともに一人一人の幸福実現のために頑張っていきたい」と話した。



日本は安全保障、経済環境、歴史問題など内外ともに厳しい局面を迎えている。そのたびに、幸福実現党は進むべき方向を指し示し、ブレずに正論を訴え続けてきた。その奥には「愛してるから、黙ってられない。」という「愛」の思いがあったと言える。



国民への愛の思いから作られた政策を、有権者へ浸透させていこうとしている同党の動きを、今後とも注目していきたい。

(HS政経塾 油井哲史)



【関連記事】

2015年4月27日付本欄 統一地方選で幸福実現党が躍進 「新しい選択」提供か
http://the-liberty.com/article.php?item_id=9556


2014年12月12日付本欄 自民党の消費増税に経済界からも批判の声 真の「減税」を訴えているのは幸福実現党だけ
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8889


2014年11月19日付本欄 幸福実現党 衆院選・比例ブロックに42人擁立 消費税率5%への減税を訴える
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8747
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イスラムと西洋の相互理解は日本の消費“減”税が鍵(11月27日付夕刊フジ【いざ!幸福維新】にて掲載)

イスラムと西洋の相互理解は日本の消費“減”税が鍵(11月27日付夕刊フジ【いざ!幸福維新】にて掲載)

幸福実現党 釈量子党首公式サイトから転載

 パリ同時多発テロで多くの方が犠牲となりました。卑劣なテロは断じて容認できません。国際社会が結束し、テロ撲滅に努力すべきです。

 その一方で、冷静な見方も必要ではないでしょうか。欧米はキリスト教的価値観に基づき、「イスラム国」を悪魔の権化のように見なし、その殲滅(せんめつ)を図る考えですが、これは原爆投下や東京大空襲など、先の大戦での日本への仕打ちと同じ構図にもうつります。

 空爆では市民の犠牲も出ていますが、「イスラム国」憎しのあまりに何をやっても許されるわけではないはずです。

 やはり、憎悪と報復の連鎖を断ち切り、中東地域の安定を実現するには、テロの封じ込めを図りつつ、イスラム世界と西洋世界の相互理解を図ることが必要です。

 その際、宗教的寛容の精神、和の精神を持つ日本こそが、懸け橋として大きな役割を果たしうると考えます。

 また、米国の力の陰りに伴い、「イスラム国」台頭や、中国による強引な海洋進出など、国際秩序が揺らいでいることは確かです。先行き不透明感が漂うなか、国際社会の平和と繁栄確保に、日本は大きな貢献をなすべきです。

 

そのためにも、経済、安保両面で、日本の力を弱めることなどあってはなりません。経済成長と国防強化が日本には必要です。経済に関し、安倍晋三首相は、GDP(国内総生産)600兆円目標を掲げ、その手法として、消費拡大に向け、企業に賃上げなどを迫る考えのようですが、これはとんでもない間違いです。

 減税や規制緩和により、民間の自由を広げ、企業が賃上げに踏み切れるような環境創出にこそ注力すべきです。安倍政権は「1億総活躍社会」をうたっていますが、消費活性化はもちろん、若者や高齢者、女性、障害者などあらゆる方の活躍を促すためにも、消費“減”税が最適解のはずです。

 翻って国防面では、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の辺野古移設を巡り、国と県の対立が深まっています。

 しかし、日本を守り、自由や平和を守るには、日米同盟による抑止力が必要であることを見逃してはなりません。必要なのは、この国を強く、豊かにするための政策遂行なのです。 

(幸福実現党党首・釈量子)



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いよいよ明日、衆院選公示!

いよいよ明日、衆院選公示!

幸福実現党 みやもとさとし氏のオフィシャルサイトから転載


いよいよ明日になりましたね。
私が立候補するわけでもなく、小選挙区にわが党から出ているわけでもなく、今回は比例区の支援なのですが、とても大事な総選挙と感じています。

「アベノミクス延命解散」か「文科省 下村事件解散」かわかりませんが、まさしく日本の命運がかかっていると思うのです。
ですが、投票率は低いと予想されています。
わが国では、二十歳以上の国民に、年齢・性別かかわりなく、年収も、社会的地位にもかかわりなく、完全に一人1票が保証されています。
しかし、自由に選べる選択肢が極めて少ないならば、例えば、事実上共産党一党独裁のような国ならば、自由に選挙権を行使できるとは言えませんね。
日本もこの状態に近いのではないかと思います。
政治の世界も、極めて新規参入障壁が高く、政治参加の自由を行使できません。
有権者は、「仕方ないね」といって、既成の与党(もっとはっきり言えば自民党)しか選べなくなっています。
弱小政党に入れても、死票になる可能性が極めて高いからです。
「どいうせいっしょ」「かわらないね」「仕方ないよ」多くの国民の皆様にそう思わせてしまっているとしたら、それは誰のせいでもない、すでに政治家になっている人、これから政治家として立たんとしている人、一人一人の責任であると思うのです。

幸福実現党は、夢を語ります。
「仕方ないね」では終わらせません。
既成の政党では言えないこと、できないことを、堂々と言い、堂々と実行します。

◯増税ではなく、減税します。消費税は8%→10%を先送りではなく、→5%に戻します。ゆくゆくは0にしたい。

◯許認可行政を改め、もっと大胆に、規制を緩和します。教育レベルが高く、知的レベルも極めて高い人々がたくさん住んでいる、という意味での成熟した国家で、いつまで政府主導、国家主導、計画経済的にやろうとするのか。もっと民を信頼すべきです。民間の自由な発想・創意工夫と自助努力で繁栄する国家を目指します。

◯教育革命。幼い頃から信仰心を教えることが肝要です。特定の神様を信仰することを強要するのではありません。世界宗教と言われる宗教には、人類普遍の真理が説かれております。洋の東西を問わず、時代を問わず、共通する教えがあります(互いに愛し合え、とか反省せよ、とか)。
「これこれこういう宗教が誰それによっていつの時代に説かれた」ということを知識面だけ教えるのではなく、真理を真理として教える必要があるのです。釈尊しかり、イエス・キリストしかり。最高の宗教家は、最高の教師でもあります。
もし、実在するかどうか、科学的に証明することができない神仏を信じることを教えることが、公教育にはそぐわない、という教育者がいたら、あなたは、唯物論者ですか?日本は唯物論国家であるべきだとお考えですか?問わなければなりません。
北朝鮮も中華人民も唯物論国家であることをお忘れなく。また、大震災や火山の噴火など、打ち続く天変地異は、天の警告と考えるのは、迷信なのでしょうか?
私はなんらかの天意であると考えるのが自然であり、多くの国民は、本音ベースではそう感じていると思います。
いじめ問題も、突き詰めれば、神仏を信じない教育がなされているからといっても過言ではないでしょう。

◯そして、国防強化。これは、弊党立党の直接の原因となりました。
安倍政権でようやく、集団的自衛権の行使容認が閣議決定されましたが、こんなものはまだまだ甘い。
尖閣も、竹島も、小笠原沖も、また拉致問題も、何一つ解決できないでいます。靖國参拝も、ご機嫌を取らなければならない。
国家の気概はどこにあるか。
解釈改憲風にやっていても、限界があります。
きっちりと憲法9条を改正し、防衛軍を創設しなければなりません。
それは侵略をするためではありません。
今まで世界の平和は、アメリカ軍が守っていた面があります。
その使命の一端を、大国たる日本が担うは当然です。

他の政党にも、良識ある政治家の方もいらっしゃいますが、こんなことは表立って堂々と言えない風潮があります。原発が必要だとは思っていても、そう断言できないでいます。
もっと清らかで、嘘のない、政治が求められているのではないでしょうか。
常に神仏の心に照らして自らの心を正し、神仏に恥じないよう、私心を去って国民の幸福と繁栄を考え、実行していく政治家の出現が俟たれているのではないでしょうか。

「政界の浄化」。
幸福実現党の候補者は、皆様のご期待に必ずお応えいたします。
どうか、ご支援を、心からお願いいたします。


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消費増税で株価が下がれば、年金危うし~意外と知られていない事実その3

消費増税で株価が下がれば、年金危うし~意外と知られていない事実その3

全力マン 幸福実現党・吉井としみつの☆前のめりブログ☆ から転載

意外と盲点の「消費税と株価の関係」を
考えてみたいと思います。

株価は、基本的には市場において、
この会社は買いだ!と思う期待感があると上昇していきます。

短期的には、様々な要因で動きますが、
長い目で見ると、やはり要するに「会社は儲かっているの?」
ということが大事になります。

企業業績が良いと、短期的な乱高下はあっても、
株価は上がっていきます。


◇意外と盲点。社会保障と株価の密接な関係

有権者へのご挨拶に伺い、
政策のご説明をさせていただいて思うことは、

社会保障と景気を切り分けて、
理解されている方が多いということです。

「景気を良くするのも大事だけど、
 社会保障の財源も大事だからね~・・・」
と、おっしゃられる理由はよく分かります。

しかし、景気が悪いと社会保障の財源も枯渇するのです。
社会保障の大半を占める
約130.8兆円の年金積立金は株式でも運用されています。

株価が低い際には、損失が出ていたこともあります。
参考:2007年度:―5.5兆円、2008年度:-9.3兆円

⇒消費増税はなぜ、社会保障の破綻を加速させるのか~意外と知られていない事実その2

なぜ、消費増税すると、
むしろ年金制度が危なくなるというと、
消費増税して、不景気になると、
株価が下がるからです。

ざっくりとイメージするために、
日経平均株価と税収の関係をグラフにしてみました。
※日経平均株価の推移は年、税収は年度としていますが、
大まかには税収と日経平均株価の関係が分かるはずです。




1980年代の景気拡大期には、
税収は増えて、日経平均株価も上昇しています。

ところが、1990年代は
消費増税や過度な金融政策の引締めや土地の総量規制によって、
景気が縮小すると
税収も減り、日経平均株価も減少しています。

消費税3%から5%へと増税すると、
さらに税収も減り、日経平均株価も減少しています。

そして、日経平均株価の減少=年金積立金の減少
となります。

年金積立金は様々な銘柄の株式を運用していますが、
全体が下降トレンドにあれば、損失が出ることは明らかです。


◇消費増税は無責任!
 財政も社会保障もダメにする。

つまり、
消費増税すると、税収も減り、株価も下がるので、
財政再建も社会保障の安心も
「遠のく」ということになるわけです。

だから、消費増税は無責任です。
財政再建にも社会保障の安心にも繋がりません。

将来世代のためにも、これ以上の増税は不要です。

財政再建や安心の社会保障のためには、
消費税を5%に戻す、
減税政策による、経済成長が不可欠です。

メディアでは、全く出てきませんが、
消費増税は、本当に未来のない政策です。

だから、消費税は延期ではなく、
消費減税して5%に戻すべきなのです。

今日も、政策を説明させていただく
機会がたくさんありますので、
丁寧に説明させていただきます!

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【霊的人生観の大切さ】

【霊的人生観の大切さ】

幸福実現党・高木よしあき氏のオフィシャルサイトから転載


長年、医療現場で働いている看護師の方と話す機会がありました。

その方は、重い病気や老化などで死というものを身近に感じている患者の中には、「死とはどういうことか」、「死んだらどうなるのか」ということが分からず、大きな不安を感じている人が多いと話していました。


医療従事者の多くは霊的な知識がないために、そうした患者の不安を取り除くには至っていないのが現状のようです。

霊的な知識は、宗教的な考え方に基づくため、病院内ではあくまでも個人の信仰の範囲内での対応に留まり、十分なケアが行われていないとのことです。

こうしたことは、医療機関だけに留まらず、高齢者施設でも同様のようです。





しかし、正しい霊的な知識を持つことができれば、「この世」と「あの世」のことが理解でき、漠然とした死の恐怖から逃れることができます。

そしてそれは、前向きな生き方に繋がり、間違いなく心身の健康にも良い影響を与えます。




日本では、医療や福祉の現場でも、宗教的なものを遠ざける傾向にありますが、医療や福祉の現場での宗教観の有用性を認めて、それを積極的に生かしていくにはどうすべきか具体的に考える必要があるのではないでしょうか。


先日、お盆を迎えましたが、夏の時期は「この世」と「あの世」の距離が縮まると言われています。

この時期に、霊的人生観の大切さを考え直しては如何でしょうか。



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8月、お盆、終戦記念日

8月、お盆、終戦記念日

幸福実現党 みやもとさとし氏のオフィシャルサイトから転載


8月に入りました。
各地で台風等の被害が出ております。被害に遭われた方々には心からお見舞い申し上げます。
きょうは、金沢市も大雨警報が発表されております。

近年よく見られる異常気象、天変地異と言ってもよいと思いますが、単なる自然現象と見ると、本質を見誤ります。
神仏の存在を信じない人は、「非科学的だ」と一笑に付すかもしれませんが、古来より、日本神道系の神々は、警告を発するときに、雨と風をよく使う傾向があると言われています。
天意を素直に読み取るならば、近年世界規模で起きている様々な天変地異や大きな事件は、人類に何らかの悔い改めを迫っている、と見るのが自然なことではないでしょうか。

その「悔い改め」とは、何でしょうか。
まず、人類は、あまりにも、神仏とか、天国地獄とか、この世ならざるものを否定することに慣れてしまった、ということがあげられます。
内心では信じていても、表立って表明することが非常にはばかられます。
信仰や宗教、霊的世界のことや、超常現象などを話題にすると、「知的ではない」とか、「迷信だ」とか「洗脳されている」とか言った言葉で一蹴されることがまだまだ多いのではないでしょうか。
しかし、日本人の精神的底流には、しっかりと信仰心が根付いており、神仏を敬う心が脈々と流れていると信じたいものです。
それを想い起こさせてくれるのが、毎年のお盆やお彼岸の「お墓参り」です。
お盆には、先祖や故人の供養にかこつけて、親戚一同や、同窓生が一同に会し、親睦を深めるという面もありますが、やはりそれだけではないでしょう。
そうした感情が近年薄くなっていたとしても、故人の徳を偲んだり、先祖に感謝したり、という面はやはりあると思います。
戦後の唯物論教育のせいで、表立って信仰や宗教について語ることがはばかられるような“空気”がつくられてはしまいましたが、日本人は心の底ではそうしたものを信じる心があり、故にこそ、大震災時にも暴動も略奪も起こさない、ワールドカップの試合後に、サポーターの皆さんが粛々と観客席のゴミを拾ったりするような、世界から称賛を受けるような高い道徳心を持っていると言えるのではないでしょうか。
これは、日本人の素晴らしい精神性であり、後世にも継承していかなければならないものであると思います。

唯物論・無神論は、結局、神仏の存在も、霊的世界の存在も認めない、ということですから、そうした思想が行き着くところは「誰も見ていないところでは、何をやっても構わない」となり、「自分さえよければよい」「いまさえよければよい」となってしまうのではないでしょうか。
共産主義国家の最大の問題点の一つは、この「唯物論・無神論」に基づいて国家が造られているという点にあると思います。
「この世しかない」という思想の行き着くところは、前述のように、「自分(たち・の国)さえよければいい」となって、隣国の領土や資源を奪いに入ります。「今さえよければいい」となって、安全基準を満たさない製品を作って平気でいたり、強大な軍事力にものをいわせて、自分たちのエゴを押し通そうとしたりします。
もちろん、唯物論者であっても、高い倫理観を持って生きている方がいることは認めます。しかし、その道徳的根拠を追究した時、どうしても”あの世”の存在を認めなければ、答えきれないのです。
すると、意志の弱い一般の人たちは、どうしてもこの世で生き易い方向に流されがちになります。
「よいことをすればよい結果が得られ、悪いことをすれば、悪い結果が得られる」という、ごく普通に成り立ちそうなことが、この世では必ずしもそうではない、いうことを我々は数多く経験します。
この「原因結果の法則」は、過去世―現世ー来世という三世を貫いて初めて完結します。
ごく簡単な、「あの世」の存在さえ認めれば、一瞬に解決がつく問題を、唯物論に凝り固まっている人は、なぜか、頑なに認めようとしません。
私には、どうにも不思議に思えてなりません。

しかし、一方で、唯物論を気取ってはいますが、ほとんどの人にとってそれは本心ではないのではないか、と思います。
徹底して唯物論で通している人はいざ知らず、それほどではない人は、「自分は無神論者だ」「唯物論者だ」と言いつつ、ちゃんとお墓参りもするし、新年には、神社・仏閣に初詣でに行く、という人を何人も知っています。
伊勢神宮の式年遷宮には、何千万人も参拝する国民がいる国が、真から唯物論国家になることなどあり得ないと思うのです。

お盆には、「地獄の釜の蓋が開く」(あまりいい言葉ではないですね)などと言われますが、霊界とこの世との境目が緩やかになる時期でもあります。
この世の人も、あの世の故人や先祖に思いを向けますし、あの世の霊も、子孫が祀ってくれていると思うと、地上に思いが向きます。
相互に作用し合って、交流し易くなる季節です。つまり、こちらの意思が伝わりやすくなる季節です。ご先祖や故人、多くの方々のご縁を受けて、地上に生を受けている私たちです。
お盆の季節には、そうしたご先祖や故人への報恩として、地上世界をより繁栄した、平和で幸福な世界にすべく、努力することが大切ではないでしょうか。

また、15日には終戦記念日を迎えます。
先の戦争でなくなった方は、日本の国を、愛する家族や同胞を守るために勇敢に戦った、まさしく「英霊」です。
2発の原爆投下や東京大空襲で、30万人以上もの民間人を虐殺した罪を正当化するために、日本を侵略国家・犯罪国家にしておきたいアメリカと、国内の不平不満を、すべて日本のせいにして自らを正当化し、さらにアジア・アフリカの覇権を握るために、日本を弱体化させたい中国共産党政府とが、その点において利害が一致するために、いわゆる「従軍慰安婦」や「南京大虐殺」を既成事実にしておきたいのです。
しかし、これらいわゆる「従軍慰安婦」や「南京大虐殺」は、歴史の捏造です。
戦後の唯物論教育の中でさえ、その精神性の高さを維持している日本人が、そのような悪逆非道なことをやるはずもないのです。
明治維新後、日本国政府は、大急ぎで世界の一等国への道を駆け上っていく中で、世界が驚倒するほど国際法を遵守するべく努力をしておりましたし、日本軍は、世界有数の軍律厳しい軍隊でした。
英霊たちのいわれなき汚名をそそがなければなりません。

あろうことか、習近平は、「従軍慰安婦」「南京大虐殺」、この2つの事件を、ユネスコ記憶遺産に登録せんと企んでおります。
こうした悪行は、何としても粉砕せねばなりません。
天意に基づいて、真実の歴史観に目覚めなければなりません。
アメリカに対しても、言うべきことは言い、歴史観の見直しを求めなければなりません。
原爆投下は、「人類に対する罪」ではなかったのか。
東京都民10数万人を焼夷弾で焼き殺したのは、虐殺ではなかったのか。
こうしたことを問わなければなりません。

戦争前夜、アメリカに石油を止められ、アメリカ在住の日本人・日系人は差別され排斥され、そして事実上の最後通牒とも言うべき「ハル・ノート」を突きつけられました。
先の大戦は、止むに止まれず自衛のために立ち上がった戦いであり、欧米列強により植民地支配されていたアジア諸国を解放し、人種差別政策を撤廃するという、日本神道系の神々の意を体した聖戦でもありました。
にもかかわらず、侵略国家・犯罪国家であるという烙印を押され、永遠に反省と謝罪を続けなければならないとしたならば、300万人とも言われる英霊の犠牲は何だったのか。
「後に続く者を信ず」と言って散って行った方々の死を無駄にしないためにも、彼らの汚名をそそがなければなりません。
いつまでも「自虐史観」を引きずり、「贖罪意識」を持ったままでいては、日本はもとより、世界の未来のためにもいいことは全くありません。
真に世界の繁栄と平和に貢献できる国となるために、我が国は、自信と誇りを取り戻さなければなりません。
間違った歴史観は、正さなければなりません。

「悪を押し止め、善を推し進める」といえばシンプルですが、仏教に限らず、およそ正しい宗教ならば当然の、普遍的な教えです。
いろんな人々や、いろんな国に配慮しなければならないのは当然のことですが、だからといって、真実をねじ曲げ、迎合することは慫慂されるべきことではありません。
それは、悪を助長することになるからです。
「正しいものは正しい」「真実は真実」と訴え続けて節を曲げないのが真なる宗教の使命であり、宗教をバックボーンに持つ幸福実現党の役割は、ここにこそあると信ずるものです。

昨日、白山市徳丸交差点にて、辻立ちをさせていただきました。


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太陽の法 エル・カンターレへの道 [大川隆法] この一冊と出逢うために、あなたは生まれてきた!

時代を動かすものは

時代を動かすものは

幸福実現党 みやもとさとし氏のオフィシャルサイトから転載

集団的自衛権—。その行使を容認するか否かを論じることができるようになったこと自体が、今までの日本の政治風景から見れば、時代が変わって来ていることを象徴してはいます。しか行使容認への道は、しばしば「再び戦争のできる国にするのか」と批判されます。
あえて言いますが、「戦争も辞せず」という覚悟がなければいざという時に国を守れるものではありません。
最初から「戦争は致しません」と自ら手足を縛って、「言論で戦う」と言っても「平和を愛する諸国民」とはとても思えないような輩を相手に、言論などという高貴な武器は通用しないでしょう。それはあたかも、サバンナを丸腰で歩いていてライオンに出会って、「私を食べないでくれ」と説得するようなものです。

自由、独立を守るためには、どの国だって、血を流すことを厭わないものです。いや十二分に厭いはするが、のたうち回るような懊悩を経て、あえて青年の血を流さなければならないかもしれない決断をしなければならないこともあるのが、真の責任あるリーダーの姿でしょう。
この世の命を至上と考え、それを守ることのみに汲々とする姿は、ある面で、人間の、と言うよりも動物の本性でありましょうが、人間はそれを超えた高貴なる存在であります。
この世の命のみが至上なのではありません。この世の命を超えて、守るべき崇高なものがあるのです。
この世の命至上主義とでも言うべきものは、ある意味で、唯物主義と変わらず、行き着くところは「自分さえよければいい」という自己中心主義の極致でしかない、ということは、13億か14億かの人口を抱える、隣りの巨大な唯物論国家を見れば、思い半ばに過ぎましょう。

偉大な先人たちは、自らの身命を擲って、この世の命以上に崇高で守るべきものがあることを身を以て示されました。
イエス・キリストしかり。またその弟子たちも。時代を下って、ジャンヌ・ダルク、ヤン・フスもそうであったでしょう。
日本においては、明治維新前夜の吉田松陰先生をはじめとする、数多の志士たち。
名もなく散っていった草莽の志士たち。
大東亜戦争(どこかのメディアでは、プレスコードでこの用語は使ってはいけないそうです)で散華した三百万英霊。
目には見えないけれど、この世の命をも超えた、価値あるもの。
愛、慈悲、智慧、真理、自由、勇気、正義、献身、などなど。
これらを守るために、人はあるときには、自らの命を投げ出すこともあるのです。

やみくもに戦争を欲しているわけでは決してありません。また、戦争を賛美するつもりもありません。
戦争はあるとき起きるものであり、避けることができない場合もあり、そういう場合も想定して備えをするのは例えば国家のリーダーならば当然のことでしょう。
「戦争にいいも悪いもない。戦争はすべて悪い。だから日本は(日本だけでも)戦争はすべきではない」と言う方もいるでしょう。
もし「戦争にいいも悪いもない」のが真理ならば、先の大戦で、負けた日本のみが悪者にされるいわれはなく、勝った連合国側も悪い。
そして、東京大空襲で無辜の民を焼き払い、広島・長崎と2発も原爆を落とした罪は、人類史上最大の虐殺、最悪の「人道上の罪」の一つとして断罪されるべきでしょう。

悪なる戦いと、正義の戦いは、確かにあります。
少なくとも、国民が自由を奪われ、粛清や弾圧を受けるような未来が待ち受けているならば、そうならないように断固として戦うべきだと思うのです。
戦いには勇気が必要です。
あえて言えば、勇気なき国民は滅びるしかないのです。

またある人は言う。「時の政権によって、自由に憲法の解釈が変えられるようでは、立憲主義に悖る。憲法改正こそ筋ではないか」と。
確かに、憲法改正こそ王道でしょう。しかし、それだと何年かかるのですか?目の前に迫る有事に対処できるのですか?
法律(憲法)を守って、国民の命を守れないというならば、それは本末転倒でしょう。
結局、集団的自衛権の行使容認を認めたくないがための言い訳、時間稼ぎにしか思えません。

さらに言いますが、「立憲主義」がさも世界の「常識」のように言われますが、それは果たして真理でしょうか?
「立憲主義」は全能の神のごときものなのでしょうか?
憲法と言い法律と言い、人間が作ったものです。
わけても現行日本国憲法は、GHQ主導で1週間ほどで作られ、「下賜」されたものです。
法の根源にあるものは、神仏の法であるべきですが、近現代の(法)哲学の流れは、そうしたものを否定する方向で流れて来ていると言えましょう。
しかし、人間の作った法が、神仏の法を超えてよいとは、どうしても思えないのです。

人間心、あるいは人間の頭を超えた崇高な理念を語るには、神仏から話を始めなければ無理でしょう。
神仏の存在を、そしてその愛や慈悲を、信じることが、どうしてそれほど難しいのでしょうか。いや、難しくなったのでしょうか。
かつての日本人はそうではなかったはずです。
英霊たちは「靖国で会おう」と言って散って行ったのです。単なる言葉だけの、慰めで言っていたとは思えないのです。
私の幼い頃はまだ、年配の人たちは、神社の前を通る時、一礼して通り過ぎたものでした。
お盆やお彼岸に、お墓参りするのは、決して儀礼としてのみの行為ではなかったはずです。今でも心から故人を偲んで冥福を祈って手を合わせる姿を見るのはそれほど困難なことではありません。

神仏を信じる行為は、決して恥ずべき行為ではありません。
信仰を持っているということは、唯物論国家を除けば、世界の、極めてスタンダードな姿です。
「日本の誇りを取り戻す」とは、「日本人の信仰心を取り戻す」と言うことでもあります。なぜなら、人間としての誇りの根本は、神の子、仏の子として、神仏と同じ性質を宿しているということに行き着くからです。

そしていつの時代も、時代を動かすものは、神の愛であり、神の愛を具現化せんとする使命を帯びた一群の人々であります。
私も、全能の神の愛を具現化する者のひとりでありたいと熱望するものです。


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江夏正敏の「闘魂一喝!」 「わかりやすい年金の話(1)」

江夏正敏 幸福実現党
政務調査会長のオフィシャルブログから転載
http://enatsu-masatoshi.com/

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1、江夏正敏の「闘魂一喝!」
「わかりやすい年金の話(1)」
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今回からは「年金」シリーズです。一回目は、シンプルかつ根源的に「老後」を考えてみます。

●根源的問い
あなたは「たとえ、一生懸命に勉強しようとしまいと、働こうと働くまいと、事業が成功しようとしまいと、
一定の年齢になったら、国家がすべての人の面倒を見てくれる社会が、本当に理想なのか」という問いに、どのように答えますか。

●戦前はどうだったのか
昔であれば「年を取って隠居し、悠々自適な生活が送られる」という人は、よほど裕福な人に限られていました。
一般の人は「子孫を育てて、彼らに老後の面倒を見てもらう」というスタイルが普通でした。
それで不都合だったのでしょうか。そんなことはありません。
現在のような年金制度がなかった戦前であっても、飢え死にした老人は、まったくと言ってよいほどいませんでした。
前述したように、子供が親の面倒を見ていましたが、子供がいない人も、養子をとって教育を施し、老後の面倒を見てもらうようにしていました。
そうでない場合は、兄弟親戚が助け合いをしていました。
人間として年を取った親の生活の面倒を見られないようでは、人間として成功したとは言えないという価値観があったのです。

●「アリとキリギリス」―万古不易の原理
さて、皆さんもご存じの「アリとキリギリス」の寓話があります。
冬に備えて、アリは夏の間からせっせと食糧を蓄えました。
一方、キリギリスは、何もしないでバイオリンばかりを弾いていました。
やがてキリギリスは冬が来た時に凍えて死にました。
この話は「万古不易の原理」です。
「老後は国家が面倒を見てくれるので、子供が親の面倒を見る必要はない」として、多くの国民が怠け者となり、
その日暮らしの「キリギリス」になってしまったら、国はつぶれ、悲惨な結果が待ち受けているでしょう。
とても当り前の話なのですが。

●老後に備えるための三つの方法
では、キリギリスのならないよう老後に備えるためにはどうすればよいのでしょうか。年金という発想をなくして、シンプルに考えます。
基本的に次の三つの方法があります。
一番目は自己責任です。収入を全部、散在するのではなく、老後の備えをきちんと設計し、稼いだお金を積み立てておくこと(特に独身の場合は必須)。
二番目は家族責任です。結婚をして、孝行な子供を産み育て、老後の面倒を見てもらえるようにすること。
三番目は互助責任です。人間関係づくり、ネットワークづくり(隣近所、宗教、友人など)に努力をしておくこと。
このような文化をつくり上げることが大切です。

●年金という発想に縛られている日本国民
戦中、戦後に年金制度が浸透することによって、国民の中に「老後は年金」という考え方が当然の如くあります。
国がそのように誘導してきたので、仕方ない面がありますが、「年金制度が人類普遍の当然の制度ではない」ということだけでもまず知っていただきたいと思います。
年金破綻と騒がれている昨今、もう一度、根本から「人間の老後のあるべき姿」を考える時期が来ています。
「すべてのお年寄りは、国家が面倒を見るので、百パーセント心配はいらない」という考え方が、必ずしもよいこととは言えないのです。続きは次号以降で。
 
━━━━━━━━━━━━━━
2、編集後記
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先日、大阪で講話をしていましたら、話を遮るように「年金の話に異議あり」という感じでご意見をいただきました。
後で話を伺うと、誤解があったようです。ただ、それだけ老後の生活は「生きるか死ぬか」の命にかかわることなのです。
政治の責任は重いですね。今回から年金シリーズで、わかりやすく説明できればと思っています。

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◆ 江夏正敏(えなつまさとし)プロフィール 

1967年10月20日生まれ。

福岡県出身。東筑高校、大阪大学工学部を経て、宗教法人幸福の科学に奉職。

広報局長、人事局長、未来ユートピア政治研究会代表、政務本部参謀総長、
HS政経塾・塾長等を歴任。

幸福実現党幹事長・総務会長を経て、現在、政務調査会長。

http://enatsu-masatoshi.com/profile
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◆ 発行元 ◆
江夏正敏(幸福実現党・政務調査会長)


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神の御国の栄光は

神の御国の栄光は

幸福実現党・みやもとさとし氏のofficial web siteから転載

この世界が、「神も仏も信じない」という世界になってよいものであろうか。
「神も仏も信じない。宗教はアヘンだ」という思想に基づいてつくられた国家が、どのようになっているか。
中華人民共和国が、チベットやウイグル、内モンゴル自治区でやっているような弾圧、虐殺、民族浄化。
あるいは、国家全体が、収容所列島とかしているかのような北朝鮮の姿を見たとき、思い半ばにすぎるでありましょう。
それは、この文明が進んだと言われる21世紀に、現実にあり得るのかと目を疑うばかりの惨状が展開しているのであり、まさしくこの世の地獄であり、そういうことをしている人々の行為は、悪魔の所業と言うべきでしょう。
「神を信じない」という思想が行き着くところは、結局、このような結末になることを示しています。

他方、神を信じる人々の間であっても、キリスト教対イスラム教の戦いが過去もあり現在もあり、ユダヤ教とイスラム教も激突し、また、同じ宗教内でも宗派の違いによる対立あり。「宗教があるから、戦争が起きるのだ」という論理は一見正当なようにも見えます。
それは皮相浅薄な見方にすぎないのですが、それを論じることは暫く措くとして、では、地上から宗教が亡くなったら、どのような世界が展開するか。
前述のような地獄図絵が展開しないと誰が保証できましょうか。

人間の本性として、神仏を信じる心は、しぜんに備わっていると言ってよいでしょう。
それが証拠に、 ソビエト連邦崩壊後は、ロシア正教が復活してきましたし、あの共産主義国家中国であっても、キリスト教が広がりを見せています(それを恐れたのか、当局は、信者さんのお布施でまさに建たんとしていた教会を、無惨にも「建築法違反」の廉で破壊したのでした)。

唯物論というのは、たかだかここ200年ばかりに流行った思想であって、決して普遍的な思想ではありません。はっきり言って間違いです。
また、「政教分離」というのも、普遍的な原理でもなんでもありません。
戦後日本は、あまりにも「宗教=悪」という刷り込み=洗脳がなされて来ているようです。

しかし、日本人は、心の奥底では、神仏を信じているのだと思います。
信仰心が底流に流れているが故に、ほとんどの日本人は、初詣に神社仏閣に参拝し、 お盆にお墓参りに行き、神前やキリスト教会、ある人はお寺で、結婚式を挙げます。さらには、クリスチャンでなくても、クリスマスを祝います。お葬式は仏式がメインかと思いますが、神式、キリスト教式もあります(最近は、僧侶などに頼まない葬式の仕方がはやろうとしているようですが、本来、引導を渡す=死後の世界への導きを与えるのが僧侶の仕事であり、それなりの修行を積んだ聖職者にして初めて可能となる極めて専門性の高い仕事なのです)。
神仏、あるいは目に見えない世界から私たちを見ている存在がある、ということを信じる心が底流に流れているからこそ、あの東日本大震災の際も(阪神淡路大震災のときもそうでした)、決して暴動も略奪も起こさず、静かに耐え、復興に努めることができるのだと思います。その姿に、私たちも感動し、世界も賞賛したのでした。

それを、戦後の誤った教育やマスコミなどの洗脳により、裏側に押し込められ、何やらうさんくさいもの、後ろめたいもの、恥ずかしいもの、弱いもののすること、といったような刷り込みがなされて来ました。
信仰ある人々が、それを表立っていうことを恥ずかしいと思うような、そんな操作が功を奏して来たのです。

しかし、人間が本来持っている性質、仏性あるいは神性から生ずる神仏を求める心を誰が止められましょうか?

私たちは、今こそ、「神のものを、カイザルの手から取り戻すとき」と考えます。

地上の人々の幸福を願って止まない存在、神仏が、人類が不幸の闇に沈もうとしているのを、黙って見ているはずがないのです。
神仏は、その代理人を地上に送り込み、その栄光を、地上に実現せんとしておられるのです。
神仏が人々の幸福を願っておられるならば、それは民主主義の理想と相反するものではなく、むしろ一致するものであるはずです。
単なるポピュリズムではなく、利権屋などでもなく、むろん、独裁者などではなく、全人類を幸福にしたいと願う神仏の意を対した政治家(それを哲人政治家と言っても、宗教政治家と言ってもいいと思いますが) の登場が俟たれます。

切実に思うことは、宗教心を失い、魂を共産主義国に売るようなことがあれば、チベットで展開している地獄図絵は、明日の我が身かも知れない、ということです。
神仏の栄光をこの地上に実現すること、すなわちすべての人類が幸福に人生修行を遂げられる、愛の星・地球をつくるために、不肖私も、浅学菲才の身を顧みず「宗教政治家」を目指して、努力精進してまいりたいと願います。

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5年目を迎え

5年目を迎え

幸福実現党- あえば直道氏のBLOGから転載


4月27日(月)

あえばハッピー!のあえば直道です。

正確には5月に入ってからかと思いますが、本日、おかげ様で、幸福実現党は立党五周年の大会を開催いたしました。

立党以来、数々の選挙と政治活動にあたり、共に戦って下さった皆様方、またご支援を頂いた皆様方に、心より御礼申し上げます。

本日の大会に駆けつけ、会場を埋めつくして下さった皆様方のお顔を拝見しながら、2009年当時の事を、ずっと振り返っておりました。

あまりに多くの事がありすぎ、また、政治活動への本格参入を機に、運命の歯車が、大きく変わった方も、大変な数にのぼるはずです。

その間、自分は、不思議な天運にも導かれ、さらに、皆様方からの数え切れない励ましやご援助があったからこそ、今日までやってくることができました。

全ては2016年の「勝利」の2文字でこそ、ご恩返しできるものと信じます。

これからも一層に実力を備え、必ずや2016年の勝利をお届けいたします。

どうか、今後とも、これまで以上のご支援、ご援助を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

あえば 直道
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祝・立党5周年 「皆様への感謝と精進の誓い」

祝・立党5周年 「皆様への感謝と精進の誓い」

幸福実現党 岐阜県本部・加納有輝彦氏のブログ
から転載

 幸福実現党立党5周年誠におめでとうございます。

立党直後に行われた2009/8総選挙以来、2009/10静岡県、神奈川県参院補選(矢内筆勝、加藤文康両氏)、2010/7参院選、(2010/11沖縄県知事選)、2011/4衆院愛知県6区補選(福原真由美氏)、2012/9衆院鹿児島県3区補選(松澤力氏)、2012/12総選挙、2013/4参院山口補選(河合美和子氏)、2013/7参院選、2014/4鹿児島2区補選(松澤力氏:本日投開票日です)、以上総選挙2回、参院選2回、補欠選挙6回と10回の国政選挙に挑戦いたしました。

残念ながら議席確保に至っておりませんが、この間、幸福実現党創始者兼総裁大川隆法氏より膨大な政治思想が発信され、国の根幹にかかわる政策「国防(日米同盟強化)」「経済(金融緩和、成長政策)」「エネルギー問題(原発再稼働)」「外交(中国包囲網、TPP参加等)」に関しては、結果、幸福実現党の主張した方向性に国のかじ取りがなされてまいりました。

しかも、国政選挙において、当初、国防の強化を真正面から訴える公党は幸福実現党以外存在しませんでした。また東日本大震災後は脱原発、反原発の旋風の中で、他党は、脱原発を訴え、無難に選挙を勝ち抜きました。幸福実現党のみが選挙に不利になることも厭わず、国家百年の計に鑑み原発再稼働を訴えました。TPP問題も然りです。現自民党現役国会議員のほとんどの議員が、TPP反対を訴え当選を果たしています。幸福実現党はTPP参加の必要性を訴えました。

このように、選挙に不利となる政策を隠し、マスコミが扇動する「空気」に迎合した公約で無難に当選を果たした与党が、実は、国の根幹に関る政策に関しては幸福実現党の政策を実行しているという、まことに不思議なねじれ現象となっています。

このような現状であるからこそ、幸福実現党が引き続き「正論」を訴え続けることがわが国存亡の危機を乗り越えるために必要不可欠であると信じます。必ず、有権者の方々のご理解を頂けると信じます。

幸福実現党立党以来、他の政治団体、あるいは政党の変遷、離合集散劇はまるで「諸行無常の響きあり・・・」を地で行くようで、無常観に打たれます。

幸福実現党立党のちょうど一年後、2010/4現職・元職の地方首長・地方議員を中心として結成された「日本創新党」は日本維新の会に合流し、今は存在しません。政権与党の一角を担っていた「国民新党」も解党されました。2012/7に結党された「国民の生活が第一」も同年11月には「日本未来の党」に合流解党。さらに翌月12月には「生活の党」に党名変更。
この他、2010/4に結党された「たちあがれ日本」も2012/11には「太陽の党」に名称変更となり、そしてなんと4日後には、2012/9に結党されたばかりの「日本維新の会」に合流。

このように既成政党が離合集散を繰り返す中で、選挙において連戦連敗の厳しい状況にも関らず一貫してブレずに政治活動を継続した幸福実現党が立党5周年を迎えられた事は、日本の政治史においても特筆すべき事象であったのではないでしょうか。これはひとえに大川隆法総裁の情熱、そして皆様の地道な活動によるご支援のゆえと思います。

 私事ですけれども、2009年総選挙に出馬表明(最終的に自民党に選挙協力で出馬断念)以来、2010の参院選、2012の総選挙、2013の参院選と国政選挙3度挑戦させて頂きました。また、2009静岡県参院補選、2010沖縄県知事選、2011衆院愛知6区の選挙に際して、選対専任の立場で選挙活動を支援させて頂きました。

 この間、皆様には、公私にわたり多大なるご支援を賜り衷心より感謝申し上げます。

今後も政治活動を継続してまいります。引続きのご支援をよろしくお願い申し上げます。


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運命の人・使命の子 まつざわ力(衆院鹿児島2区幸福実現党公認候補)

運命の人・使命の子 まつざわ力(衆院鹿児島2区幸福実現党公認候補)

幸福実現党・加納有輝彦氏のブログから転載

 国事に奔走するまつざわ力氏。一年半で四度の国政選挙を戦う「運命の人・使命の子」である。いよいよ選挙戦(衆院鹿児島二区補選)残り二日となりました。

 振り返れば過去の選挙において、まつざわ氏は川内原発をかかえる鹿児島県にあって、「日本を支えるために安全性を高めた上で、原発を再稼働すべき!」と候補者の中で唯一、「原発再稼働」を堂々と訴えた候補者であった。

 自民党の候補者であっても、川内原発を抱える鹿児島県内の選挙区において、「再稼働」を堂々と訴える勇気を持たなかった。選挙選に不利に働くからである。「さらわぬ神に祟りなし」ということだ。選挙を戦う者にとって原発は「祟り神」なのだろう。

 原発再稼働問題を避け、無難に当選した自民党は、その後どうしたか。そう、まつざわ氏が訴えた通り「原発再稼働」の道を採っている。

「正論を訴えれば当選できるというそんな甘いもんじゃない」という大人の論理は理解している。各論に入れば、候補者の適正等、いろいろあることは承知している。
 ただ、総論として考えてみたい。

 他でも、こういった現象、つまり幸福実現党が堂々と訴えた例えば「沖縄米軍普天間基地の辺野古移設」に関しても同じ現象が起こった。

 沖縄県内の各種選挙において幸福実現党の候補者が唯一、「日米の約束通り、普天間基地は辺野古に移設すべし!」と訴えた。

 自民党系の候補者は、辺野古移設すべし!と堂々と公約を掲げる勇気をもたなかった。
いや、それどころか沖縄自民党県連は、本部の意向に反して、一時期、「辺野古移設反対!」を掲げていたのである。

 そして普天間基地問題を避け無難に当選した、例えば県知事はその後普天間基地移設問題にどう対処しているのか。そう、幸福実現党が訴えた「辺野古移設」の道を採っているのである。

「正論を訴えれば当選できるものではない」という声が再び聞こえる。

 TPPもしかりである。
幸福実現党は、TPPは中国包囲網の観点から参加すべきと訴えた。また日本の農業は弱くない、過度な保護政策は、かえって農業の衰退を招くと、自由化こそ農業を強くすると訴えた。(もちろん、移行期における一定の保護政策は必要と考えている。)

 自民党は、TPP反対を訴えて多くの議員が当選を果たしている。
しかし、自民党政府は、現在交渉が難航しているもののTPP参加を決めた。


 選挙って何なんだ!という疑問が湧いてくる。
 
 日本の選挙では、「本音は隠すこと」というマナーがあるのだろうか。

 どのみち、そういう方向性が予見されるのに、「それはいっちゃあおしまいよ!」

「原発再稼働・・・国のために本当はそれが必要な事は分かっているが、それをいっちゃあ選挙は戦えないよ」
「辺野古移設・・・国防のために、日米の約束を守ることが当然必要なことは分かっているが、、それをいっちゃあおしまいよ。沖縄で選挙戦えないよ。」
「TPP参加・・・参加せざるを得ないことは分かっているが、それをいっちゃあおしまいよ。農協の選挙協力得られないのよ。」

 キツネとタヌキのばかしあいが日本の選挙のようだ。多額の国費を使って本当に選挙は必要なのか?とまで言いたくなる。


国防、エネルギーという国の根幹にかかわる政策は、幸福実現党がこの5年の選挙選を通じて、唯一堂々と主張してきた通りに舵とりがなされているのである。

そして政権与党は、選挙において、それら国の根幹にかかわる政策については、票が減るのを恐れ、選挙民におもねって、反対の事を言ったり、隠したり、だんまりを決め込んで無難に当選してきた方々なのである。

 負け犬の遠吠えというなかれ。

このキツネとタヌキのばかしあい、これは何の為にあるのか、それはそれぞれの既得権益者が「現状維持」のためにやっているのだ。

「戦後体制の現状維持」 マスコミを含めた日本の現在、最も強い「動機付け・インセンティブ」である。

もちろん、人間の安定志向はわかる。私自身も安定は大事であると考えている。

しかし、国際情勢を見れば、特に国防上、日本は戦後体制を早急に変革せざるを得ないと考える。エネルギー政策も、せんじ詰めれば、「国防問題」に収斂される。日本はエネルギー資源を今のところ全部輸入にたよっているからだ。

 既得権益者の戦後体制の現状維持が、国を滅ぼす危険があるのである。

この危機感の上に、幸福実現党は立党され、主に国政選挙を通して主張し続けてきたのであります。議席確保には至っておりませんが、国の根幹にかかわる政策は、幸福実現党の掲げた通りの方向性に舵がきられているのであります。(消費税増税は、幸福実現党は反対していますが)

有権者におかれましては、「宗教政党だから胡散臭い」と門前払いをされず、一度、政策を見て頂きたいと思います。とは言っても、大手マスコミは、幸福実現党に関しては、一部改善は見られますが、「黙殺権」を行使しておられますので、なかなか政策が皆様に届いていないと思いますが、私のブログを見て頂いていらっしゃる方は、誠にありがたいと思います、ご友人、知人に「幸福実現党は、こんな事いっているよ」とお伝え頂ければ幸いでございます。

 今度の27日(日)が、衆院鹿児島2区補戦の投票日でございます。

 「原発再稼働の必要性」「集団的自衛権の確立」等々日本の将来の真なる幸福のために必要な政策を堂々と掲げている幸福実現党まつざわ力に「尊い一票」を頂戴頂ければ、まつざわに変わって不惜身命、日本のために働きますことをお誓い申し上げます。

 どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

まつざわ力氏のブログ
http://ameblo.jp/matsuzawaisao/

まつざわいさお

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太陽の法 エル・カンターレへの道 [大川隆法] この一冊と出逢うために、あなたは生まれてきた!

まつざわ力(いさお)!まつざわ力(いさお)!まつざわ力(いさお)!

まつざわ力(いさお)!まつざわ力(いさお)!まつざわ力(いさお)!

幸福実現党 みやもとさとし氏のオフィシャルサイトから転載


一昨年の秋、鹿児島県衆院3区補選の際、幸福実現党の若きホープ、まつざわ力(いさお)候補のお手伝いで、1週間ほど鹿児島を訪れました。

懐かしい鹿児島!

私は主として南さつま市におりましたが、あの薩摩半島、あの東シナ海を渡る風、切り立った海岸沿いの道、そうそう、甑島にも渡りました。何もかも懐かしい。

そして何より、共に戦う同志、仲間がおられました。

まつざわ力(いさお)、とにかくいい男です。

彼は高校時代、野球部で活躍しておりました。政治ではど真ん中、直球勝負の男です。一見、朴訥な中にキラリと光る知性は、示現流の達人を思わせます。

これぞ薩摩隼人!西郷南洲の遺志を継ぎ、日本を世界のリーダーにするのは、薩摩にあってはこの男です。

まつざわ力(いさお)、今回の衆議院鹿児島2区補選への出馬で、国政選は、4回目の挑戦です。

今は何者でもないように思えるまつざわ力(いさお)であり、幸福実現党ですが、やがて必ずあの大楠のように大成し、日本、アジア、そして世界中の人々の幸福を実現してまいります。

4月27日が投開票日です。

鹿児島2区の皆さま、その真心を、清き一票を、若き力、まつざわ力(いさお)にお託し下さいますよう、心からお願い申し上げます。

いまは遠く北陸・石川の空の下から、応援の念いを送るしかありません。
ただただ勝利を、祈るのみです。

まつざわいさお

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もうすぐ立党5周年!

もうすぐ立党5周年!

幸福実現党 みやもとさとし氏のオフィシャルサイト
から転載

幸福実現党は間もなく立党5周年を迎えます。
総務省に届け出をして、政党となったのは2009年5月23日と記憶しておりますが、実質的にそのスタートとなったのが、2009年4月30日の大川総裁の説法「幸福実現党宣言」であると言ってよいでしょう。

私自身、思い返せば、政治には強い関心を持ちつつも、宗教家としての仕事をする中で、その強い関心を封印して来た面があります。
もちろん折々に社会変革的な提言や活動は、幸福の科学グループの一員として取り組んでは来ましたが、本格的な政治活動への参加は、この「幸福実現党宣言」が最初の大きなきっかけになっています。

その後、大変有り難いことに、2009年の衆議院選(石川2区)、2013年の参議院選(石川選挙区)と、2度の国政選への立候補をさせていただく機会を得ました。
2回とも、まことに恥ずかしい限りの結果ではありましたが、こんな私でも、一生懸命に応援して下さる方がいる限りは、この身、この命を、日本と、世界の人々の幸福のために、捧げたいと願い続けております。

5周年を迎えるにあたり、初心に返り、原点回帰し、最初の志は本物であったか、今も胸の内のマグマは熱く燃えているか、再確認したときに、日々の作業や生活に流され、時に安穏な人生に憧れ、時に小成に甘んじ、というときもありますが、「確かにある」「未だ果たせていない天命がある」と強く感じます。
平たくいえば、「このままでは死ねない」という気持ちです。

では、私たちは何を目指しているのか。
現在、「日本の誇りを取り戻す」キャンペーンなどをやっておりますが、幸福実現党の目指すもの、その射程の大きさを今一度確認してみたときに、単に復古主義的な「誇りを取り戻す」ということにとどまらず、「未来型国家」―「成熟国家」などという美称で語られる、衰退していく未来社会などではなく―繁栄する「未来型国家」のモデルを示すことが大きな使命の一つであろうと思われます。

このままであれば、先進国は少子高齢化が進み、経済的にも衰退していくでしょうし、発展途上国も経済問題、人口問題、食糧問題、内戦やクーデター、紛争、宗教問題等、それぞれが様々な問題を抱えております。
差し迫る危機はいくつかありますが、その一つを上げれば、食糧危機、エネルギー危機は避けて通れません。これを迎え撃ち、解決しなければ、すなわち、人口100億人時代を見据えた食糧及びエネルギー増産体制に入らなければ、地球規模での「人減らし」をやらざるを得ない状況に必ず陥ります。
そうなったときは、地球史上未曾有の危機といえましょう。
具体的にどうやって人口調整をするのですか?
想像を絶することが起きるでしょう。

だから、日本や他の先進国が、これ以上の経済成長をしないことを前提としているかのような、そして限られたパイを配分して何とかやりくりして延命をはかるかのような路線―その典型が、「高福祉国家」と言われているもの―をとることは、きわめて危険だと思うのです。
先進国こそが、さらに高度な経済成長を遂げ、世界を牽引する義務があるのです。そして、その恩恵が、発展途上国をも潤し、彼らに仕事を与え、雇用を創出し、彼らも富を創出できるような、経済成長路線をとる必要があります。
これを、「ノブレス・オブリッジ」と言ってもよいと思います。

繁栄する未来型国家の建設ーあまりにも壮大で、あまりにも遠大な事業に見えます。
しかし、私は日本こそが、否、日本のみが、この大事業の先鞭を付け、その崇高なる義務を果たしうる唯一の国であると、信ずるものであります。
このように、日本は人類史上最高の「世界のリーダー」となるべく、運命付けられている夢の国であると私は思います。

風車に挑むドン・キホーテのようにも見えるかも知れません。
しかし、「運命は臆病者の味方はしない」(ソフォクレス)
今はまさに(人類にとっても、日本人にとっても)「忍耐の時代」。そのなかにあって、「高貴なる義務を果たさん」という志と勇気をもって、努力し続けていくものの前に道は開けていくと信じます。

初心を忘れず、この国を世界のリーダーとし、「この国に生まれてよかった」とすべての人に思ってもらえるような国づくりを理想とし、努力精進してまいりたいと思います。

昨日(14日)、白山市にて、5年間のご支援に感謝を込め、決意を新たに、辻立ちをさせていただきました。



幸福実現党宣言 -この国の未来をデザインする (OR books)


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衆院鹿児島2区補選15日、告示!幸福実現党まつざわ力(いさお)出陣!

衆院鹿児島2区補選15日、告示!幸福実現党まつざわ力(いさお)出陣!

幸福実現党 加納有輝彦氏のブログから転載

 徳田毅前衆院議員の辞職に伴う衆院鹿児島2区補選が15日、告示され、12日間の選挙戦が始まった。立候補を届け出たのは6人。医療法人「徳洲会」グループの公職選挙法違反事件を受けて徳田氏が辞職したことから、「政治とカネ」の問題が争点に浮上している。原発の再稼働や消費増税をめぐる論戦もスタートした。投開票は27日。(朝日新聞デジタル)


 衆院鹿児島2区補選に、幸福実現党公認まつざわ力(いさお)氏が立候補した。 鹿児島県と岐阜県は木曽三川宝暦治水の縁で姉妹県です。
昨年5月には、まつざわ夫妻が、木曽三川公園の治水神社献灯祭にわざわざ来て参加してくれた。もちろん、薩摩義士への感謝、供養のためである。

 このようなご縁もあって、まつざわ氏とは昨年、婦人誌アーユーハッピーで対談もさせて頂いた。
 
「アーユーハッピー」クロストーク(幸福実現党 加納有輝彦 × 松澤力)で対談
http://www.are-you-happy.com/article_opinion/1521

 縁浅からぬまつざわ氏の健闘を祈念いたします。以下に、本日の出陣式に参加した幸福実現党の釈量子党首の報告を掲載させて頂きます。


以下、釈量子党首より
4月15日より、衆院選鹿児島2区補欠選挙が始まりました。
本日は幸福実現党公認「まつざわ力(いさお)」候補の出陣式と、「小松原公園」にて第一声をさせていただきました。

4月からの消費税増税後、初の国政選挙となる今回の選挙は、「政治とカネ」が争点です。
候補者全員が「クリーン」をうたう選挙戦ですが、天に恥じることなくそういえるのは、まつざわ力ただ一人、ではないかと思うのです。

わが党は、利権やしがらみでがんじがらめの古い政治を終わらせるためにこそ、存在しています。

「何が正しいのか」
「何が未来の人々を幸福にするのか」

この一点において志を崩すことなく、創立者・大川隆法総裁のもと、逆風に屈せず数々の政策を世に問いながら戦い続けてきた以上、今回の選挙は、「政治とは何か」という根本的な問い掛けでもあります。

若い力で、クリーンで全く新しい政治を築くために、
まつざわ力は、全力投球、戦い抜きます。

正しさのために投じた尊い一票、一票が、日本を変えてまいります。
ぜひ、皆様の熱いご期待をまつざわ力にお託し下さい。


アー・ユー・ハッピー? 2014年 05月号 [雑誌]


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夢を抱き、夢を語ろう(1)

夢を抱き、夢を語ろう(1)

幸福実現党 みやもとさとし氏のオフィシャルサイト
転載

昨日(もう一昨日になってしまいました)、小学生の皆さんにお話をする機会があり、小さい頃から夢や目標を持って、それに向かって努力をすることは、大切なことですね、というお話をさせていただきました。
もちろん、目標通りにならないことはありますが(その方が多いかも知れません)、努力したことは決して無駄にはなりません、というような、珍しくまじめな話を致しておりました。

そんな中で、ふと、自分が同じような年代の頃を思い出していました。
夢や目標を掲げて努力することは大切です、というのは当たり前のことではありますが、小さい頃は、なかなか夢を絞り込めないものです。
単に私が気が多かったか移り気だったか、妄想家だっただけかも知れませんが、科学者というか、発明家というか、エンジニアという職業にも憧れましたし、 政治家というか、戦国武将にも憧れておりましたし、武道家というか、格闘家というか、にも憧れておりましたし、スキー選手になりたい、と考えてみたりもしました。
画家か漫画家、という線も考えていました。
宗教家になるとは、なぜか思ってもみませんでしたが。

小学校5、6年の頃だったでしょうか(1970年代)、やがて30年もすれば石油が枯渇すると聞かされ 、幼い頭で、今で言う「再生可能エネルギー」について考えていたんです。
そこは鳥越村の山の中で生まれ育った少年です。木炭はどうだろうか。山にいっぱい木があるぞ、炭を焼いて液化して石油代わりにするような発明はできないだろうか、と考え、自分で木を焼いて、炭をつくってみたりもしました(液化するだけの理論も、知識も、技術も、装置も、もちろんありませんでしたので、炭もどきの炭を作っただけでしたが)。
その頃、日本の原子力エネルギー政策も進みつつあったと思いますが、原子力は夢のエネルギーのように言われていたように思います。

もちろん、放射線対策で、分厚い格納容器に入れる必要はあるという認識はありました。
原子力船、原子力潜水艦、原子力飛行機と空想し、原子力自動車まで考えてみましたが、学校の先生からは、「さすがに、自動車に原子炉は重いだろ」と言われたように記憶しています。
鉄やその他の鉱物も、掘り尽くせばやがて無くなるから、 マジに木製飛行機や、竹製の車輪、などというものも考えておりました。

今から思うと、本当にお笑いですが。
幸い、あれから40年以上たった今も、石油は枯渇しておらず、今後もそう簡単に枯渇しないどころか、メタンハイドレートとか、シェールオイルとか、新たな燃料が発見されたりしています。
石油のような油類は、地球という生命体が出す脂のようなもの、という説もあり、地球が生きている限り(少なくともたいへんな高齢にならない限り)、枯渇することがないかもしれない、と思って、少し安心したりしています。
ただ、100億になりなんとする地球人口にうまく配分することは、なかなか難しいことです。

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「政教分離」は正しいか

「政教分離」は正しいか

幸福実現党 みやもとさとし氏ののオフィシャルサイトから転載

しばしば論じてきたテーマではありますが、改めて問うてみたいと思います。

「政教分離」、これはある意味で、世界の「常識」になっている感があります。
けれど、本当にそうだろうか?と思うのです。

日本をとってみれば、古代は、「祭政一致」でした。
時代が下って、天皇がご親政をされる時代もあり、 貴族や武士が政権を担う時代もありましたが、天皇は、日本神道の神官の長として、政(まつりごと)と不即不離の存在でした。
また、奈良朝は、世界最高峰ともいえる仏教文化が花開き、堂々の「仏教立国」でありました。
平安朝は、仏教・神道・儒教・陰陽道など、様々な宗教が、百花繚乱の賑わいを見せ、桓武帝に始まる「千年王国」をかたちづくってみせました。
頼朝による武家政権樹立後も、鎌倉仏教が栄え、特に禅宗は、武士階級に深く浸透していきました。日蓮聖人は「立正安国論」を唱え、 国防の危機を予言しました。
足利時代、義満は金閣寺を建て、戦国の世には「百姓の持ちたる国」のように、一向宗による一種の共和政体というべきものも出現しました。

ざっと見ただけでも、日本は、神道のみならず、仏教・儒教・修験道・陰陽道・道教、さらにはキリスト教など、多種多様な宗教を受け入れ、共存して来た歴史があります。そして、それぞれが、大なり小なり、政治とはまったく無関係ではあり得なかった。
明治維新は、国家神道が中心になったかのような流れがありますが、教派神道、仏教各宗派、それぞれがそれなりの隆盛を競って来たといえるでしょう。

「政教分離」といわれて、宗教が政治に関わってはいけないかのような誤解、もしくは誤った「常識」が「常識」となったのは、先の戦争後のわずか70年ほどのことであると言ってよいでしょう。

アメリカにおいては、よく言われることですが、大統領となった人は、大統領就任式において、聖書に手を置いて宣誓をします。
アメリカの憲法に置いても、「政教分離」の規定はあるのですが、その趣旨は結局、国教を定めて、それ以外の(少数派の)宗教が迫害されたり弾圧されたり、不利益を被ることがないようにする、すなわち、国家権力の側を規制するものであると見てよいでしょう。

イスラム教国においては言わずもがな、ほぼ完璧に、祭政一致です。
(ただし、イスラム圏においては、人権抑圧的な面が強く、改革が必要 とは思いますが)

完全に政治から宗教を排除するとすれば、唯物論・無神論の立場に立つ他はなく、その例が、旧ソ連邦であり、中華人民共和国であり、朝鮮民主主義人民共和国であり、ということになります。
今やソビエト連邦は崩壊し、そのあとを継いだロシアでは、ロシア正教が復活しております。
中国や北朝鮮の、弾圧・迫害・粛清といった人を人とも思わぬ所業は、 神をも恐れぬそれであり、無神論の最大にして最悪の欠陥を端的に示しております。

「宗教は、悪いものだ」という偏見、先入観。
悪い宗教も確かにあります。宗教というよりテロ集団といってよいものもありました。その団体は名を変え、まだ余喘を保っています。
そして、私たちはその犯罪性を告発した側であるにも関わらず、いまだに一緒にされることもあります。

世の中には、よい企業もあれば、悪い企業もあります。私たちは、人間は神の子・仏の子と考えていますが、そうであっても、その本来の性質が開花しなければ、悪いことをする人もいるのが現実です。さりとて、人はすべて悪人だ、ということもないでしょう。

「宗教だからすべて悪」と見なすのは、偏見以外の何者でもないでしょう。
こういうと、「いや、伝統宗教は信用できるが、新興宗教は信用ならない」という人がいます。
けれど、仏教もキリスト教も、釈尊やイエスが法を説き始めた頃はすべて、新興宗教だったのです。
親鸞上人の浄土真宗しかり、日蓮聖人の日蓮宗しかり、道元禅師の曹洞宗しかり。

まあ、「新興宗教だから」といって叩かれるのは、麦踏みのようなものかも知れません。踏まれて強くなって大きくなっていく。
そういう意味では、批判してくださる人々には感謝しなければならないかも知れませんね。

思いつくままにまとまりなく書いてしまいましたが、今までごく当然に、「常識」と思っていたことが、「本当はそうではないのではないか」と問題提起してみたいのです。

今回は「政教分離」を取り上げてみましたが、宗教は実は、自由や人権、民主主義を守る、最後の防波堤の役目を果たしているのだ、と言ったらどうでしょうか?
今の日本人のほとんどが考えている「常識」とはかなり違っているとお感じになることと思います。

こうしたことをしばしば取り上げて、いわゆるカッコ付きの「常識」を逆転させることを試みたいと思います。
今あるものをひっくり返す、そういう意味で、私は「革命家」でありたい、と志しております。

アップロードが遅れてしまいましたが、7日、私にとって本年初となります辻立ちを、白山市徳丸交差点にてさせていただきました。
寒い日でしたが、さわやかな青空が広がる 清々しい日でした。
私はこんな冬の日が好きです(寒いのはちょっと苦手ですが)。


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『五輪景気 必要なのは、消費増税より成長戦略』(夕刊フジ9月27日号「いざ!幸福維新」より

『五輪景気 必要なのは、消費増税より成長戦略』(夕刊フジ9月27日号「いざ!幸福維新」より)

幸福実現党 党首釈量子公式サイトより転載

幸福実現党・釈量子


年夏季五輪の東京開催が決定し、明るいニュースに日本中がわきました。関係者の皆さまの長年にわたるご尽力に心より敬意を表します。

1964年の東京五輪開催にあたっては、首都高速道路や地下鉄網、東海道新幹線など、高度成長を支える交通インフラ整備が進められ、日本が経済大国へと飛躍する契機となりました。この例にならい、56年ぶりの五輪開催を、長らく低迷を続ける日本経済復活の起爆剤としなくてはなりません。

安倍晋三首相は10月1日、来年4月からの消費税率の現行5%から8%への引き上げを表明するとみられています。

五輪開催決定は、その経済効果から消費増税の後押しになると見る向きもありますが、増税はせっかくの五輪景気に水を差すだけです。2012年のロンドン五輪を前に、日本の消費税に相当する付加価値税を引き上げた結果、消費が落ち込み、景気悪化を招いたイギリスの轍(てつ)を踏んではなりません。

そもそも、4~6月期の国内総生産(GDP)改定値は年率3.8%増と高い数値を示しているものの、大企業に比べ、中小企業の景況感の改善は遅れているのが実情です。

また、原発の稼働停止に円安もあいまって、電気料金や食料品の値上がりが続くなか、消費税率まで上がってしまえば、私たちの暮らしは大きな打撃を受け、日本経済の復活が遠のくことは避けられません。

つまり、必要なのは消費増税ではなく、実効ある成長戦略です。五輪決定で日本に世界の関心が注がれるなか、積極的に海外からの投資や観光客を呼び戻すために、東京の魅力を増し、競争力を強化するような政策・・・特区の創設や規制緩和、法人税の大幅減税などを進めるべきではないでしょうか。五輪開催をてこに日本の国際化を図り、世界のリーダー国家へと新生させる新たなビジョンが必要なのです。

政府・与党はじめ、国内外から消費増税を求める圧力がつよまるなかにあって、安倍首相には、国のかじ取りを過たず、増税中止の英断を下されるよう、強く望みます。


釈量子の守護霊霊言

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幸福実現党・新政党ポスター

新政党ポスター 2013年9月2日(月)

幸福実現党・加藤文康氏のブログ転載

猛暑が続いていますが、もう9月、秋の空が広がっています。

釈量子・新党首を幹事長として支えるようになって、早、1ヶ月半が過ぎました。

7月の参院選の敗北を後の幹事長就任です。

正直、責任感と重圧、、 
言葉にならない日々でしたが、察するに釈・新党首はその十倍以上のプレッシャーの日々だったことでしょう。

党首と身近に接する中で(メールや電話だけの日もありますが)、改めて実感したもの、その暖かくも情熱的な人柄であり、一切の責任を独りで背負い、未来を拓かんとするリーダーの姿勢でした。

女性らしい優しいや暖かさ、
そして党首としての気概と、内に秘めた情熱、、
さらに、幸福実現党が持つ無限の可能性、、、

ようやく、新ポスターが完成しました。

果たして街頭での評価はどうなるでしょうか、、 
私自身、国民の皆さんにお伝えしたかった党首の気概や政党としてのスタンスが些かなりとも込められた、そんなポスターに仕上がったと思っております。

不眠不休で作製に携わって下さった担当の皆さんに、心よりの感謝です。

さあ、9月、 「ストップ! 消費増税」キャンペーン、
全国で一気に盛り上がていきましょう!

幸福実現党・釈量子ポスター


釈量子の守護霊霊言


猛女対談―腹をくくって国を守れ (幸福実現党シリーズ)

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国民不在の消費増税!を許すな‼

幸福実現党 幹事長代理 小島一郎氏 オフィシャルサイト転載

国民不在の消費増税!を許すな‼


2014年4月、消費税を5%から8%へ予定通り上げるかどうか、有識者へのヒアリングが続いています。

「増税しなければ財源が間に合わない」など、賛成の方は財源確保について口にします。

消費税を1%増税するたびに税収が2.7兆円増えると単純計算する人がいるが、真赤なウソです。あまりにも脳のない計算です。

1997年に消費税を3%から5%に引き上げました。

その翌年1998年度の税収はどうなったでしょうか。

消費税収は、1997年6.1兆円から1998年9.2兆円。3.1兆円増。

一方、消費税によってデフレ不況に突入し、所得税収(2.2兆円マイナス)や法人税収(2.1兆円マイナス)は大打撃を受けます。

消費増税によって増えた税収は、所得税、法人税の減収によって打ち消され、むしろトータルでは減ってしまいました。

まさに、本末転倒の結果です。

8月26日付の日経新聞に掲載されていた、日経新聞社の世論調査で「消費増税について」調査しておりました。

予定通り、「消費税を8%にあげるべき」は、17%。

「増税の時期は先に延ばすべきだ」は、55%。

「消費税を引き上げるべきでない」は、24%でした。

つまり、69%の方は、2014年4月の消費増税には反対しているということです。

こんな、国民無視、国民不在の議論があってよいのでしょうか。

それでも消費増税に踏み切りたいのであるならば、安倍首相は男らしく、「解散して国民に信を問うべき」です!

国民不在のお消費増税を許してはなりません!

国民の皆様の声を代表して、幸福実現党は全国で「ストップ!消費増税」キャンペーンを行っております。

幸福実現党 小島一郎

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太陽の法 エル・カンターレへの道 [大川隆法] この一冊と出逢うために、あなたは生まれてきた!

国防の強化は喫緊の課題

国防の強化は喫緊の課題

幸福実現党・松島弘典(ひろのり) 氏のブログ転載


決戦の7月に入りました!いよいよ始まるな、と血が騒ぎます。

さて、本日の産経新聞の一面に、昨日も中国の海洋監視船の領海侵入があり、昨年の9月以降、すでに50回目にあたると報じられていますが、中国の尖閣奪取に向けた軍事的な示威行為はエスカレートする一方です。

これを止めるには、日本が大人の国家として当たり前の防衛軍を保持して、自国の領土、領海、領空、そして自国民を守る体制をとる以外にないと思います。

私は、憲法九条を改正して、自衛隊を防衛軍として位置づけ、大小あわせて6800もある日本の島嶼を防衛するためにも、アメリカに倣い、日本も水陸両用の海兵隊を創設する必要があると思っています。

私は幸福実現党が立党した09年以来、一貫して「国防強化」の必要性について声をからして訴え続けてきました。

民主党政権誕生の当時は、中国は大事な貿易相手国、言ってみれば「お得意様」だから刺激してはいけないのだという論調が主流で、政界、財界、マスコミはそろって中国礼賛でした。

私たち幸福実現党は、国家主席である習近平という人物がいかなる思想を持ち、どのような国家戦略を立てているのか、その本心をいち早く察知し、軍事力を背景に強気の姿勢で脅しをかけてくることはすでに予測がついていました。だから、あえて「中国の脅威に備えなければいけない」とあの時点から訴えていたのです。

毎日の活動のなかでも、私たちの4年間の活動を経て、徐々に国論が変わっていると実感しています。
国民のみなさまに、私は「ほんとうのこと」を伝えつづけていきたいと思います。

折に触れ、このブログでも活動報告に加えて、幸福実現党の政策、私自身が実現したいことなど、したためていきたいと思います。
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太陽の法 エル・カンターレへの道 [大川隆法] この一冊と出逢うために、あなたは生まれてきた!

ある業界で広がる噂。

ある業界で広がる噂。

幸福実現党 幹事長代理 小島一郎氏オフィシャルサイトから転載

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6/21〜22で北海道を回りました。二日で5支部。札幌、小樽、室蘭、苫小牧、千歳と、駆け抜けました。

森山よしのり候補は大人気。


千歳民報では、森山よしのり候補が一面に取り上げられています。

ある業界では、「幸福実現党はいよいよ、一人当選しそうだ」と、噂になっていると、複数のルートから入ってきます。

幸福実現党に元々反対していた人が、電話してきて、「こんなことが囁かせているよ」と、教えてくれました。

「当選者が出そうだ」ということが噂になっているー。

嬉しいですね〜。

全国の皆さんの努力が、当選の噂につながっていると思いました。

ジワジワ浸透してきている感じが、広がっていると、感じました。

顔の見える支持者作りを、自信を持って押していくのみです。

北海道の皆さん、ありがとうございました!

幸福実現党 小島一郎



1人と言わず、何人でも通ってほしいですね。

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太陽の法 エル・カンターレへの道 [大川隆法] この一冊と出逢うために、あなたは生まれてきた!

【幸福実現党の主張に耳を傾けて政権運営を】

【幸福実現党の主張に耳を傾けて政権運営を】

幸福実現党・高木よしあき氏オフィシャルサイトから転載


現在のアベノミクスのほとんどが、2009年の結党以来、幸福実現党が主張していた内容とほぼ同じであることを、このブログでも指摘してきました。

アベノミクスの効果により、株価の上昇など経済好転の兆しが見えてきたところですが、最近では株価が乱高下し、6月11日も東京株式市場では200円近く下落しました。

このところの株価の下落は、アベノミクスへの期待先行の感があったものが、調整局面に入ったと見ることができますが、参院選を控え安全運転に転じた安倍首相の姿勢も影響しているのではないでしょうか。

幸福実現党は、本格的な景気回復のためには、消費税増税を取りやめるとともに、法人税や相続税なども大胆に減税すべきと主張しています。

しかし、安倍首相が明らかにした成長戦略の第3弾では、法人税の引下げは盛り込まれませんでした。

その他の成長戦略も、幸福実現党が主張する次世代の基幹産業の創出を見据えたインパクトのあるような内容に乏しく、市場の期待には届かなかったと言えます。

こうした安全運転に転じた姿勢は、経済面に留まらず、憲法改正のトーンダウンや村山談話の踏襲を決めたことにも表れています。

安倍政権は、幸福実現党の主張する政策を踏襲しているうちは勢いがあったのですが、参院選を見据えて安全運転に転じ、従来の自民党に近い曖昧戦術を行いだした途端に、勢いが陰ってきたように思います。

やはり、安倍首相は幸福実現党の主張に耳を傾けて、政権運営を行った方がいいのではないでしょうか。

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護国神社からスタートする意義

護国神社からスタートする意義

幸福実現党・中野雄太氏のブログから転載

参院選が近づいてきました。

静岡県は県知事選の影響で外向きの活動はできませんが、その間に支援者まわりや支援団体に挨拶を行っています。その中でも、静岡県護国神社崇敬奉賛会という組織があります。

靖国神社と同じ流れを汲むと言えば理解できるかと思います。2010年から会員をしていますが、平均年齢はおそらく70歳は軽く超えていることでしょう。遺族の方も多いですが、実際に満洲や朝鮮で従軍されていた元軍人の方もいらっしゃいます。


三年前の参院選の際は、「保守王国静岡復活!」をテーマにしていたので、護国神社を第一声の場所に選びました。当時はあまり評判がよくなかったのですが、私自身は英霊に感謝をするからこそ、子孫である私たちが日本のために繁栄と誇りを取り戻すことは当然であると考えています。今でもその気持ちは変わりありません。


今年は、憲法改正がテーマになるのかどうか揺れている中で参院選を迎えます。

しかしながら、肝心の安倍首相が侵略容認発言をするわ、従軍慰安婦問題が再燃するなどして歴史認識問題がクローズアップされました。政府は完全に中韓に弱腰となり、米国からの圧力にも屈しました。

私たちの先人は、欧米列強に勇ましく挑み、米国以外には勝利したのです。あるいは、列強の植民地支配に大打撃を与え、アジア・アフリカの独立を支援しました。彼らから見れば、日本は英雄であったのです。

大東亜戦争の敗因については触れません。

ただ、不利な戦いの中でも祖国のために戦い散っていった英霊の方々の思いを鑑みるにつけ、首相や閣僚が侵略や村山談話なるものを踏襲することが許せません。英霊の前で同じことが言えるのかどうか、安倍首相はもう一度考え直すべきでしょう。

そして、中韓の言いなりなり、反論すらできない政治家の皆様も単なる選挙目当てのパフォーマンスではなく、真に日本の誇りを取り戻す政治をするためにも、今一度英霊に対して襟を正すか脱帽敬礼してから憲法改正や歴史認識問題を議論して欲しいものです。

こうした問題は右だとか左だとかという低レベルな議論をして欲しくありません。国のを愛し、誇りを持っているならば当たり前の行為であること。国際的にも何もおかしな行為ではないということも付け加えておきましょう。

この度、護国神社の二橋宮司からの勧めもあり、当日は必勝祈願をしてから大鳥居の前で第一声を執り行います。日本の誇りを取り戻しこと、改憲に向けて動き出すなら今しかありません。

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君のまなざし-5月20日公開
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オーパは、幸福の科学の会員、幸福実現党・党員で、「未来ビジョン」を掲げる幸福実現党を応援しています。このブログは幸福実現党非公式サイトです。

好きな言葉である「誠実・王道」をモットーとしてブログを綴ってまいります。





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