「オーパの幸福実現党応援宣言!」:今のままでは、愛する人も守れない。ひとたび隣国からミサイルを放たれたら、誰を守ることもかないません。この国と国民を守るために、北朝鮮とどう向き合うか。200発以上のミサイルを日本に照準を合わせ、核の準備まで進めている。そんな国に、常識は通用しません。打ち込まれてからでは遅いのです。早急に防衛体制を築き、核・ミサイルを阻止しなければ。憲法9条を見直し、真の平和を手にしたい。幸福実現党は、国民の生命・安全・財産を守ります。

幸福実現党は「未来を創る」新しい政党です。幸福実現党は、「未来をつくる」という「力強い志」と「新しい発想」で「自由」「平和」「繁栄」という理想を実現する確かな「未来ビジョン」政策があります。皆様方からの幸福実現党への熱いご支援を心からお願い申し上げます。

【幸福実現党の目指すもの・幸福実現党の主要政策・幸福実現党の8つの提言】

 ~『オーパの幸福実現党応援宣言!』においでくださって、ありがとうございます。~

【幸福実現党の目指すもの】
                         幸福実現党創立者 大川隆法 2009年6月30日

幸福実現党創立者・大川隆法総裁HPへ この国の政治に一本、精神的主柱を立てたい。
これが私のかねてからの願いである。
精神的主柱がなければ、国家は漂流し、無告の民は、不幸のどん底へと突き落とされる。
この国の国民の未来を照らす光となりたい。
暗黒の夜に、不安におののいている世界の人々への、灯台の光となりたい。

国を豊かにし、邪悪なるものに負けない、不滅の正義をうち立てたい。
人々を真なる幸福の実現へと導いていきたい。
この国に生まれ、この時代に生まれてよかったと、人々が心の底から喜べるような世界を創りたい。
ユートピア創りの戦いは、まだ始まったばかりである。
しかし、この戦いに終わりはない。
果てしない未来へ、はるかなる無限遠点を目指して、私たち(幸福実現党)の戦いは続いていくだろう。

幸福実現党HPは⇒『幸福実現党 - The Happiness Realization Party』
幸福実現党主要政策はこちら⇒幸福実現党主要政策

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太陽の法 エル・カンターレへの道 [大川隆法] この一冊と出逢うために、あなたは生まれてきた!

『今世の小さな自分というものから解脱する』

激動の2012年が過ぎようとしています。

本年一年、ご支援いただきましてありがとうございました。

感謝申し上げます。

そして、来年も幸福実現党をよろしくお願い致します。

今世の小さな自分というものから解脱する



さて、この世はあくまで仮の世にしかすぎないのですが、この世に生きている身としてはなかなか、あの世で生きているようにそう簡単には「解脱」することもままなりません。


「解脱」とは、この世的、三次元的、地上的な煩悩の束縛から心を解き放ち、心の自由を得た人の境地ことです。


幸福の科学では、信解脱、定解脱、慧解脱、心解脱、倶解脱など、様々な解脱の方法が説かれていますが、人間ともすれば、三次元的日々の日常生活を送っていると、この世的な肉体を通した自分というものに束縛されて、物事を小さく小さく考えてしまう傾向があるように思います。

しかし、人間というものは何度も言っていますように肉体は乗り物であって、魂、心と、呼び方は色々ありますが、そういうものが本来の自分なのです。

この地上での修行というのは、その本来の自分というものを発見する旅でもあるのです。

そのためには、心というものを発見しなければなりません。

では、心とはなんでしょうか。

心とは、魂の中核部分であり、仏の心とつながっている部分であり、仏性を宿している部分です。


この心が煩悩など、この世的なもので曇っている限り「解脱―自由の境地」とは程遠いものです。


この世で長く生きているとどうしても「この世の虜」となって、小さく小さく考えていくような傾向になって行きます。


日常生活の中でも、色々な瑣末な事があると、自分を小さく小さく捉えてしまうものです。


だから、「こんな小さな自分にできることはこの程度じゃないか」と、無意識のうちに限定して小さく考えてしまうのです。


これは、この世的な自我にとらわれた状態であって、「本来の自己」から見れば、地上的な瑣末事を成し遂げるために生まれてきたわけではないのです。

「本来の自己」とは、天上界で計画してきたところの自己です。

その自己を妨げているのは、地上的な「自我意識」です。

その具体例をあげれば、今世の名前で生きている自分、その殻の中で生きているという自意識が、「自由な自分」を妨げているのです。


私達人間は、何百、何千、何万、それ以上の転生という経験をしているのです。


しかし、この世に生を受けると、様々な環境、国、地域、社会、両親、家族、職業、知識、体力、学力、経歴、学歴・・・などの制約を受け、小さく小さく纏っていこうとしてしまうのです。


本来の心とは、そのような地上的制約を受けないものなのです。


煩悩のまま地上的に生きている表面意識では、本来の自己にはなかなかアクセスすることは難しいのですが、信仰によって煩悩や心の汚れを取り除き、清らかな心となれば、智慧と経験が蓄積されている潜在意識にアクセスできるようになることができるのです。

信仰心によって仏神の子としての真の自由を得ることで、潜在意識アクセスできるようになり、自由な心を取り戻すことができるようになるのです。


こういう制約だらけの中で生きている自分が、本来の自己を取り戻すには、「天上界で約束してきたことは何か」といういことを思い出す必要があるです。


それを思い出すには、今世の小さな自分というものから解脱する必要があるのです。


それは本来人間が持っている「信仰」の力によって乗り越えていかなければならないのです。


来年の法「未来の法」にあるように「思い」の力を「信じる力」が必要なのです。


「信じる力」によって、幸福な未来を創りだすことができると強く信じ、行動していくことです。

そして、仏への信仰心によって、魂一体となって自由になった時に、解脱の境地、本来の自由な心を取り戻し、真なる幸福を味わうことができるのです。


来年の皆さまの幸福を心より祈念いたします。


未来の法―新たなる地球世紀へ (OR books)



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太陽の法 エル・カンターレへの道 [大川隆法] この一冊と出逢うために、あなたは生まれてきた!

『「闇人間」ではなく「光を灯す光明人間」となる』

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衆議院選挙によって、亡国民主党左翼政権がやっと無くなると思いますが、いまの日本は、一応自由主義国家とは言われていますが、まだまだ「平等」に惹かれる人の方が多いのではないでしょうか。


民主主義には「自由」の民主主義と「平等」の民主主義の方向性があります。


自由を強く推し進めていくと、各人の努力の結果の違いが出て、格差が開いていきます。

かたや、平等を強く推し進めていくと「みんな平等」という結果平等、社会主義国家、共産主義国家へと傾倒していくのです。

その共産・社会主義の源は、マルクス主義的な大企業を悪とする、妬みや嫉み的な考え方、「嫉妬心」であると思います。

妬みや嫉み、嫉妬の心や、みんなが平等というのは、自由主義、繁栄主義とは相反する考え方です。


EUなどのヨーロッパも中東も中国など世界も混迷を極めていますが、やはり繁栄する国家がたくさん出現し、世界の混迷を救っていかなくてはいけないのではないでしょうか。

まあ、日本は世界でも一番成功した「社会主義国家」とも言われていますが、不安定な世界状況を良くしていくには、世界を強くリードしていく自由主義に基づく繁栄する国家が必要なのではないかと思います。

いま見廻してみても、アメリカのように世界をリードしていけるような国は、日本以外にはなさそうに思うのです。

しかし、今の日本は真のリーダー国家とはいえず、日本が世界のリーダー国家になるためには、やはり日本人の妬み、嫉みのような人の足を引っ張るような考え方、社会主義的傾向から脱却し、自由と繁栄を尊び、豊かな人を尊敬し、祝福できるような「光明的な考え」「ポジティブシンキング」「繁栄思考」が中心になっていかなければいけないのではないでしょうか。


やはり、いまの日本に求められているのは、「闇人間」ではなく「光明人間」でしょう。


人間は肯定的な考えを持つことができるようになると、人に助けてもらわなくても、自分で自分を助けることができるようになってきます。

自分でエネルギを発することのできる人間、いわゆる「自家発電」できる人間です。

日本人は、「平等」に惹かれるのでもなく、「嫉妬心」を持つのでもなく、「自由」に憧れ、「祝福」の心を保つ必要があるのです。



「嫉妬心」は悪魔が好むものであり、「祝福」の心には天使が微笑み、

「嫉妬」は闇の心であり、「祝福」には天の光が臨むのです。

だから、「嫉妬」や「妬み」「嫉み」の心をを捨て、

「祝福」マインドに転換していくことが必要なのです。


「妬み」「嫉み」を心の中に待ち続けると言う事は、自分の理想を否定し、自分自身が豊かになる事を否定するものであり自分も他人も幸福にしない道なのです。

嫉妬する自分の心を闇にし、自らも不幸にするものなのです。


仏法真理においては、「すべての人が、仏の子、あるいは神の子ととして、生命の大樹につながっている」と教えています。

ですから「魂の親なるものが存在し、自分はそこから分かれてきた魂である。そして、すべての魂はそこにつながっている」ということであれば、イエス・キリストのいう「隣人愛」のように「他人を愛する」ということが「自分を愛する」ことと一致するのです。


本当は、自他は別のものでなく、自他一体のものなのです。

だから嫉妬するということは、自分を貶める行為であり、嫉妬は自分をも祝福する行為なのです。

嫉妬を世界に闇を増やし、祝福は世界に光を灯す行為なのです。

だから「闇人間」とならず、光を灯す「光明人間」となっていただきたいと思います。


いま日本の東京を中心として、最高・最大・再勝の仏法真理が世界に向かって説かれています。

これからこの真理に基づいて日本が世界の中心になっていくのです。

そして、日本を中心にして世界がつながり、光のネットワークが拡がっていくのです。

その光が世界の闇を消していくのです。

だからあなたも“光を灯す人間”になっていただきたいのです。


いま世界に求められているのは「光」です。

一人ひとりが心の中に光を灯していただきたいのです。

一人ひとりの心に光を灯してゆくことで、世界は明るく幸福な世界へと変わっていくのです。



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希望の法―光は、ここにある



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太陽の法 エル・カンターレへの道 [大川隆法] この一冊と出逢うために、あなたは生まれてきた!

UFOと悟り

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日本の多くの人々が、未だに隠すべきものとしているものに宗教や、神仏、霊界、UFOや宇宙人などがあげられます。

いまの日本では「UFO」や「宇宙人」の話は幽霊と同じほど異常なものとして扱われる傾向がありますが、欧米ではUFOや宇宙人の話は当たり前になってきていて、ハリウッド映画などでは様々な宇宙人映画が公開されています。

日本はアメリカなどのUFO先進国から比べ、何十年も遅れていると言わざるを得ません。

日本はUFOの最多出現国でもあるけれど、霊的なものを報道しないのと同じようにマスゴミが全然報道しないのですが、幸福の科学では、宇宙人リーディング等がたくさん出版されたりしているように、UFOは存在し、宇宙人も存在するということは否定出来ない事実なのです。

現代の最先端物理学は三次元以降の世界は、4次元、5次元、6次元、7次元、8次元、9次元などの多重構造の世界が存在すると解ってきているそうで、UFOはこの3次元以降の異次元世界―つまり霊界を通って地球へ飛来しているのです。

さて、宇宙人がUFOでこの地球に来る方法は、宇宙にも文明水準、科学技術に差があって何種類かあるようなのですが、基本的な移動方法は3つくらいだそうです。

1.ワームホールを通って来る方法

2.宇宙の揺らぎを利用して4~5次元低位霊界を通ってくる方法

3.8次元以上の高次元霊界ルートを通って来る方法


1の方法は、出発地と目的地をワームホールのトンネルを設定して飛来して来る方法で、帰るときのワームホールを作れなければ一方通行になって元の星に帰ることができなくなってしまうようです。

2は、地球から約14.5光年の比較的に地球に近い距離にある星に住むユミットと呼ばれているウンモ星人が地球に来ている方法です。この方法ではその時の宇宙の揺らぎの状態によって、早くて数ヶ月、長くて何年もかかるそうです。

3は、宇宙人でも有名になってきているベガとかプレアデス星人などが地球に飛来してきている宇宙を航行する主流の方法です。この方法だと何光年も離れている星からでも一瞬で地球に移動できるようです。


あの世―霊界は距離の概念がなく、思いの世界、悟りの世界であって一瞬で移動できるので、宇宙人の移動方法と悟りは関係あるのです。


宇宙人は基本的に霊界ルートを知っていて、そのルート通ってきているのです。


この世とあの世(霊界)の次元の壁を越えるには信仰が必要で、信じるということによって次元の壁が破れる、次元の壁を超えることが可能になるのです。


強い信仰心に生きている時、つまり信じる強い心があれば三次元に生きてながら、多次元世界に生きているのと同じであるのであって、地球に飛来している宇宙人は基本的に信仰心があるということです(邪悪なレプなど例外もあるようですが)。



現代科学では、アルベルト・アインシュタインが特殊相対性理論として発表した質量とエネルギーの等価の法則である、

E = mc² (エネルギー=質量×光速の2条)

は、物質とエネルギーは等価変換できるという法則ですが、

これは、科学的に「物質はエネルギーであり、エネルギーは物質である」ということを意味しています。

これを霊界を貫いた法則として適用すると、「霊界のエネルギーはこの世に物質化し、また霊界へと消えることもできる」ということを意味します。

「エネルギーが物質になり、物質がエネルギーになる」ということはこの世とあの世を貫く法則なのです。


色即是空、空即是色という般若心経の言葉がありますが、このエネルギー等価の法則のことを意味しているのです。

つまり宇宙人は霊界を通って地球に来ているのですが、霊界を通っている時は、霊体―霊エネルギーになっているのです。

地球人もこの法則を認めないと宇宙人のように宇宙旅行はできないでしょう。


現代の宇宙科学では、ロケットを飛ばし速度を上げて宇宙に出ていくことをやっていますが、何光年、何十光年という距離が離れていれば、光の速度で行っても何年、何十年とかかるのです。

ところが霊界には事実上、距離がないのです。霊界を通ると地球から何光年も離れた星であっても銀河系外の星へでも時間的には一瞬で移動可能なのです。


霊界科学を宇宙間移動に適用すると、直線的に見えている宇宙空間というものも、出発側の端と目的先の端をくっつけて円環状にしてしまえば、この世的時間にすれば一瞬でどこへでも移動できるようになるのです。


それに必要なことは、その事実を受け入れるだけの認識力とワープ技術なのです。


実際に地球上でも、かつてニコラ・テスラの理論をもとにフィラデルフィア計画というものが行われ、エルドリッジ号という艦船をワープ移動する実験が行われたことがあり、ワープ自体は成功したのですが、元に帰ってきたときに乗組員たちが艦体と一体になっていたり発狂した人もいたりしてかなり悲惨な状況になっていたそうで、このプロジェクトは中止になったと言われています。

ワープで物体と肉体が一緒になってしまうのは困るのですが、やはり人類の悟りを向上させるのと、UFOで宇宙へ進出できるくらいに科学技術を高める他には手はないのかもしれません。

そのワープの技術は宇宙人から手に入れたほうが早いと言われていますが、先ほどの霊界をも含むエネルギー等価の法則を霊界を含めたエネルギ等価の法則へと適用することによって、その技術を入手することも可能になる日も近いことでしょう。

そのためには、霊界を受け入れるだけの信仰心と高度な科学技術の融合がどうしても必要になるのです。


いま地球に来ている宇宙人は、そのような信仰心を持っていて、かつ高度な科学技術を持っているのです。


永遠の生命を生きている人類もそのような宇宙人と交流できるほどに高度な精神的な高みへと進化してゆかねばならないのです。

地球に飛来している善良な宇宙人は、信仰心をもっていて神仏を信じたうえで科学技術を進化させているのです。

人類の幸福とそうした宇宙人と交流できるようになるには、信仰と科学の融合した世界が必要なのです。


『宇宙の真の姿』

「E=mc2」―アインシュタインは間違っていたのか?

『余剰次元とは』―異次元世界は存在するか?



太陽の法―エル・カンターレへの道 (OR books)



永遠の法―エル・カンターレの世界観 (OR books)



神秘の法―次元の壁を超えて (OR books)



悟りの極致とは何か―無限と永遠の果てに (OR books)



宇宙は本当にひとつなのか―最新宇宙論入門 (ブルーバックス)



パラレルワールド―11次元の宇宙から超空間へ



ワープする宇宙―5次元時空の謎を解く



ジェイムズの多元的宇宙論


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太陽の法 エル・カンターレへの道 [大川隆法] この一冊と出逢うために、あなたは生まれてきた!

「苦しみの意味」

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この世の中は「四苦八苦」に代表されるような様々な苦しみ悲しみの種は多いものです。

幼いころ両親を亡くした。

親が貧乏で学校に行けなかった。

結婚相手がいなくて結婚できない。

結婚はしたが、離婚をしたり、配偶者と死に別れた。

結婚したが、子供が生まれない。

子供が生まれたが、子供が非行にはしってしまった。

事故にあい、身体が不自由になってしまった。

会社が倒産し、一文無しになった。

なぜ自分だけが、こんな不幸な人生なのか、なぜこんな苦しみを味あわなければならないのか。


こうした苦しみの数を数え上げれば、世に悲しみの種は尽きることは多分ないでしょう。

しかし、こうした苦しみ、悲しみ、不幸の種といわれているものは、何の意味もなく、何の役にも立たないのでしょうか。


唯物論、無神論が蔓延している現代では、「苦しみ」に意味がなんかない、偶然起きた結果だとという人もいるかもしれませんが、「苦しみ」には意味があるのです。

幸福の科学の説く真理には「人生は一冊の問題集」という考え方があります。

「人間は永遠の生命を持ち、転生輪廻を繰り返し、地上に生まれ変わって魂修行をしている」という考え方です。

「苦しみの渦中にあるときは、いま自分は、今回の人生の問題集のなかで、一番大事な問題にさしかかっているのだ」と思えばその問題集をどのように解けばいい考える事が可能になります。

しかし、真理を知らなければ、苦しみや悲しいこと、自分にとって都合が悪いことなどが起きると、大抵の人は他人のせい、社会のせい、環境のせいにしたり、自分を虐めたり運命を呪ったりしがちになります。

離婚、家庭不和、病気、事故、別れ、リストラ、就職難、破産、失恋、受験の失敗……。

そうした試練、挫折、苦しみや悲しみは、この世的には少ない方が幸福だとほとんどの方が思うでしょう。


しかし、仏の子しての永遠の魂を持った存在としての視点から見ればそうではないのです。


苦しみや悲しみのときには、人は内省的になります。

内省とは、「内を省みる」ということであり、たいていの人は外向きの生活をしていて、内―自分の心について省みることはあまりありません。

しかし、苦しみや悲しみを通して自分の心を見つめる時間が天から与えられるのです。

外向きの生活や活動ばかりに目が向いいて自分の内を省みることのない人は、いつか仕事上の挫折やを健康上の挫折などを迎え、反省の機会が与えられることになるのです。

この時期こそ、実は人間にとって魂の飛躍するチャンスなのです。


そうです、苦しみとは魂に磨きがかかるときなのです。

苦しみや悲しみが魂の砥石なのです。


苦しみ悩み、挫折、失望などにあるときは、「いま自分に与えられた人生の問題集は何だろうか」と考えてみていただきたいと思います。

ぜひ「何のために自分はこの世に生まれてきたんだろうか」ということを考えていただきたいのです。


答えが見つからないこともあるかもしれません。

しかし、「人生の意味」について教えてくれるところは地上には存在しないし、自分で考えなければ誰も教えてくれません。

その答えが幸福の科学の真理には、書籍の中に散りばめられています。


真理を知り実践することによって、これまでの人生と真理を知ってからの人生の質がまったく変わってくるのです。

瑣末なことで悩まなくなり、「平常心」「不動心」が養え、希望に満ちた人生を歩むことができるのです。


短き人生で、自分のことだけで苦しみ悩みながらすごしてしまうのは自己中的生き方なのです。

人は、生まれてくる前には霊としてあの世で生きていて、目的と使命と課題を持って地上に生まれてきています。

それぞれの使命とか課題とかは違えども共通したものがあります。

それは、どれだけ多くの愛を他の人々に与えるかということです。

その愛を与えるために幸福の科学では、「幸福の原理」「ダイナマイト思考」「繁栄思考」「発展思考」「常勝思考」「平静心」「不動心」「ストロング・マインド」など、様々な方向から幸福になるための真理が説かれています。


人が幸福になるのは「愛」によってです。

だからあなたも「与える愛」で幸福を増産させていっていただきたいのです。

~~~~~~~~~~~~
『愛の原点』からの抜粋

人間がいちばんうれしい瞬間は、人から優しくされた瞬間ではないでしょうか。優しくしてもらった瞬間ではないでしょうか。

さすれば、自分もまた、常に優しき人となろうではありませんか。自分が人にそうされたいが如く、自分もまた人に接しようではありませんか。常に優しき人として、生きていこうではありませんか。

~~~~~~~~~~~~

人は幸福に生活していた霊天上界からあえて魂修行のため、この世に生まれてきます。

そして、地上での四苦八苦の苦しみの中から真理に目覚め、元のの魂以上の輝きを得るために地上で魂修行をしているというのが真相なのです。

人生は、それ自体が一つの学校であり、私たちは、この世でただ単に楽をするために生まれてきたのではないのです。

様々な艱難辛苦を乗り越え、色々な経験を積み、魂を磨いているのです。

苦しいでしょうが、「人生という名の山」を登っているのです。

この世での人生に苦しみが多いのは生まれてくる前に織り込み済みであり、自分も苦しいかもしれませんが、他人もまた苦しいときを過ごしているのです。

だから、お互いが愛し合うことでその苦しみや悲しみを消し去っていくことができるのです。


自分は今まで人から愛されたくて苦しんでいると思うけれども、まず、自分から人に優しくしていこうとすることです。

優しくされて嫌な人はいないし、愛を与えることで相手も自分も両方とも幸せになれるのです。


人生の途上の苦しい時こそ「与える愛」によって本当の幸福に目覚めるチャンスなのです。



太陽の法―エル・カンターレへの道 (OR books)



真実への目覚め (OR books)



ストロング・マインド (OR books)



不動心―人生の苦難を乗り越える法 (OR books)



常勝の法―人生の勝負に勝つ成功法則 (OR books)



繁栄思考―無限の富を引き寄せる法則 (OR books)



発展思考 (OR books)



ダイナマイト思考―ミラクル宣言 (OR books)



幸福の法―人間を幸福にする四つの原理



常勝思考―人生に敗北などないのだ。 (OR books)



「幸福になれない」症候群―グッドバイネクラ人生 (OR books)



愛の原点―優しさの美学とは何か (OR books)



幸福の原点―人類幸福化への旅立ち


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太陽の法 エル・カンターレへの道 [大川隆法] この一冊と出逢うために、あなたは生まれてきた!

どんな人にも「死は100%」やってくる。

木花開耶姫命


映画「神秘の法」には霊界から木花開耶姫命(コノハナノサクヤビメ)が現われたり、ヤマタノオロチが現われたりしますが、霊界こそ本当の世界であって、この世というものは「仮の世」なんです。

いまこの世で生きている人は、ほとんどの人がこの世を現実にあるリアルな世界だと思っていることでしょう。

しかし、本当の世界は、あの世と呼ばれている死後の世界であり、霊界世界こそ本当の世界なのです。

人間は永遠の生命を持っていて、この世とあの世を転生輪廻しながら魂修行をしている存在なのです。

永遠の生命を生きている者同士が、同時代に、この物質世界において、肉体に宿り、人間的生活を送ることによって、共に切磋琢磨してるのです。


人は必ず死を迎えます。

それが、いつであるかは分りませんが、「死は100パーセント」必ずやってきます。

その後に来る人生こそが真実の人生なのです。

「今世というものは、

その後の、真実の人生を生ききるためにこそ、

意味を持っている。

魂を鍛え、

光らせるために、

大いなる意味を持っている」

ということを知っていただきたいのです。


死は「100%」やって来るものではありますが、信仰を持っていれば死は恐れるものではありません。

なぜなら、本当の世界、真実の世界に還るだけだからです。


この世での幸福は移ろい易いものですが、真実の世界は地獄界を別にして幸福な光に満ちています。

あの世では、仏の光に満ちた世界であって、仏の子である人間は、仏の光によって生かされている存在です。

ですから、仏神への信仰を持っているということが、あの世で生きるためには必要なものなのです。

本当の幸福になるためには、信仰を持つということがとても大切なものなのです。

近未来予言映画第2弾「神秘の法」大ヒット上映中!
映画・神秘の法
10/6世界同時公開 映画「神秘の法」公式サイト⇒shinpi2012.com



永遠の生命の世界―人は死んだらどうなるか (OR books)



神秘の法―次元の壁を超えて (OR books)



永遠の法―エル・カンターレの世界観 (OR books)


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太陽の法 エル・カンターレへの道 [大川隆法] この一冊と出逢うために、あなたは生まれてきた!

ストレスフリーで幸福に生きるためには

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日本もストレスが多い国だとは思いますが、それ以上に中国という国もストレスの多い国らしいです。

日本でも年間3万人を超える人が自殺していますが、記事によれば中国では年間11万人もの人が自殺するそうです。

これは中国政府が発表する数字ですから実際はもっと多いのでしょう。

中国は共産党独裁政権で、信仰の自由のない唯物論国家だから死ねば終わりで、死んだら現在の苦しみ・ストレスから開放されると思って自殺するんでしょうが、そうはならないんです。

おそらくこの中国で起きているうつ病や自殺の背景には、中国でこれまでに大量虐殺や粛清され、成仏していない人が大量に地上で迷っていて、生きている人に憑依してストレスを増やし悩みを倍加させていることだろうと思います。

自殺は、自らが天上界で決めてきた本来の人生の修業を放棄することであり、人間の親でもある仏との約束を破ることでもあり、大きな罪であり悪なのです。

その意味で、自殺すれば死後の苦しみは生前の10倍位上にも苦しみが増し、本来の全うすべき寿命になる時間の間その苦しみが続くのです。

やはり中国は、唯物論・無神論の国だから、信仰を持っていない日本人と同じで霊的なものを信じず無明の人生を生きている人が多数なのでしょう。

しかし、信仰を持つことによって永遠の魂を信じることができ、無明の人生を脱却し、他人の幸福を願って与える愛の人生を生きれば、ストレスのない人生を生きることができるのです。

自己中心的な生き方をやめ、与える愛の人生を生きることができるならば、その人生は幸福であったといえるのです。

信仰を持つという事、仏神を信じるということは、神の子、仏の子である人間にとって当然の義務なのです。

信仰とは、神仏と一体となることであり、無我となることであり、自他一体となることなのであり、唯物論的自己中心的な生き方とは正反対な生き方であり、ストレスフリーな生き方ができるのです。

信仰を持つことによって、人間の最大のストレスでもある死の恐怖からも開放され、ストレスフリーで悟りという最大の幸福を得ることができるのです。

~~~
世界で最もストレスが高い国は中国、ストレスの根源は?―調査報告
毎日中国経済 10月21日(日)6時7分配信

【新華網】 オフィスソリューションのリージャスがこのほど公表した調査報告によると、現在、世界でストレス度が最も高い国は中国だ。80カ国・地域の1万6000人の賃金労働者を対象とした調査で、ストレス度が前年より高くなったと感じている人の割合は中国本土が75%、香港が55%で、それぞれ1位、4位。平均値の48%を大きく上回った。上海では80%、北京では67%という結果で、いずれも上位に入っている。これは中国の大型連休に大渋滞が起こる現象を説明するデータにもなるだろう。


■ストレス解消にショッピング、ネットゲーム

外国人の目から見た中国の大型連休は、13億人が一斉に休暇に入り、8600万人が高速道路に殺到するというものだ。当局の集計によると、8日間の連休中に航空機の利用者数は760万人、列車利用者数は6095万人で、全国各地の観光名所に4億2500万人が殺到、7700万人が海外旅行に行き、国内観光市場で1800億元を消費、海外市場でも800億ドルを消費した。調査によると、80%の人は旅行をストレス解消の第一の選択肢としている。中国人にとって旅行は、朝9時から午後5時までの仕事から逃れることを意味する。

インターネットはコミュニケーションの場であると同時に、ストレス解消の新たなツールにもなっている。ゲームのほか、BBSやオンラインショッピング、ブログを通じ、リラックスしたり、不愉快なことを忘れたりしている。

■「カネ」がストレスの根源

リージャスの調査によると、仕事や個人の経済状況、上司からの圧力が、ストレスにつながる3つの要因だ。これらに共通するのは「カネ」。速く、できるだけ多く稼ごうとすることが、人々にとって最大のプレッシャーとなっている。

■過労死、うつ病、自殺、焦り

英国の医学雑誌ランセットの調査によると、中国人は10人に1人が精神的な疾患にかかる。うつ病に苦しむ人は2600万人に達しており、うつ病性障害にかかる人は6100万に膨らむとみられる。しかも大多数の人が治療を受けない。うつ病にかかる原因は複雑だが、ストレスも要因の1つだ。

また、中国の自殺者数は世界一となっている。世界保健機関(WHO)の集計によると、世界では1日当たりの自殺者数が3000人。このうち仕事上のストレスで自殺した人は2倍増となった。中国の年間自殺者数は11万人で、多くが15~34歳。特に精神疾患のない人が半数近くを占める。

中国では「ストレスがあれば疲れ、ストレスがなければ恐れる」という焦った心理状態を持つ人が多い。精神疾患による自殺未遂者の4割近くは不安神経症を患っている。住宅や就職、婚姻の問題が主な誘因だ。(翻訳 孫義/編集翻訳 恩田有紀)


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太陽の法 エル・カンターレへの道 [大川隆法] この一冊と出逢うために、あなたは生まれてきた!

「この世は仮の世界―死後の世界が真実の世界」

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幸福の科学にとっては、珍しくも何ともないニュースなのですが、「死後の世界はある」という発言を脳神経外科医が主張することって仰天するほどのニュースなんですね。

幸福の科学・大川隆法総裁はもう四半世紀に渡って「死後はある」「霊界はある」と一貫して説いているのに日本のマスコミは黙殺に近いかたちです。

大川隆法総裁は、「人は死んだらどうなってしまうのだろうか?」の問いに明確に答えられる方なのです。

その人が死んだらどのような世界に還るかもお見通しなのです。

それは当然でしょう、インドなど海外では仏陀再誕の真実が国営放送で流されるほどの、仏陀であり、救世主なのですから。

大川隆法総裁は、これまで1000冊の本を出し、20言語以上に翻訳され、原稿なしで1800回もの説法を行なってきており、「霊界の証明」をしているのです。

大川隆法総裁の説かれるように、死後の世界は存在し、死後の世界こそ本当の世界なのです。

死後の世界は存在し、天使や悪霊・悪魔という存在もあり、神や仏という存在も当然あります。

この世という世界は、仮の世界であって、魂の修行の場なのです。

それを信じるところから、真実の人間として生き方が始まるのです。

死後の世界は「信仰」が支配する世界ですから無神論者や唯物論者にとっては、死後の世界はとっても厳しい世界なんです。

だから生きているうちに正しい信仰に辿り着けるかどうかは、あの世に還るための試験みたいなものなんです。

ぜひ、生きているうちに真実の世界に目覚めてくださいね。

そして、日本人は「幸福の科学」の意味をもう一度よく考えていただきたい。

「幸福」も「科学」も現代では肯定すべきキーワードです。

「幸福」も「科学」も否定する人は、「不幸」になりたい人だと思います。

「幸福の科学」を否定する人、信じない人は、幸福になりたくない人、みすみす不幸になりたいと思っている人に違いありません。

共産主義やどこかの独裁国家は別として、日本以外の世界では、「宗教」というものは人間にとって当たり前のものです。

信仰がないということは、動物と同じ、性犯罪者と同じくらい嫌われ、市民権がないとも言われています。

日本では唯物論者や無神論者が大手を振って歩いていますが、「日本の常識は世界の非常識」であるということを知っておいていただきたいものです。

ぜひ、大川隆法総裁の書籍の一書なりとも読まれ、あなたの常識を幸福の科学の真理によって入れ替えていただきたい。

それが幸福への最短の道なのです。

死後の世界はある!? 脳神経外科権威の主張に世界が仰天!!
ロケットニュース
http://rocketnews24.com/2012/10/17/257317/

死後の世界はある!? 脳神経外科権威の主張に世界が仰天!!

人は死んだらどうなってしまうのだろうか? このことに明確に答えられる人はいない。なぜなら、仮に臨死体験をしたとしても、死後の世界で見たもの、感じたものを誰にも証明することはできないからだ。

最近になって、とある脳神経外科の権威の主張に世界が衝撃を受けている。長らく来世(死後の世界)を否定してきたエベン・アレキサンダー博士は、過去に7日間こん睡状態に陥った経験を持つ。彼はこの経験から「死後の世界はある」と主張し、その内容が米有力紙に掲載され世界的に注目を集めている。その彼の経験とは?
 
エベン博士は2008年に急性細菌性髄膜炎という重い病にかかり、脳の新皮質に深刻なダメージを受けてこん睡状態に陥った。ハーバード大学で教育を受け、25年にわたって神経外科医として一線で活躍する彼は、病気以前に死後の世界を否定していたのだ。クリスチャンではあったものの、決して熱心に信仰している方ではなかった。

ところが病から復帰した後は、来世に対して肯定的な意見を持つようになった。それは彼自身の経験によるものだった。博士によれば、死後の世界では脳から独立した意識が現実とは異なる世界を旅していたという。青い目の美しい女性に出迎えられたその世界は、大きなピンク色の雲(のようなもの)が果てしなく広がっていたという。

そして「鳥」もしくは「天使」、そのいずれの言葉でも説明し切れない存在が飛び交い、壮麗な「音」が響きわたりまるで雨のように降り注いでいたそうだ。そしてその「音」に触れることさえできたとのこと。

これらは、博士にとって実生活よりもリアルな体験であり、自身の結婚や子供の出産に匹敵するインパクトを受けたという。肉体が正常に機能をしていないながらも、視覚・聴覚・嗅覚をともなう経験であり、言葉ですべてを説明できないと話している。

脳科学の権威の発言に、世界中のインターネットユーザーは衝撃を受けているようだ。はたして死後の世界は本当に存在するのだろうか? あなたはどのように考えるだろうか。




不滅の法―宇宙時代への目覚め (OR books)



天才作家三島由紀夫の描く死後の世界 (公開霊言シリーズ)



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死んでから困らない生き方―スピリチュアル・ライフのすすめ (OR books)



永遠の生命の世界―人は死んだらどうなるか (OR books)



永遠の法―エル・カンターレの世界観 (OR books)



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太陽の法 エル・カンターレへの道 [大川隆法] この一冊と出逢うために、あなたは生まれてきた!

映画『神秘の法』観てきました~「愛は憎しみを超える」

映画・神秘の法
10/6世界同時公開 映画「神秘の法」公式サイト⇒shinpi2012.com



遅まきながら「神秘の法」を観てきました。

霊とかUFOや宇宙人とかヤマタノオロチとか悪魔とか、一般の方はなんだこれは?って、

あまりの展開の速さと奇抜さについていけないという感想を持たれる方もかなりいるのではないかと思います。

事前に公式ガイドブックと「神秘の法」「不滅の法」を読まれてから映画を観られたほうがいいかもしれません。


しかし、見所は多く、単純にエンターテイメントとして観ても十分に楽しめる映画であり、スペクタクル的で幸福の科学のこれまでの映画としては一番の出来ではないでしょうか。

独裁国家による世界的危機と霊界、超能力、神と悪魔、UFO、宇宙人との関係も含めて描かれたこのような壮大なテーマを扱った映画はこれまでなかったのでは無いでしょうか。


この映画は、近未来を予言的に描いた映画として日本や世界に危機的な状況をもたらす状況を描いてはいるのですが、戦いなども描かれている途中経過は別として、未来そのものは明るいと感じさせてもらいました。

なんせ、日本には仏陀と救世主を併せ持つ方が再誕されているのですから。

その明るい未来というのは、エンドロールまで観ないと分からないので、ぜひ最後まで観てくださいね。

それは、仏陀であり救世主であもある獅子丸翔が、南米、オーストラリア、民主化した中国、インド、イスラム圏(中東)、アフリカのウガンダ、イギリスそして、国連などで演説する未来が描かれているからです。

まさに、これは「幸福の科学―Happy Science」が世界に提示する幸福な未来社会を描いた映画なのです。

愛が世界を融合し、人類は地球人として目覚めるという明るい未来が描かれているのです。

「愛が勝つ」という歌もありますが、最後には「愛が勝利」するのです。

前作「ファイナル・ジャッジメント」にも共通したコンセプトなのですが、

地上において愛に抗うものはなく、「愛は憎しみを超える」ことができるのです。

「タターガタキラー」の最後に涙を流すシーンがのそれを如実に物語っているといえるでしょうか。


この映画「神秘の法」のキャッチフレーズに、

「ほんとうに大切なものは目に見えないものの中にある」というものがあります。

霊的なものももちろんほとんどの人には見えませんが、愛とか勇気とか、信じる心、友情とか人間にとって本当に大切な真実―真理というものは目に見えないものの中にあるのです。

その意味で、この映画には人類にとって大きな愛であるのです。

ぜひ、ひとりでも多くの方に観ていただきたいと思います。

PS
とにかく圧倒的な光で熱くて熱くて。


映画「神秘の法」テーマ曲 It`s a Miracle World!




不滅の法―宇宙時代への目覚め (OR books)



神秘の法―次元の壁を超えて (OR books)



映画「神秘の法」が明かす近未来シナリオ―公式ガイドブック〈1〉 (OR books)



映画「神秘の法」完全ガイド (OR books)


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太陽の法 エル・カンターレへの道 [大川隆法] この一冊と出逢うために、あなたは生まれてきた!

「善因善果・悪因悪果―因果の理法」

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「善因善果・悪因悪果」という言葉をご存知でしょうか。

「善因楽果・悪因苦果」とも言うようで、善い種を蒔けば善い結果が生まれ、悪い種を蒔けば悪い結果が生まれるという法則です。

これは仏教の「縁起の理法」―「原因結果の法則」「因果の理法」をあらわした言葉なのです。

因果報応とも言いますが、これは仏のつくった法則であって誰もこの法則から逃れることはできないのです。

そんなこと言っても神も仏もいるもんか、悪いことをしても罪を咎られずこの世的に成功している者がいれば、善い事をしている者であってもイエス・キリストのように救世主のような人でも犯罪者として罪に問われる者もいるではないかと言われる方もいるかとは思います。

でもそれは、あくまで「この世」だけを見た話であって、「この世」と「あの世―霊界」を貫いた話としてはちゃんとつじつまが合っているんです。

まあ、簡単にいえば、この世で善い事をすれば、死後、あの世では天国へ行き、悪い事をすれば、死後は苦しみの世界である地獄へ堕ちるということなんですね。

でもその善い事とか、悪い事とかの「善悪」の基準が、いま地上に生きている人には何が善で、何が悪かということが殆ど分からなくなっているということがあるのです。

仏教でいうところの善悪とは、「善とは仏の理想を推し進めること」であり、「悪とは仏の理想を阻害すること、妨げること」なんです。


いまは本当の善悪とは何かが分からず、せっかく霊界(あの世)からこの世へと生まれて来ても、真理を知らない無明の生き方をし、その結果暗い世界へ赴いていく人が後をたないのです。

現代は半分以上の人が地獄へ堕ちているといわれていますが、それは真理も知らず、因果の理法を悟っていないからなのです。


人間は、過去・現在・未来と転生輪廻している存在ではあるのですが、仏法真理を知らないがために天国からせっかく生まれてきても、この世の粗い波動を受け煩悩のまま悪に染まり、多くの人が地獄へと堕ちていっているのです。

自業自得とも言えますが地獄に堕ちる原因は、ほとんどがこの世的な執着・煩悩なのです。

現代では、ほとんど人が、殺人とか法を犯すようなことが「悪」と思っていて、執着といわれるもの、煩悩といわれるものは悪とは捉えていないのではないでしょうか。

「貪(むさぼり)・瞋(いかり)・癡(愚かな心)」だったり、慢(おごり)、疑(疑いの心)、悪見・邪見(唯物論や無神論など邪教や間違った思いなど)などが煩悩・執着と言われるものの本質なのです。

欲の塊で、怒りや憎しみ、自己中で他人への優しさももなく、反省も感謝もなく、慢心やぬぼれ、プライドばかり高く、宗教を疑い蔑む日本人は煩悩・執着の塊であって、本当にヤバイじゃないかと思われます。


仏教は、このような執着から離れ、善き種をまいて生きれば幸福になれるといっているのです。

善き種とは幸福の科学の説く「愛・知・反省・発展」の四正道などを実践することです。

「因果の理法」とは仏教の幸福哲学なんです。


人は、日々に因果の種を蒔いて生きている存在なので、正しい信仰のもと、愛を与える生き方をし、仏法真理を学び、間違った生き方をしたら反省し、また他人には寛容と許し、そして、この世の繁栄・発展に貢献できる生き方ををすれば、間違い無く天国へ還ることができるのです。

「人間は死ねば終わり」と思っていて、この世的な執着の塊となって生きている人は危ないですよ。


来世は厳然とありますので生きているうちに仏法真理に辿り着いてくださいね。

この10月6日に公開される映画「神秘の法」は霊界や転生輪廻の真実を知るのにはぴったしですから是非観てください。

映画「神秘の法」 2012年10月6日(土) 全国公開

映画・神秘の法

善には善の報いがある
 【大紀元日本10月28日】

 中国山東省の張さんはとても正直で温厚な人、かつては野菜を売って生計を立てる貧乏生活をしていた。

 ある日張さんは路上で金塊の入ったカバンを拾った。落とし主はきっと心配しているに違いないと思い、その場で待つことにした。そして、かなり時間が経ってから、落胆した様子の人が現れ、張さんはその人が落とし主だと確認し、カバンを手渡した。

 落とし主は無情の喜びで、礼金を張さんに手渡そうとしたが、張さんは丁重に断った。

 ちょうどこの時、張さんの妻が弁当を届けにきた。事情を知り落とし主に、「金塊というのは聞いたことはありますが、見たことがないので、どんなものか見せてもらっても宜しいでしょうか」と尋ねた。落とし主はカバンを開けて金塊を見せた。妻は「なるほど、これが金塊ですね。どうぞ二度と落とさないようにしっかりとカバンを閉めてください」と答えた。落とし主はその場を去って行った。

 妻は張さんに、以前、野菜を掘り起こしていた時、土の中の壺にあたって、蓋を開けてみると、先の金塊と同じものがたくさん詰め込んであったのを覚えていると伝えた。二人はその場所に行き、壺をみつけ、資産家となった。

 壺に沢山詰め込んでいる金塊は、元々神様が張さん夫妻に用意したものだったようだ。そして、拾ったカバンは、二人の正直さを試すものだった。張さん夫妻が誠実さを行動で示したため、神様は金塊を二人のものにさせた。そうでなければ、なぜ他の人に壷をみつけさせなかったのだろうか?
 
『秋灯従話』より


悪の報い

【大紀元日本9月27日】「どんなことであれ、自分のしたことには報いがある」。これは古代から伝えられてきた天の理です。悪に染まり神仏を疑うことは、何と愚かなことでしょう。すべては自分に返ってくるのです。

********************************

 聡明で有能だった焦俊明(ショウ・シュンメイ)は若くして官僚になったが、いつまで経っても昇進できなかった。彼は自らの耐え難い人生や、努力を認めない天の不公平さに愚痴をこぼし、挙げ句の果てには自分の運命について天に疑問を呈する上奏文まで書く始末だった。

 その日の夕暮れのこと、文字が書かれた白絹が、突然空から彼の香炉の上に舞い落ちてきた。よく見てみると、それは天の文字で書かれており、彼には理解できなかった。

 修練者だった焦俊明は、天女に尋ねることにした。彼女はそれを読んだが、何も言おうとしない。焦俊明がどうしてもと懇願すると、天女はこのように話した。「あなたは金5両(約185グラム)の賄賂(わいろ)を受け取ったので、寿命が10年縮められるでしょう。また、不当に人を殺したので、死後も罰を受けるでしょう。心当たりはありますか?」

 この問いかけに、焦俊明は驚きのあまり言葉も出なかった。ほどなくして彼は急病を患い、この世を去った。

 焦俊明は地位と名声を得たが、その後、堕落し重大な罪を犯した。そのため、寿命が縮められただけでなく、死後は地獄に落とされることになった。自身の悪行を反省することなく、出世ばかりを望んだ結果である。

(『集福消災之道』より「中国明代の話」)p>




神秘の法―次元の壁を超えて



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太陽の法 エル・カンターレへの道 [大川隆法] この一冊と出逢うために、あなたは生まれてきた!

日本の税金は罰金か?

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生まれたら罰金 →住民税
働いたら罰金 →所得税
買ったら罰金 →消費税
持ったら罰金 →固定資産税
飲んだら罰金 →酒税
車乗ったら罰金 →ガソリン税
タバコ吸ったら罰金 →タバコ税 
死んだら罰金 →相続税



上のは、2チャンネルやツイッターで流れているもので日本の税金を皮肉ったものですけど、これ以外にも、まだまだ税金と名はつかなくても年金やら医療保険やら、こと日本という国においての税金の多さには罰金と見なしてもいいと思われる要素がかなりあるんじゃないでしょうか。

日本人は、自由より平等を好みますので、その意味では日本という国は、共産主義、社会主義の国ではないのかと思うことも多々あります。

で、その元凶が、日本を牛耳っている政府や官僚たちなのではないかと(最近では第一権力とかしているマスゴミも含まれるのではないかと)。


現在はどうか知らないけれど、昔から日本では国家公務員になるのがステータスみたいなところがありましたからね。


今、日本は20年も続くデフレと不況の中給料も下がる一方ですが、公務員たちは民間の1.5倍とか2倍の給料をもらっているようです。

彼らは税金で養われているはずなんですが、何か根本的に間違ってないですかね。

2014年からは消費税が8%にあがるよう民主党が国民に信を問うことなく決めてしまいましたが、この不況下で多くの国民が、重税感に苦しめられることになるのは間違いないでしょうね。


もちろん人が生活する上で必要なインフラに投資するのは政府の役割であって、「税金」は必要なものではあると思うのですが、これはやはり政府の失政によるものと、公務員はサーヴァント(召使)であるという意識の欠如からきているのかなとは思います。

そういう意識はこれっぽちもなく、自分たちは国を導くエリートだとでも思っているのでしょうか。


少なくともこの日本は、20年間は経済成長が全くしていないのですから、“増税する”ということに正当性がないのは当たり前なんです。

今回の増税決定は、東北大震災で苦しむ国民に対して更に鞭打つようなものであって、飢饉の時にさらに年貢をも取り立てる悪代官のような仕業といえるでしょう。


日本では、幾ら個人的に努力して財産をつくっても、三代続けば相続税で全部持っていかれるし、天皇家に嫁いだ皇后さまの生家も国に没収されるくらいだから何か共産国家と変わらないようところがあります。

これって完全に個人の資産を否定する共産国家と何ら変わんないんじゃないでしょうか。


民主党政権になって3年、国民もそろそろ民主党政権のいいかげんさに気づいてきただろうと思うのです。

故・松下幸之助氏は、無税国家論を提唱し、その実現を松下政経塾でも塾生たちに話していたようなのですが、いまの野田ドジョウは、そんな話は財務省に洗脳されて聞く耳をこれぽっちも持ってないようです。

そもそも国家の単年度予算というものをやめ、余った予算は翌年に繰り越していくというものに改め、無税国家というものを目指すべきなのです。

もういかげん、日本は自由主義の国家として税金を取るのは最低限にし、経済の発展・繁栄を妨げている様々な規制を撤廃し、自由と繁栄の精神に基づいて、経済的発展をすること、企業や個人の努力と繁栄によって増収をはかれるような“繁栄思考”によって、真に繁栄する国家、世界に繁栄をもたらすリーダー国家となって、幸福な未来を創造する時期に来ているのではないでしょうか。

それが日本人にとっても、世界を幸福へ導くためにも必要な考え方でだと思うのです。


繁栄思考―無限の富を引き寄せる法則 (OR books)



発展思考 (OR books)



不滅の法―宇宙時代への目覚め (OR books)


松下幸之助の未来経済リーディング
松下幸之助の未来経済リーディング (OR books)



日本の繁栄は、絶対に揺るがない―不況を乗り越えるポイント (OR books)


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「此岸(しがん)」と「彼岸(ひがん)」

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2012年も早いものでお盆も過ぎ、今日からもう9月です。

9月といえば秋のお彼岸。

でも彼岸といってもその意味を知っている人は少ないのではないでしょうか。

「この世」のことは、「此岸(しがん)」といいますが、この世と対比される「あの世」のことを「彼岸(ひがん)」といいます。

「彼岸」は「波羅密多(はらみた)」というサンスクリット語に由来するとされ、煩悩と迷いの世界である「此岸」にある者が、仏道修行を通して「彼岸」―即ち「悟りの世界」へ到ることを意味しているのです。


悟りといってもその程度にはかなりの違いがあり、この世は物質世界でありますので、そのなかで悟った真理しか「彼岸」には持っていけないのです。

いま、日本に生きている此岸の住人について困っていることは、物質的に豊かになったことで物質的には満たされ、彼岸のことについては、とんと無頓着であるということなのです。

唯物論者や無神論者は、西欧社会では、人間として扱われないのですが、日本においては、それが当たり前のようになって、知識人においては唯物論者の方がむしろ大手を振っているようなありさまです。

こういう唯物論、無神論の人は死後に天使や守護霊をおおいに困らせている存在なんですね。


一番困るのは、死んであの世に還ってからも、「自分は、死んで霊になり、あの世で生存している」ということを認めないことなんです。


こういう頑固者は、救うのがとても難しく、非常に難儀をします。

唯物論者、無神論者が死んであの世に還って、天使や導きの霊人たちが、「どうだ、これで分かっただろう」と言っても、全然死んだという事実を認めないのです。

彼らは、そこを、「あの世」だとは認めず、「この世」だと言い張るのです。

死んで霊になっても生前の姿がそのまま存在するので、

「自分はまだ生きている」

「何かの薬のせいで幻覚を見ているのではないか」

「自分は夢を見ているのではないか。これは夢の世界なのだ」

などと言い張るそうです。

ここまで来ると、もうどうしようもありません。

こういう人を「救いようのない人」と言います。

こういう人に対しては、本人が「この世ではない」と分かるまで、しばらく時間放っておくしかないんです。


だから、できるだけ、この世に生きているあいだに、真理を知っておいていただきたいのです。

まったく真理の知識を持っていない人は、天使や守護霊などがお坊さんや牧師さんなどの姿で救いに行ってもなかなか救えないんです。

浅い知識でもよいので持っていてほしいし、例え「ばかげている」と思っていても、お盆や彼岸のころには、心霊特集、心霊番組などでも、たまには観てくれたほうが、少しはためになってよいのです。


日本人には、お彼岸の時期には、自分が死んだらどうなるのか」「どのような世界に還りたいのか」といったことを一度考えてみていただきたいと思います。

事実は事実、真実は真実。

あの世は、100%ありますし、天国・地獄も存在します。

この世で幸福と思っても、あの世では不幸ということはあるんです。

もちろん、この世で不幸でも、あの世では幸福という人もいます。

でも一番いいのは、この世で幸福で、あの世でも幸福ということです。

真理を知っているということは、そういう生き方ができるのです。

死んでからでは遅いのですからね。


神秘の法―次元の壁を超えて



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永遠の生命の世界―人は死んだらどうなるか (OR books)



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司馬遼太郎―松本清張 「死後、天国と地獄の行き先を分けるのものは?」

天国と地獄

「死後の、天国と地獄の行き先を分けるものは?」

戦後の日本では、はっきりとした信仰を持っている人は少なく、唯物論や無神論の人が多いとは思います。

しかし、人間は霊とか魂とか呼ばれる存在であり、現実には天国・地獄はあります。

世界中の宗教にそういった似通った教えがあるのがその証左でしょうか。


司馬遼太郎と松本清張、戦後の文壇で活躍をされ名を成した二人ですが、死後は天国と地獄という世界に分かれています。

では、天国と地獄行きとに分かれ道は、どこなのでしょうか。

一般的な考え方では、善人は天国へ、悪人は地獄へといった考え方でしょうか。

仮に天国・地獄というものがあったとしても、いわゆる善人と言われる方が天国に行き、法律に反するような殺人犯や極悪犯罪者が地獄に行くのであって、自分は平凡な人生を送っているから地獄には行くはずはないと思っている人は多いことだろうと思います。

しかし、真実はそうではないのです。


人間は、霊的な存在であり、その本質は心、“思い”こそその人そのものなのです。

だから、死後の天国・地獄を分けるものは、その人の思いなのです。

人間の正体は「思い」なのです。

どういう「思いを持っているか」ということが、人間の正体であるので、生きてきた時の自分の思いが「悪霊的なものであるか、悪魔的なものであるか」、あるいは「天使的なものであるか」ということによって、天国・地獄を分けるのです。

要は、心のなかの善悪が、死後の天国地獄を分けるのです。

その善悪とは、仏神の決める善悪です。

心の悪とは、「貪・瞋・癡」の心の三毒、それに「慢・疑・悪見」を加えたもの六大煩悩が代表的な地獄へ行くものなのです。

貪りの心、怒りの心、愚かな心、慢心―驕り高ぶる心、疑いの心、偏見や邪見(邪教や無神論や唯物論などを信じること)などです。

このようなこの世的な執着心を持っている人が地獄へ行く人なのです。


対して、天国に還る人は「天真爛漫で、飾り気がなく、生地のままで美しい心」を持っている人です。

また、「他の人に優しくしようという気持ちを持っている人」、「自分自身に対しても良い事をし、他人に迷惑を賭けず、周りにも喜びを振りまきたい」という心で生きている人です。

逆に言えば、簡単なことなのですが、「多くの人に嫌われて生きた人は天国には住めない」ということです。


もし、死後、地獄に行って自分の過ちが分からないならば、生前の思いと行いをスクリーンなどで見せられるのですが、その内容を「生前の自分の地位や肩書き、名声などを取り去って素直な心で、心を裸にして考えて見てください。

だから、自分は天国に還りたいと思うのならば、「笑顔を絶やさず、素直な心で生き、多くの人に好かれ、多くの人を愛して生きる」ことです。

そこまで行かなければ、天国の門は開かないのです。

そのようなことが天国地獄を分けるのです。


いまの唯物論の日本では、物質的に豊かになれば幸福になると思っている方が多いでしょう。

でもこの世でも見えないものに大切なものがあります。

愛とか、慈悲、真心、親切、思いやりも目には見えませんが、その存在を人は信じています。

心とか霊とか魂とか呼ばれるものも目には見えません。


本当に大切なものは、見えないものの中にあるのです。


司馬遼太郎なら、この国の未来をどう見るか (OR books)



地獄の条件―松本清張 霊界の深層海流 (OR books)


を読めば、いまの“思い”が天国か、地獄か、分かると思います。


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太陽の法 エル・カンターレへの道 [大川隆法] この一冊と出逢うために、あなたは生まれてきた!

九州地方被災している中、野田総理が「東北視察」に行った理由について

九州地方被災している中、野田総理が「東北視察」に行った理由について

幸福実現党・こぶな将人氏の「ゴールデンエイジ、日本へ! こぶな将人 コラム」から転載

ニュースでは、九州の大雨が大変な状況になっており、死者22名との報道であります。ウェブサイトで確認するだけでも、相当な状況であることが分かります。当然のことながら、政府としての早急な対応が求められるところであります。

ところが、同日、野田首相は、東北被災地の視察ということでした。確かにこれも重要でありますが、本来であればいち早く九州に行き、現地の様子を確認するのが、危機管理としては求められるところだったはずです。

さて、なぜこの時期に野田総理は東北視察に行ったのか、ずばり「被災者の住宅取得に対する優遇措置や、消費増税分の減免など負担軽減策」の検討を表明するためであります。

確かに東北被災地のかたがたに対する減免措置は必要であろうと思いますが、なぜもっと早い時期に決めなかったのか、明らかに政治的な思惑もあるのではないか、と感じます。こうした措置はぎりぎりの段階になって決まると、感謝されることが多から、ということも理由なのかもしれません。

しかし、本来は、消費税増税そのものに対して反対すべきところです。仮に、被災地だけ減免になったとしてもほかの地域では、増税で景気は悪化しますので、全国的に減税をして、景気をよくしなければいけないのです。

震災直後によく言われたことですが、結局東北地方だけで完結している経済ではないのです。日本全国、世界にまでその「サプライチェーン」はつながっておりますので、地元だけ減免しても残念ながら厳しい状態は変わらないでしょう。

繰り返しますが、本当に野田佳彦氏が東北地方のみなさんの事を考えるならば、日本全国的な減税をするのが、一国の宰相としてあるべき姿だと思います。

さて、参議院での議論は、おおよそ9月会期末近くのいずれかの日程で、形だけの質疑を行った後に採決、ということでおおよそ見えてはいますが、最後の決定は野田さんが谷垣さんにいつ解散を約束するかにかかっているはずです。確か、三月の財務省勝次官との三者会談では、解散と増税法案とのセットでの密約になっているはずですので、谷垣さんとしては、自分が自民党の総裁でいるうちに解散をしてほしいはずです。

民主党としては、本音は谷垣さんの時の解散が望ましいと判断しているはずですので、早期解散の可能性は依然として排除できない状況にあるのではないでしょうか。

余談が続いてしまいました。

なぜ、本来は九州の被災地に赴かなければならない野田総理があえて東北に行ったのは、上記申し上げました政治日程を考えると、参議院で「減免措置」について修正案を提出するためには、おそらくこの時期がぎりぎりの段階だったのでしょう。

もともと小沢さん離党という動きは、彼が控訴された段階でほぼ見えていたと思います。ゆえに、東北被災地の減免は小沢氏の手柄にはしたくないという事が大きかったのかも知れません。

そして、今回の野田さん視察について大手マスコミこぞって大きく取り上げていますが、次にくるのは「自分たち新聞社に対する軽減税率」が見えてきたということになるからではないでしょうか。まずは、誰も反対できない東北被災地を初めてして、自分たち新聞社に対しても何らかの理由をつけて「減免」という形へ向けて動きが始まったということをいいたかったのかも知れません。

これはあくまでも憶測にしかすぎませんが、少なくとも密約の存在については、大川名誉総裁は複数回にわたって暴露しています。それをマスコミはまったく無視していますが、本当にないのであれば、堂々と反論すべきですし、私も以前のブログに書いたのですが、大手新聞がこぞって消費税増税キャンペーンを続けている中、本来であるなら、新聞社自身が「先行増税」すべき、と主張したこともありました。

しかし、まったく何の反応がないところを見ると、私はこれはまさに核心をついた指摘、と思わざるを得ません。なぜ、反論しないのか、本当に不思議です。

そして、近々公になるかもしれない「新聞に対する減免」も大きなニュースとして取り上げることになるのでしょう。しかしこれほど、あからさまな利益誘導に国民は理解を示すことはないのではないか、と思います。

ただし、まだまだ増税を阻止するための方法はあります。「希望の復活」目指して、がんばってまいりましょう!!

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太陽の法 エル・カンターレへの道 [大川隆法] この一冊と出逢うために、あなたは生まれてきた!

ヒッグス粒子発見―根本仏から見た三次元宇宙

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新粒子発見、ヒッグス粒子か CERN

【7月4日 AFP】欧州合同原子核研究所(European Organisation for Nuclear Research、CERN)は4日、「神の粒子」と呼ばれるヒッグス粒子(Higgs Boson)とみられる新たな粒子を発見したと発表した。

 ヒッグス粒子は物質に質量を与えると考えられている素粒子で、科学者らは約半世紀にわたり、この粒子を探してきた。CERNでは、今回発見された粒子がヒッグス粒子であるかどうかを確認するためにはさらに詳細なデータが必要としている。

 ロルフ・ホイヤー(Rolf-Dieter Heuer)CERN所長は「自然に対する我々の理解にとって、ひとつの記念すべき地点に到達した。ヒッグス粒子と一致する粒子の発見は、さらに詳細な研究への道を開くものだ」と声明を発表した。(c)AFP



現代物理学は、素粒子論の世界と、宇宙の成り立ちの解明のところで壁に突き当たっています。

その素粒子の世界で「神の粒子」とも言われるヒッグス粒子が発見されたというニュースが飛び込んできました。

ヒッグス粒子の発見は、科学者たちには大きな喜びを伴うものでしょうが、唯物論側に立った科学としては、これが限界なのではないのでしょうか。

素粒子ができる因が分からなければ、結局は何も解明したとはいえないでしょう。

その因とは、念いなのです。

仏の、”かくあれ”という念いによってすべてはできているのです。

幸福の科学、大川隆法総裁の『不滅の法』から抜粋です。

--

「仏の目から見た三次元宇宙」

地上にある人間にとって、

この大宇宙は、

望遠鏡によって観測されるものであり、

また、宇宙船に乗って旅行することによって観測されるものでもありますが、

肉眼によって捉えられた宇宙の姿は、

実は、そのすべてではないのです。


例えば、無重力状態の宇宙船の中で、コップの水をあげると、

水が球体になって空中をさまよいますが、

この三次元の宇宙そのものが、

さらにもう一つ大きな世界、

根本仏、根本神の創った大宇宙から見たならば、

ちょうど、無重力状態の中の水玉のような存在にしかすぎないのです。

この無重力状態で浮かんでいる水玉の中に、

例えば、目にも見えないような微生物がいて、

その水玉宇宙の中を旅行しているとします。

人間が肉眼で見ている宇宙の世界というのは、

実は、この微生物が見ている世界と同じようなものなのです。

もう一段大きな、根本仏の目から見たならば、

この銀河を含んだ、人間から見える大宇宙そのものが、

さらに大きな宇宙の中に浮かぶ、

小さな水球のようでもあり、シャボン玉のようでもあるのです。


そして、本当の宇宙の中には、

このようなシャボン玉が、無数とも言えるほど浮かんでいます。

そうした、三次元宇宙のシャボン玉が、

いったい、どれだけの数あって、

それが、次のいかなる世界をつくっているかということは、

残念ながら、地上に生きている人間にとって理解を超えた世界です。

それは、ちょうど、地を違うアリが、

人間世界のすべてを理解することはできないのと同じです。

シャボン玉の中、水球の中に生きている人類にとって、

その外なる世界のことは、

残念ながら、想像の城を超えません。

人間の生きている世界は、

このように、閉じ込められた世界なのです。

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仏神は光です。

光は、あるときは粒子として顕れ、あるときは波として顕れます。

光が粒子として顕れたとき、そこに物質が出現します。

光が波として顕れたとき、それは想念、念いの作用としてのみ存在します。

仏神の心というものは、

凝縮されて一点となれば物質となり、

それが人間となり、地球となり、三次元宇宙となります。

仏神の心が、

凝縮された粒子というかたちではなく、波として顕れたときには、

想念の波動として、念いとして、宇宙を飛び交う電波としてのみ存在します。

これが大宇宙の秘密なのです。

宗教の世界は、

実は、最先端の科学をも超えた世界なのです。

それは真実の科学の世界でもあります。

--

日本では、戦後、宗教が裏側の世界に追いやられ、科学者が信仰者として知られるということはほとんどありません。

しかし、科学者として真なる科学を追求していこうとすると、唯物論では大きな壁が立ちはだかり、それを越えることは不可能でしょう。

しかし今、その科学者が宗教者と連携して壁を打ち破り、聖なる科学を打ち立てるべき時代を迎えているといえるでしょう。

それは、仏陀であり、救世主であり、仏である幸福の科学、大川隆法総裁の説く真理により実現可能な時代になっているからなのです。


「不滅の法」によれば、根本仏から見れば、無限に膨張を続けているといわれるこの三次元宇宙も小さな小さな水玉にしかすぎないのです。

そのような水玉や、そのなかに存在する極々小さな素粒子などが、どのようにしてできたかということを、その中の小さな小さな生物―「自分のことを神に近い頭脳を持った存在」のように思って色々と物事を考えているというのが真実なのです。

真実にたどり着くためには、科学者は、真摯に大川隆法総裁の説く、真実―真理に耳を傾けるべきです。

それが、正しく科学を発展させていくために必要な方法なのです。

もちろん、科学者だけでなく、混迷を極める世界中の人々にも、大川隆法総裁の説かれる真理に耳を傾けていただき、幸福になっていただきたいと念います。



不滅の法―宇宙時代への目覚め (OR books)



生命(いのち)の法―真実の人生を生き切るには (OR books)



The Liberty (ザ・リバティ) 2012年 08月号 [雑誌]


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太陽の法 エル・カンターレへの道 [大川隆法] この一冊と出逢うために、あなたは生まれてきた!

地獄・極楽の分かれ目

地獄絵の生々しさ、子どものしつけに人気 2012年04月25日
http://book.asahi.com/booknews/update/2012042400002.html



白仁成昭 (著), 宮次男 (著) 出版社:風濤社 価格:¥ 1,575

 鬼に体を刻まれる「なます地獄」、煮えたぎる釜に入れられる「かまゆで地獄」……。

色彩豊かに描かれた地獄絵を紹介した子ども向け『絵本 地獄』(風濤社)が売れている。今年に入りすでに6万部を増刷し、累計発行部数は17万部になった。

 この絵本に使用されている地獄絵は、1784年(天明4年)に江戸の絵師によって描かれた絵巻で、千葉県南房総市の延命寺が所蔵する。風濤社の高橋栄代表は「先代の父親が思いついた企画でした。発行当時は子どものいじめや自殺が社会問題になり始めたころです。地獄の言いつたえを子どもに見せて『人をいじめたり命を粗末にしたりすると、大変なめにあうぞ』という構成を考えました」と話す。

 1980年8月の初版は5千部だった。発売後数年は「書店にまず置いてもらえるかどうかが鍵」だったという。可愛らしい絵本が並ぶ児童書のコーナーでは表紙・内容があまりにも異質だからだ。それが書店員の口コミなどで徐々に広まり、年間2、3千冊が売れるようになった。昨年11月には、育児をする母親向けの漫画『ママはテンパリスト』(集英社)ほかで紹介されたことで売れゆきに拍車がかかった。子どもを持つ母親・父親とその祖父母が主な購読層だという。

 人間が死ぬと閻魔王に裁きを受け、悪いことをしていた者は地獄へ落とされる。生き物の世話を怠けて殺した者は体を刻まれ、殺した苦しみを「なます地獄」で味わう。うそをついたり、約束を破った者は「かまゆで地獄」で煮られる。しかし「決して他の人を悲しませるようなことはしない」と決心して実行すれば極楽に行ける……。

 これまで迷信として遠ざけられてきたものが、現代においては逆に新鮮に映る。子どもに死の怖さと生きることの喜び・楽しさを教え、他者への思いやりや命を尊ぶ心をつちかう、そんな「しつけ効果」があると人気を集めている。



絵本 極楽 西川 隆範(著)


「地獄図の書かれた絵本」が子どものしつけに人気になっているそうです。

このような絵本で躾をしなければならなくなったの背景には、日本人に信仰心、宗教心がなくなってきたことと関係があるのではないででしょうか。

現代の日本人は、唯物論、無神論が当然のごとく、それが常識人であるかのような感もありますが、世界的な宗教だけでなく、殆どの宗教において、人間は死後、天国と地獄に分かれると説かれています。

この地獄絵本という本は、子供であれば素直に信じるかもしれませんが、大人になればそんな地獄というところなんかないと、一蹴されるかもしません。

でも、実際に地獄と呼ばれている世界があるとしたらどうするんでしょうか。

当ブログでも、天国・地獄の話は何度も書いてきましたが、地獄や天国は単なる想像の産物や昔話ではないのです。

それを知っている者、体験している者にとっては、有るとか無いとかという問題ではないのです。

それは、100パーセント存在するものなのです。

「なます地獄」、「かまゆで地獄」などは、単なる比喩ではないのです。


現代では、真理を知らない人が多数のため、心の間違いを犯す人は、無数に存在し、地獄と言われる世界も、間違った人の心の有り様の数さえ存在するとも言われています。

その心の間違いとは、「貪(貪欲)・瞋(いかり)・癡(おろかさ)」の心の三毒に加え、慢(慢心・おごり)、疑(うたがい)、悪見(まちがった見解)など六大煩悩と呼ばれるものによって地獄に行っているのです。

生きていた時の心の思いと行いによって地獄・極楽が分かれるのです。

そういう面では、真理を知らないということは恐ろしいことであり、悲しいことです。


これはネットなどでは、囁かれていることですが、東日本大震災の後には、「お化けや幽霊が見える」ということで被災者を悩ませている、といった話や震災のボランティアに行くと、その地域へは近付かないで下さいと言われる地域があるそうです。

なぜかというと、そこは幽霊がたくさん出て、誰もいないのに声が聞こえて来るそうなのです。

成仏しきれない霊がさまよっているのでしょう。

このような幽霊は、まだ地獄へも行けなくて霊となって地上を彷徨っているのです。


このように霊となってしまったり、地獄に行ってからでは遅いのです。

死後、霊となり地獄に行ってしまったら、真理を知らないなら天国に還ることは非常に難しいのです。

生きているうちに真理を知っておくということがとても大切なのです。

だから地獄に行く人を減らすためにも幸福科学では、真理を拡げる活動を世界的に展開しているのです。

愛とか、悟りとか、反省というものを知ることの大切さを説き伝えているのです。

一人でも多くの方に幸福になる方法を知っていただきたいのです。

そして、地獄と対比される極楽―天国へと還っていただきたいのです。


【関連記事】
仏教的地獄絵図
▼小沢は「貪・瞋・癡・慢・疑」の五大煩悩が揃い踏み
天国・地獄、あの世は100%存在する
幽霊や悪霊・悪魔は実在する


真実への目覚め

真実への目覚め―幸福の科学(ハッピー・サイエンス)入門


悟りに到る道―心の発見から発展へ


幸福への道標―魅力ある人生のための処方箋
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太陽の法



永遠の法



幸福になれない症候群



幸福の原理



霊的世界のほんとうの話。―スピリチュアル幸福生活

死んでから困らない生き方―スピリチュアル・ライフのすすめ
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幸福への方法―この世とあの世を貫く人生論



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幸福の科学とは何か

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当ブログはメインは政治ブログなのですが、幸福実現党の母体である幸福の科学の教え―真理についても紹介しています。

そこで、幸福の科学の一番中心的な教えは何?と聞かれる人もひょっとしたらいるかと思います。

仏教には八万四千の法門があるといわれますが、幸福の科学にも数多くの教えがあり、その中心的教えは「愛」「知」「反省」「発展」の「四正道」と呼ばれる幸福の原理に集約されるでしょう。


最初の教えは「愛」の原理です。

愛を与え、霊的知識を学び、天上界と導通できるように反省によって心を浄化し、自分が発展することで人々の幸福増進と、社会の発展、そして世界をユートピアに変えていこうとしているのです。


いまの現代の人々は、愛とは他人から与えられること、貰うことと思っている人が数多いことでしょう。

愛を奪うことを考えている人ばかりならば、愛を供給する人はいなり、誰も愛を与えられることはありません。

けれど、愛を与える人ばかりであったならば、世の中は天国のような、ユートピアになります。


でも、愛を与えたら損をすると思う人もいることでしょうが、愛を与えたら胸が熱くなるのは、神仏から祝福の光が与えられるなのです。

しかし、「愛を与える」といっても何でも与えてばかりでは智慧がありません。

愛のなかに智慧がないと与える愛が慈悲魔となってしまうのです。

愛にも智慧が必要なのです。

お菓子が欲しい子供に、お菓子ばかり与え続ければ虫歯になったり、栄養のバランスをくずし病気になってしまうでしょう。

学校では、国語、数学、理科、社会、英語など様々なこの世的知識は教えてくれますが、学校でも社会に出てからも教えてくれない知識があります。

それが霊的な知識―仏法真理なんです。

そのために二番目に「知」の教えがあるのです。

どんなに身体が丈夫な人であろうと、博識の人であろうと、どんなに美人であろうと、人は必ず死にます。

しかし、人間が死後に、どこへ行って、どのようになるのかを知っている現代人は、皆無といってもよいでしょう。

宗教を深く学んでいる学者や僧侶であっても明確に答えることのできる人はほとんどいなといってもいいかもしれません。

人間が死後にどんな世界に行くのか、どのような生き方をしたら天国へ還ることができるのか、そういう霊的な知識を知っているということが、この世的知識をたくさん詰め込むことよりも何をおいても大切なことなのです。

幸福の科学では、その霊的な知識、真理を学ぶことができ真なる幸福とは何かを知ることができます。

それも過去の仏教のように遺物化した知識ではなく、再誕の仏陀―大川隆法総裁の教えによって現在進行形で学ぶことができるのです。


第三番目の幸福の原理は「反省」です。

現代では、反省なんかしたことがないという人がほとんでしょうか。

現代人に一番必要な教えが「反省」の教えかもしれません。

人間の心というものは、鏡のようなものです。

最初は綺麗な鏡であっても、まったく掃除をしなければ、表面に汚れがつき、曇ってきて、正しく物をうつすことが出来なくなります。

人間の心も鏡と同じようになるのです。

その心を曇らすものが、心の毒と呼ばれるもので、心の三毒、六大煩悩というものがあります。

心の三毒とは、「貪瞋癡」です。六大煩悩とは、「貪瞋癡」に「慢」、「疑」、「悪見」を加えたものをいいます。

毎日、心の三毒のような、貪欲、怒り、疑いの心のような悪い状態で生きていると心が汚れてきます。

家では、毎日掃除をしないとゴミや埃だらけになってしまいますよね。

そのゴミや埃、曇りを取り除く掃除にあたるのが「反省」なのです。

反省をして心の汚れを取り除き、ピカピカになると、天上界の守護霊や指導霊と同通して光が降り注いでくるようになります。

天上界と導通して、世のため、人のために善いことをする人を天上界は助けてくれるようになるのです。

そういう善人が数多く集まってくれば、その一角から光が出てきて社会がユートピアへと変わっていくのです。

そういうふうに心の汚れを清め、罪を消し去り、幸福にもなれるという神秘的な秘法が「反省」なのです。


最後は、「発展」です。

幸福の科学は、仏教も否定しませんし、キリスト教もイスラム教をも否定しません。

それぞれに善いところ悪いところがありますが、仏教も2600年、キリスト教も2000年、イスラム教も1400年経ち、その教えが古くなり、現代人の問いに必要な答えを出せなくなっています。

それは教えの中に「発展」の要素がないから現代の人の悩みに答えることができないのです。

しかし、幸福の科学の教えは、大川隆法総裁によって現在進行形で現代人に必要な教えが説かれているのです。


幸福の科学は、宗教を超え、政治、経済、外交、教育、医療、経営、宇宙、未来ビジョンなどなど。。。。

大川隆法総裁の説法は1600回を超え、書籍は800冊も発刊され、あらゆるものを包含し、宗教の枠を超えた教えが説かれているのです。

この幸福の科学の教えを学ぶことによって、幸福になるだけではなく、未来がどのようになっていくのかを知ることができるのです。

まさに未来型、発展型の世界宗教なのです。


幸福の科学(ハッピー・サイエンス-Happy Science)は、2012年のいま世界90カ国以上に広がり続けています。

幸福の科学(Happy Science)について一言で言うとするならば、 「私は幸福ですと言い切れる人」を世界中につくろうとしているのです。

そしてこの発展の教えは、人を幸福にするにとどまることなくまた大きな愛となって循環してゆくのです。

幸福の科学で真理を学べば、人生に成功し、幸福になって、社会の発展にも貢献でき、そして、死後、天国へと還ることができるのです。

幸福の科学の信者になればもうハッピーになること請け合いですよ。


仏陀再誕―縁生の弟子たちへのメッセージ


幸福の科学とは何か―初歩からの真理



発展思考―無限の富をあなたに



『繁栄思考』―無限の富を引き寄せる法則
繁栄思考―無限の富を引き寄せる法則


太陽の法―エル・カンターレへの道
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経営入門―人材論から事業繁栄まで―
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未来創造のマネジメント
未来創造のマネジメント―事業の限界を突破する法


「宇宙の法」入門―宇宙人とUFOの真実
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超・絶対健康法


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正しい霊的知識によって幸福を

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オセロ中島知子さんと女霊能者の話しがずいぶんと世間を賑わしているようです。

たいていの方はそれほど霊能者などにはあまり関心はないでしょうが、なかには霊的なものに関心がある方もいるみたいですが、霊的なものも二分されるということ、善悪、正邪があるということを知っておいていただきたいと思います。

正しい霊的知識を持っているということは幸福への近道でもあるのです。


個人的な悩みで霊能者に相談したら、先祖の霊が祟っているから、除霊しなければいけないとか、変な霊に取り憑かれているから、人生が好転しないのだとか、そういう類の話は尽きません。

霊能者に相談すれば、柿の木理論とかいうのがあって、悪いことが起きるのはあなたの庭に柿木があるから、柿木が無いのなら柿の木を植えなさいという、そういう自分の責任ではなく、他に責任をもっていくようなことがあります。

しかし、正しい霊的知識とは、原因結果の法則通りであり、基本的に自助努力、セルフヘルプの精神なんです。

最近では、スピリチュアルブームに乗っかって、何でもスピリチュアル、霊的なものに結びつけてしまうような傾向もあるようですが、正しい霊的知識を持っていればそのようなものに自分の幸福を委ねてしまうこともないのです。


大事なことは、物事の本質を見る目を持っていることです。


確かに霊的な世界においては、憑依という現象があって、憑依によって人生が悪い方、なすこと全てうまくいかなくなったり、病気になったり、事故、事業の倒産、様々な悪いことが起きることもあります。

しかし、この世的にも類は友を呼ぶという法則があるように、霊的なものも波長同通の法則のもとに起きていることなのです。


憑依というものも、波長が同通しなければ起こらないのです。

自分が憑依してくる霊と同じ心境だから憑くことができるのです。

憑依霊―悪霊、あくりょうと呼ばれるものを近づけているのは、憑く側も憑かれる側も、同じ波長、同じ心境なんです。

ですから、正しい霊的な知識を身に付けるということがとても大切なんです。


人生が好転しないので、占い師や霊能者に見てもらったら先祖が祟っているとか言われても、霊能者の言うとおりにしても人生が好転することはないでしょう。


「天は自ら助くるものを助く」という言葉があるように、仏神は公平に、すべての人を見ているのです。

努力した人に良い結果を与えてくれるのです。

人は騙せても、天を欺くことはできないのです。

民主党みたいに嘘の公約をして政権をとったとしても、その公約を反故にするようなことばかりやっているから東北に大地震がおきたのかもしれません。

確かに、人生には運やツキもありますし、偶然のように見えるものもあります。

しかし、偶然というものはなく、すべての縁起の理法のとおり起きていることなのです。

善因善果、悪因悪果なんです。

幸福を偶然にまかせにするのではなく、やはり、本当に幸福にしてくれるのは、自分の努力の結果得た幸福ではないでしょうか。


本当に幸福になりたいと思うなら、本気で努力し人生を切り開いていこうとする人には天は幸福を与えてくれると信じて努力していくことの方が、他人の手に幸せを委ねるよりよほど幸福ではないでしょうか。


たとえ、その幸福が今世実らなかったとして、人生は今世限りではありません。


人間は、永遠の転生輪廻を繰り返している存在なのです。

今世蒔いた種が実らなかったとしても、その種は来世見事な花となって咲くのです。

縁起の理法、原因結果の法則というものは、過去・現在・未来の三世を貫いている真理なのです。

だから今世悪い種子を蒔いたとしても、その悪い種子を摘み取り、善き種を植え続けていくことです。

善きこととは、与える愛です。

真理を学ぶことです。

また反省であり、発展です。

世の中の幸福の増大、ユートピア社会の実現にすこしでも貢献することなのです。

これが正しい霊的な知識であり、幸福の法則なのです。


神秘の法―次元の壁を超えて
神秘の法―次元の壁を超えて

幸福の法―人間を幸福にする四つの原理
幸福の法―人間を幸福にする四つの原理


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太陽の法 エル・カンターレへの道 [大川隆法] この一冊と出逢うために、あなたは生まれてきた!

真に幸福になるために必要なもの―「無我」

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3.11東日本大震災から早くも一年。

震災のあった地では、海の上を人が歩いているとか、枕元に亡くなられた方の幽霊が立つとかいう話しが数多くあるそうです。

生きている時に、真理を知らずに生きていた人があの世の天上界に還ることが出来ずに幽霊となってさまよっている姿なのです。

このような姿にならないためにも真の幸福とは何かを地上で生きているときに悟っていることが必要なのです。


真に幸福になるために必要なもの。

その一つが「無我」です。

地上に個性を持って生きている以上、無我を悟り切るのは至難の技と言ってもいいでしょう。

しかし、その「無我」の悟りを得られる稀有なる時代なのです。


現代日本は、自殺人が3万人を超える異常な時代。

自殺する人は「無我」だから「我は無い」のだから死ねば何もかも消えてなくなると思っているのでしょう。

これは、自殺しないまでも多くの日本人が思っていると思います。

お寺の僧侶をやっている人でも半分くらいは「仏教は無我説を説いているのだから、死んだら魂はなくなるのだ」と答えるそうです。

無我の思想が、無霊魂、無神論と化しているのです。

幸福の科学で学ばない限り、「無我」という本当の意味もわからず、ただお経をあげている僧侶も多いのでしょう。

僧侶でも宗教学者でも、そういう人は、地獄に行く可能性が高い人です。


釈迦が「無我」を説かなければならなかった理由の一つは「結局、人生の苦しみのほとんどは執着にある」というところから来ているのです。

この執着の源が「我」であり、「我見」、「我欲」、「我あり」と思う心なのです。

あるいは、自分に都合のよい偏りのある目で見る―自己中的な生き方です。

この「執着を断つためには我の我のとか、私の私のものというのをやめることです。

自己中心的に生きるのをとめることです。


本来のあなたという存在はいったい何でしょうか。


それは、大宇宙の根本の仏が、光として人間を存在あらしめようとした存在です。

その本来の姿を想い起こしたときに、人間は仏と一体―「無我」になれるのです。

その無我となるには、「反省」、「瞑想」、「神仏への祈り」があります。

無我になる方法として、もう一つは「利他」「愛他」があります。

他人のために生きることも無我になっていく道です。

他人の苦しみを自分の苦しみとして、他人の悲しみを自分の悲しみとして生きること。

他人のよろこびを自分の喜びとして生きる。

同非同苦の心です。

利他愛他の心を持って生きることです。

これも無我になっていくための道です。

仏と一体になるのも、他人と一体になるのも、両方、無我の教えで、「これが結局あなた方を生かしていく道なのだ」ということ再誕の仏陀―大川隆法総裁は説かれています。

この真理に間違いはありません。


地獄に行っている人はみな、「俺が俺が」「私が私が」というように、 「私のもの」に執着しているのです。

その挙句に、死んで迷って、地上の人間に取り憑いたりします。

この真理を知らずに自殺するとその土地や人、家にしがみ付いて地縛霊になったり、幽霊となってさまよったりするのです。

あの世を信じていない人は、死後、霊となってもあの世も霊も認めないため行き場がありません。

そういう人が大半の現代だからこそ、幸福の科学の教える真理が拡がっていくことが急務なのです。


真に幸福になるための一つが、無我の悟りなのです。



信仰告白の時代―智慧と慈悲の新世紀を拓



仏陀再誕―縁生の弟子たちへのメッセージ

悟りの挑戦(上巻)―いま、新たな法輪がめぐる
悟りの挑戦(上巻)―いま、新たな法輪がめぐる


悟りの挑戦(下巻)―仏智が拓くと悟りの世界
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太陽の法 エル・カンターレへの道 [大川隆法] この一冊と出逢うために、あなたは生まれてきた!

2011年の自殺者3万人――決して自殺してはいけない!



2011年の全国の自殺者数、14年連続で3万人超える - 警察庁速報値

警察庁は10日、2011年の全国の自殺者数の速報値を発表した。これによると、2011年の全国の自殺者数は3万513人で、3万人を超えたのは1998年から14年連続となる。

2010年の3万1,690人と比較すると、1,177人下回った。

都道府県別にみると、東京都が3,100人で最多、次いで大阪府(1,899人)、神奈川県(1,824人)が続いた(※)。

男女別にみると、男性は2万867人で、女性は9,646 人だった。


2011年の自殺者数が、14年連続で3万人以上の自殺者だったそうです。

前年より減少傾向だそうだが、依然、年3万人を超え自殺者があとを絶たないのが現状です。

長年、幸福の科学は、自殺防止への取り組み「自殺者を減らそうキャンペーン」を行なってきていますが、自殺者の減少に歯止をかけるまでには至っていません。

それは長引く不況も影響しているのでしょうが、根本的に無神論、唯物論が蔓延し、死んだら終わりと思っている人が多いことも影響していることと思います。

しかし、どんな事情、どんな理由があるにしても、自殺は、本来、天上界で計画してきた自分自身の人生計画を放棄することであり、また仏子として仏から与えられた今世の魂修行を放棄することなのです。その意味で自殺は悪であり、罪なのです。

自殺して何もかもなくなると思っても、実際は死後霊的存在となり、安らぎの世界に行けるわけではなく、生前の苦しみから解放される訳ではありません。

死後、霊的存在になって自分はまだ死んでないということで、霊となってもまた同じような自殺を繰り返すような状態になるのです。そして、憑依霊となって同じような心境の人に取り憑いてその人をまた自殺させるような状況をつくり出してしまうのです。これが、自殺の名所で自殺が多く起こる原因なのです。

だから今、死にたいと思っている方がいるなら、何があっても思いとどまってください。

たとえ、どのような状況があったとしても、必ず、守護霊というあなた自身を見守り続けてくれている存在があるということを知っていただきたい。

そして、仏という偉大なる存在が、あなたの苦しみを背負っているということを信じていただきたいと思います。

そのような人々の苦しみ多き時代、心の危機の時代であるからこそ、仏陀であり、救世主であるエル・カンターレが降臨し、偉大なる真理を説いているということを知っていただきたいと思います。

今、真実への目覚めの機会が与えられている稀有なる時代であるのです。

大川隆法総裁『真実への目覚め』⇒http://www.youtube.com/watch?v=OjOOOZx_pXo

大川隆法総裁『導きの光について』⇒http://www.youtube.com/watch?v=klZ77fCUjFo




真実への目覚め

真実への目覚め―幸福の科学(ハッピー・サイエンス)入門


不滅の法―宇宙時代への目覚め


救世の法
救世の法―信仰と未来社会

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太陽の法 エル・カンターレへの道 [大川隆法] この一冊と出逢うために、あなたは生まれてきた!

本当の自分っていうのはどこにある?

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こんにちは。

今日は、心というものについてです。

みなさんは、“こころ”というものについて真剣に考えたことはあるでしょうか。

幸福の科学では、最近、宇宙人ものに書籍がたくさん出ていますが、「アミ」シリーズで有名なエンリケ・バリオス氏の『アミ小さな宇宙人』には、“こころ”について宇宙人アミとペドゥリートとの間でこのような話がのっています。

~~~

アミ:「“ぼく”と自分のことを言う時、自分のからだのどの部分を指して言っている? ”自分”言ってさしてごらん」

ペドゥリート:自然に胸の中心を指さして“ぼく”と言っているのに気がついた。

アミ:「どうして、たとえば、のどやひたいを、ささないのかな?」

ペドゥリート:胸以外のところをさしているのを想像したら、とてもこっけいに感じた。

ペドゥリート:「自分でも、どうして胸を指したかわからないや」


アミ:「なぜならね、そこに、ほんとうのきみがいるんだよ。

きみは愛だ。

そしてそのハートの中に、きみの住まいがあるんだよ。

きみの頭は、たとえば、一種の潜水艦の”潜望鏡”のようなもので、

きみに ―(と言ってぼくの胸をさして)― 外のようすを知覚させる役目を果たしている。

その”潜望鏡”と内部にある”コンピューター”である頭脳のおかげで、

ものごとを理解したり、生命機能を司ったり、

手足は、ものを取りあつかったり、からだを移動させたり、

でもきみじしんはここにいるんだ。―(ふたたびぼくの胸を指さした)― 」

~~

皆さんは、自分自身を指さすときには何処をさすでしょうか。

心とは頭であるということであれば、頭をさすでしょうか。

そうではないですよね。

たいていの人は胸を指して自分という表現をしますよね。

そうなんですね。

心は、胸にあるから、人間の中心こそ、心にあるから胸を指すんです。

人間の心というものは、頭の脳にあるのではなく、胸にあるからなのです。


心こそが、人間の本質なのです。


心というのは、現在、医学で言われているように、大脳の皮質のなかにあるわけではないのです。

脳みその皺のなかに心はないのです。

人間は、本当は脳のなかで物事を考えているわけではないのです。

脳の領域というのは、コントールタワー、コンピュータルームのコンピュータの部分なのです。


では、なぜそういうことが言い切れるかというと、幸福の科学では、数々霊人の「霊言」というものを大川隆法総裁の口を通じて数多く出しています。

これは、書籍になればその霊人の違いというものはそう明確には分からないのですが、総裁が語っている言葉を生でご覧になれば、霊人の個性の違いというものは一目瞭然なのです。こういう霊人の語る言葉―霊言をこれまで何百と出しています。

この霊言というものによって霊人の個性の証明をし、人間が脳がなくても考えることができ、心が脳にないという証明ということを示しているのです。

その心というのは、人間の魂の中核部分であり、霊的な存在なのです。

人間の肉体に魂が宿り、その中核部分に心をすえて、転生輪廻しながら魂修行をしているのです。

そういうことを知っていることが、幸福になるためには大事なことなのです。



アミ 小さな宇宙人


もどってきたアミ―小さな宇宙人


アミ3度めの約束―愛はすべてをこえて


幸福の原理―救世主立つ (救世の原理3部作 (1))


悟りに到る道
悟りに到る道―心の発見から発展へ


心の挑戦―宗教の可能性とは何か
心の挑戦―宗教の可能性とは何か


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太陽の法 エル・カンターレへの道 [大川隆法] この一冊と出逢うために、あなたは生まれてきた!

『「教育の本質」とは何か』

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近頃では、学校においてイジメの蔓延、非行や自殺の多発など様々な問題を抱えていると思われるにかかわらず、国においても教育機関などの組織においても、教育とは何か、教育の本質とは何か、教育はどのようにあるべきか、というようなことは、問われることすら少なくなっているように思います。

教育とは、世の中に貢献できる人をつくるべく存在していると思うのですが、日本の教育の現状では、イジメの蔓延、非行や自殺など、まるで人生の落伍者をすくる、地獄界を拡大する方向で貢献しているように見えます。

教職員においても“うつ状態”の人が多数いるようで、教育本来の聖なる義務を果たしているようにはとても見えません。


大川隆法総裁は著書『奇跡の法』で、「教育の本質」についての言及がなされています。


どうしても言っておかなければならないことは、「教育というものの本質は真理の探究である」ということです。真理とは「ほんとうに正しいこと」であり、ほんとうの正しさとは何であるかを探求することが教育なのです。

その正しさのなかには、世界の仕組みや法則もあり、また、人間の生きる道での正しさもあります。そして、自然界の法則の奥にあるものも、人間界の法則の奥にあるものも、実は仏の心であり、神の心であるのです。

したがって、真理の核の部分には、本当は宗教的真理や哲学があるのですが、いまの日本の教育は、その核の部分にまで到達していません。確かに、実用の学問も大事であり、そろばんと語学教育に象徴されるような、この世的に役立つ能力や知識も無駄ではありません。

しかし、その奥にあるものについても常に考えておかなければいけませんし、子供たちにも考えさせる必要があります。世の教師たちには、そうした姿勢を持ってほしいのです。

崇高なもののために生きている教師は、子供たちからも尊敬を受けるでしょう。少年の非行や犯罪などを防止するためには、ほんとうはそれが必要なのです。

教師は単なるサラリーマンであってはならず、聖職でなければいけません。そうであってこそ、少年の非行や犯罪を防止することができるのです。

教師は、実用の具を教えつつも、より高度な価値観を学んでいく姿勢が大事です。それがオーラのように伝わって、子供たちを変えていくのです。

奇跡の法―人類再生の原理
奇跡の法―人類再生の原理


また、『教育の法』には、教育の持つ意味についてこのように述べられています。


「教育の持つ意味」は、基本的に、教育というものには、仏法真理でいう「縁起の理法」、すなわち「原因(因)があって、条件(縁)が加わり、結果(果)だ出て、さらに、その影響(報)が出てくる」(因縁果報)という法則が、非常によく当てはまると思うのです。

それは、日本だけではなく、アメリカや、その他の国でも同様ですが、「教育というものを介在させ、通過させることによって、別の人間に変わっていく」というところが、非常に大きな特徴だと思います。

例えば、ある学校で勉強を修めることによって、その人の将来の職業選択や、社会的なコース、さらには、親と同じような職業に就くか否かなど、いろいろな道筋が変わってくるわけです。

そういう意味において、教育というものは、人間が、今回の自分の人生をつくるうえにおいて、非常に重要な役割を果たしているのではないかと思います。

ある意味で、教育によって、まったく別の人生を歩むことができるのではないかと思います。

学校の選択を変え、あるいは、学問における専門の選択を変えることによって、自分の人生が変わってしまう面があるということです。


つまり、教育には、ある意味で一種の「魔法」のようなところがあると思うのです。その意味では、「教育には、人間を変える大きな力がある」ということは否定できません。

学問や教育というものには、非常に「神秘的な力」があるとうことを知らなければいけません。まだ、何者でもない人”が、学問を通して、教育を通して、ある世界において傑出した業績をあげるような仕事ができるようになるということです。

その通過点として、教育というものがあるのです。もちろん、教育だけでは十分ではありませんが、少なくとも、教育を通過し、その後、実社会で実践を積むことによって、才能を大きく花開かせることができるのです。

その重要さを、学校の教師もよく知っていなければいけないと考えます。


教育の法―信仰と実学の間で


日本の今の教育は、自虐史観の教育、反日教育を行い、日本を衰退させる方向の教育を行なっています。亡国の教育を行なっていると言えます。その一方で教育現場では、一切の宗教を排除し、宗教的知識、霊的知識を教えず、処世術だけを教える機関に成り下がっています。

教育とは、処世術や○×だけの正しさを教えるところではありません。そのようなものでは、日本の学校教育はその使命を果たしているとは言えないでしょう。

戦後、物質的には繁栄し世界第二位の経済大国まで来ましたが、宗教を排除したことで何が善で何が悪であるかということも知らず、お金持ちを嫉妬し、結果平等にする流れの方に左傾化しているのが日本の現状です。


真の平等とは、人間は、仏の子、神の子としての平等というものです。

しかし、その仏の子、神の子としての平等は、結果としての平等ではありません。仏の子、神の子としての自由性を発揮し、努力・精進した結果、皆、平等になるのであれば、誰も努力する人はいなくなるでしょう。運動会での徒競走などに順位をつけるのは不平等になるからといって順位をつけない学校まであるようです。

そのような日本に蔓延っている亡国教育、悪平等主義というものを、払拭するような教育が求められているのではないでしょうか。


日本はまだまだ、左翼主義的世論が強く、左翼的平等主義を目指しているようなところがありますが、それは間違いであるということは、共産主義、社会主義国家が様々歪によって崩壊してきたことで証明されたはずです。


いま本当に日本に必要なのは、真に正しい宗教によって、国家に一本精神的主柱を打ち建て、その精神に基づく本当の教育を行なっていく必要があるのです。

その教育を受けた人々がリーダーとなって、ノブレス・オブ・リージュの精神で国を発展繁栄に導いていく。

そのような、世界の平和と調和、発展繁栄に導いていくことができるような高貴なる精神を持ったリーダーを多数輩出していくことであろうと思います。それが、教育の本質なのではないでしょうか。


教育を受けたことで自信が出世し、安定した人生を送るだけではいけないのです。教育を受けたということは、社会や人々から“大いなる愛”を与えられたということなのです。教育を受けたことによって、自分の智慧と経験、人間としての器を高め、それらのものを愛として、光として、社会に還元させていくという高貴なる義務を負っているということなのです。また、当然の如く、それに携わる教職員も聖なる義務を果たすべき責任を負っているということを知らねばならないでしょう。

今、日本において、再誕の仏陀、主エル・カンターレの説く普遍の真理によって、そのような徳ある人、真のエリートをつくること、霊性の教育を実現することが可能な時が到来し、日本がアジア諸国だけでなく、世界の平和と幸福、さらには宇宙の平和と幸福への責任を取り、大いなる貢献をする時代が到来しているのです。


幸福の科学学園の未来型教育―「徳ある英才」の輩出を目指して
幸福の科学学園の未来型教育―「徳ある英才」の輩出を目指して


真のエリートを目指して―努力に勝る天才なし
真のエリートを目指して―努力に勝る天才なし


大隈重信が語る「政治の心・学問の心」
大隈重信が語る「政治の心学問の心」 (公開霊言シリーズ)



未来をひらく教育論


幸福の科学の未来を考える すべては愛からはじまる

福沢諭吉霊言による「新・学問のすすめ」
福沢諭吉霊言による「新・学問のすすめ」


一喝!吉田松陰の霊言―21世紀の志士たちへ



霊性と教育―公開霊言 ルソー・カント・シュタイナー


高貴なる義務を果たせ―幸福の科学学園の未来創造教育


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太陽の法 エル・カンターレへの道 [大川隆法] この一冊と出逢うために、あなたは生まれてきた!

『この世とまったく違う「霊界の空間と時間」』




こんにちは。

タイムマシンの話のなかで霊界の時間は、この世の時間と違って渦巻状に時間が循環しているという話がありました。

今の日本では、“霊界ってホントにあるの”っていう人のほうが、半数を超えるかもしれません。まあ、真理を学んで幾ら知識的に霊界の様子を知っていても、そこは死んで霊界に還ってみないことには、その本当の姿は分からないものだと思います。

そこで、どんな世界か想像できるように、霊界の空間と時間について、幸福の科学・大川隆法総裁の著書『繁栄の法』から、抜粋で紹介したいと思います。


霊界の空間

現代においては、科学技術がかなり進歩してきたため、霊界によく似たものが、この世にもずいぶん出現しています。その一つがテレビです。

テレビは、地球の裏側の出来事であっても、その映像を一瞬にして画面に映し出し、情報を伝えます。テレビという箱型の機械を家のなかに置いてスイッチを入れると、イギリスの様子であろうとインドの様子であろうと、その映像が画面に映るのです。

これは霊界と非常によく似ています。その意味で、この世は霊界にかなり追いついてきた面があると思います。

ただ、霊界には、地上と同じ意味での「空間」という概念がありません。なぜなら、霊界には「広がり」はあっても、地上的な尺度としての「距離」がないからです。

霊界では、何十キロ、何百キロも離れたところにいるように見えても、非常に親しい関係にあるなど、心の位置が近い者同士の場合には、思いを向けた瞬間、それが相手に通じます。テレビのスイッチを入れると映像が映るように、すぐ相手に通じるため、距離があるようで、ないのと同じなのです。

反対に、すぐ近くにいる者同士であっても、お互いの心が離れていると、非常に遠くにいるように感じます。

そのため、同一の空間のなかにいても、お互いの存在にまったく気づかないまま通り過ぎてしまうことさえあります。心の向いている方向が違うと、相手が視界に入らないので、そのまま進むとぶつかるほど近くを歩いていても、お互いにまったく気づかないのです。

このように、霊界では、空間や距離の認識がこの世とはまったく違っており、あえていえば、テレビや電話などに近いのです。

電話は、特定の番号を押せば相手につながり、意識が通じます。また、電話で話をしていると、相手と何百キロ離れていても、相手の守護霊や憑依霊が、一瞬のうちにこちらへ移動してくることさえあります。電話は非常に霊的なものなのです。

電話と同様、霊界では、思いが通じて相手と結びつけば、お互いが非常に近くにいるような状態になります。

このように、「空間の概念がこの世とはかなり違う」ということが霊界の特徴の一つなのです。





霊界の時間

また、霊界での時間の概念もこの世とは全く違っています。これも霊界の特徴の一つです。

この世では、「現在は○年○月○日の○時である」と特定することができます。そして、「時計で図る一時間という時間は、だれにとっても一時間である。一日はだれにとっても一日である」ということになっています。

ところが、あの世では時間の概念が全く違います。あの世は事実上、共通の時計がなく、それぞれの人がばらばらの時間を生きているのです。これもこの世の感覚では非常に理解しにくいことです。

しかし、あの世の感覚からは、この世の時間のほうが、“うそ”に見えます。この世の時計的時間がないあの世から見ると、この世の時間は実時間ではなく虚時間、うその時間に見えるのです。

時計で計れる時間があり、だれもが共通の時間を持って、同じ時間帯に生きているということは、あの世の人には非常に不思議に感じられます。あの世にいると「共通の時間などないのではないか」という感覚が非常に強いのです。

このように、この世とあの世では時間の感覚がまったく違うので、あの世の霊人と時間の話をするのは非常に難しく、話がまるで通じないこともあります。

この世の時間は、過去から現在、現在から未来への、川が流れるように一方向にのみ流れていきます。この世では、時計で計れる物理的時間を、だれもが「当然だ」と思い込んでいます。


あの世において、この世の時間に相当するものがあるとすれば、それは意識の流れです。「どちらが先で、どちらがあとか」という前後関係、「これが原因で、これが結果」という連鎖は、あの世にもあります。

しかし、それが確定しているかどうかは、いま一つ分かりません。


あの世では、過去現在未来が一直線につながるのではなく、円環のようになって螺旋状に回っているため、それが過去の時間なのか未来の時間なのか、分からないところがあるのです。たとえば、未来に向けて進んでいると思っていたのに、実は過去に向かっていたということもあります。

そのように、霊界に於ける時間は、円環状に回っています。この円環には小さなものから大きなものまであり、最も大きな円環になると、おそらくは何百億年という時間が入っているでしょう。そうした大きな円環のなかに、小さな円環がいくらでもあるのです。

霊界の人々は、このような時間のなかを生きています。



まあ、霊界の様子に関心のある方は大川隆法総裁の『永遠の法』や映画「永遠の法」でもご覧になって下さい。

美しい四次元世界以上の天国の世界と四次元下世界の地獄界の違いが明確に分かると思います。

『永遠の法』は読んでいて決して損はないと思いますし、映画の方も海外の人には結構評判が高いようです。

死んでから後悔しないよう、見ていて損はないと思いますよ。


繁栄の法―未来をつくる新パラダイム
繁栄の法―未来をつくる新パラダイム


永遠の法―エル・カンターレの世界観


“幸福の科学”総裁・大川隆法原作の「永遠の法」を映画化!◆DVD◆永遠の法 エル・カンターレの世界観



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タイム・マシンによるタイム・トラヴェル(時間旅行)は可能か

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タイムマシン H.G. ウェルズ(角川文庫)

今年、ニュートリノが光速よりも速いという実験結果が公表され世界中から注目を集めていますが、それを予見していたように、今年のTVでは久々の大ヒットドラマといわれる『JIN―仁―』が、現代の外科医が幕末の江戸にタイムスリップして、医学の発展に貢献するという番組が放送されたりしました。

もっとも、タイムスリップというか、タイムトラベルを有名にしたのは、マイケル・J・フォックス主演の1985年アメリカ映画「バック・トゥー・ザ・フューチャー」や、H.G.ウェルズの「タイムマシン」などが知られていますが、まだ現実には現代の社会ではタイム・マシンは実現しそうにありませんし、未来から来た未来人なるものに会ったことがあるというような話は話題になることは殆どないようです。

しかし、一般に出まわっている書籍などでば、未来社会から現在の社会にやって来たタイム・トラベラーがいるという話はぼつぼつとはあるようなのです。


『未来人ジョン・タイターの大予言―2036年からのタイムトラベル』という本があるのですが、絶版になっているらしく、Amazonで古本が1万円以上もするようで読んではいないのですが、ネット上に情報がたくさん出ていて、それらによれば「ジョン・タイター」とは、タイムトラベルで2036年の世界からやってきた未来人と自称し、2000年にインターネットのアメリカの大手ネット掲示板に、C204型タイムマシンの設計図(下の図)や操縦マニュアル、タイムマシンの物理学、未来に起こる予言などを残して、4カ月後にネット上から姿を消した“自称タイムトラベラー”なんだそうです。

ジョン・タイターは、現在、実際に稼働しているCERNにおいて、2034年、開発に成功したタイムマシンによって、1998年にタイムトラベルしたとのことらしく、1998年から2000年にかけての2年間、自分の両親、生まれてきたばかりのジョン・タイター本人と奇妙な同居生活もしていたと言っているそうで、この家族は、匿名を条件に弁護士をたて世間に存在を公表しているそうです。

C204型タイムマシーンについては、基礎的研究がCERN(ヨーロッパ原子核共同研究機関)スイスのジュネーブにある世界最大の素粒子物理学研究所)で始まり、2034年に第一号機が完成するとも語っているようで、タイムマシンの第一歩となるのが、CERNの、巨大な粒子加速器によって創られる「ミニ・ブラックホール」がその推進原理と言われていて、ネット上に公表しているらしいのです。これは日本では殆ど話題にならなかったようなのですが、このジョンタイターについては、アメリカでは結構な騒動になっていたようで真偽についてまだ論争が続いているようなのです。


GE C204 GDTDU


この「ブラックホール」については、現在、コネチカット大学理論物理学のロナルド・L・マレット教授が、「タイムトラベラー」という本を出版していて、そのなかでは「タイムマシンの原理としてブラックホールとの関係に言及しています。

マレット教授は、H.G.ウェルズの小説に触発されタイムマシンの研究をされているそうで、実用化されれば1955年に亡くなったお父さんに会いに行く予定だそうです。

まだまだ研究段階であり、実用化の目処はたっていませんが、理論はかなりのところまで来ているようで、マレット教授によれば、過去・現在・未来の時間は循環しているそうで、過去の向かうタイムマシンは理論的に可能なことが証明されるところまで来ているようなのです。


time travel


この時間の循環については、大川隆法総裁著『繁栄の法』や『宇宙からの使者』でもケンタウルスα星人から同じような話がありました。


ケンタウルスα星人:宇宙の時間は、始点があって、そこから矢印がまっすぐ伸びているように進んでいるわけではありません。そうではなく、宇宙空間になかの、いろいろな所で、円環のように時間が回っています。「始め」が「終わり」に来たら、また「始め」に戻るように、グルグルと回る時間の円環が宇宙のなかにはたくさんあるのです。

この円環のなかに入ってしまうと、矢印の方向に向かって時間が進んでいくように見えていても、しばらくすると、元に戻ってくるんですね。

そういう宇宙空間なので、実は無限であり、「一千億年たった」とか、「百何十億年たった」とか「五十億年たった」とか言っているけど、一直線に時間が流れているわけではないんです。

「宇宙の中に浮かんでいる、その円環のなかの、どの辺を通過しているか」ということを「四十億年前だ」とか、「今だ」とか、「未来だ」とか、いろいろ言っているわけです。

この円環の存在を知り、相手のいる座標をつかんでしまえば、そこへ向かって移行すると、未来にも過去にも行けるんですね。

われわれは、そこまで科学技術が進んだのですが、ここまで行くには、地球だと、たぶん、三十一世紀ぐらいまでかかると思います。その頃には、その原理が明らかになると思いますね。


映画『黄金の法』


このタイムマシンなんですが、大川隆法総裁の著書『黄金の法』によれば、西暦30世紀頃に開発されるそうです。

H.G.ウェルズが、未来小説のなかで、タイムマシンの出現を予言していますが、このタイムマシンは、三十世紀に新アトランティス文明において開発されます。タイムマシンの原理は、光速度を持った乗り物を発明すれば、過去と未来の間にはさまれた時間の壁を乗り越えられるということです。

このタイムマシンは、実は、2900年代初頭に開発されるのですが、乗組員が過去や未来の時代に行ったままで戻ってこられなくなってしまうため、混乱が生じることになるとあります。

そして、過去に行った人が現在に帰ってこれなくなり、社会問題となってタイムトラベルは禁止されるようなのです。

タイムマシンが過去に現れたとされるのは、七世紀頃、日本鞍馬山に出た天狗の話や古代エジプトのピラミッドの壁画、古代インカのナスカ高原や預言者エゼキエルが見た四足の乗り物などがそうらしいのです。



ウイングメーカー WingMakers LLC,...

『ウィングメーカー』という本にも、1972年、アメリカのチャコ・キャニオンにあるエンシェント・アロー遺跡に未来人の遺跡らしきものが23個の石室が発見され、その第23室から一枚の光ディスクが見つかり、そのなかには深淵で膨大なメッセージが隠されているということが書かれています。

ウイングメーカーとは、時空を超えたタイムトラベラーであり、歴史を通じて人類と相互作用し、人類の意識の進化を測るような科学、芸術、哲学、芸術、音楽の種をもたらす「文化の伝播者」であると描写されています。

このウィングメーカーもタイムマシンによって未来から過去に現れたタイムトラベラーとしてやって来た未来人なのかもしれません。


目が飛び出るほどの衝撃! 未来を感じさせる「量子浮揚」の映像が凄すぎる(ロケットニュース24より)
http://rocketnews24.com/2011/10/23/144284/
Quantum Levitation



上の「量子浮揚」の映像にもあるように、量子力学の進歩は著しいものがあるようで、タイムマシンの特許が、アメリカのMarvin B. Pohlman博士により特許登録されたというような話もありますが、当分の間、実用化はないでしょう。でも、いつの日にかタイムマシンが実用化されれば、あなたはどの時代に行ってみたいですか。

過去ですか、未来ですか。多くの方はタイムトラベルで過去に行って、もう一度大切な人に会ってみたい、もう一度人生をやり直したいなどと思うのではないかと思います。


そのタイムマシンで過去に行くのも、UFOが、異次元空間(4次元以上の時空間、時間と空間は別のものでなく、時間のなかに空間が内包されている)を通って地球に一瞬でやって来るのも、同じような原理であって、UFOのテクノロジーとタイムマシンのテクノロジーは基本的なものは同じなのではないのかなと思っています。


さて、そのタイムマシンが実用化され、『黄金の法』のサトルやアリサのように、未来から現在にタイムトラベルが出来たならば、「仏陀再誕」というこの宇宙や時空間の真理が説かれている現在という時間は、とてつもなく幸福な時間のなか、永遠の真理という時間のなかに生きているのだということを実感するのではないでしょうか。


超光速素粒子ニュートリノ、27日から検証実験 相対論の行方、世界が注目
2011.10.23 01:07 [産経]

 素粒子ニュートリノが光よりも速く飛ぶとする名古屋大などの国際研究チームの実験結果公表から23日で1カ月。現代物理学を支える相対性理論に反する結果に研究者の多くは半信半疑で、議論は混迷している。事態を打開するため、研究チームは今週から追加実験を開始する方針を固めた。“世紀の大発見”か測定誤差か。謎の解明に向けて検証が始まる。(小野晋史)

 今月20日、千葉県柏市の東大数物連携宇宙研究機構。素粒子論や数学、天体物理などの国内外の研究者100人以上がホールに集まった。名古屋大の小松雅宏准教授が実験結果を英語で説明すると、会場から実験の精度などを疑問視する質問が飛んだ。

 「時間の計測に問題はないのか」「1987年の超新星爆発に伴うニュートリノが光とほぼ同時に地球に届いた観測結果と食い違うのでは」

 これに対し小松准教授は丁寧に説明を重ねたが、議論は平行線に終わった。参加した男子大学院生は「これが本当ならすごいこと。検証結果を待ちたい」と関心を寄せた。

■時間に誤差か
 実験結果は大きな反響を呼び、研究チームには世界から600件以上の反論や提案が届いた。小松准教授らは同機構のほか、高エネルギー加速器研究機構(茨城県つくば市)や東大宇宙線研究所の研究施設(岐阜県飛騨市神岡町)などに出向き、説明に追われた。

 外部からの指摘で多かったのは、「時間」の測定誤差が影響した可能性だ。

 ニュートリノは極めて微小で他の物質とほとんど反応しないため、検出が非常に難しい。そこで研究チームは、ニュートリノの生成原料となる陽子が検出器を通過した時刻から、ニュートリノの発射時刻を間接的に推定する手法を使った。

 茨城県東海村から神岡町にニュートリノを飛ばす「T2K」実験を指揮する小林隆高エネ研教授は「この推定部分が論理として切れている。例えば、最初から最後までニュートリノは生成できていたのか」と疑問を呈する。

 こうした指摘を受け研究チームは今月27日から、再びニュートリノを発射する追加実験を行う。陽子の通過時刻だけでなく、新たな検出器を設置して発射直後のニュートリノの通過時刻もとらえ、時間計測の正しさを立証する計画だ。実験は約10日間の予定で、結果を論文にまとめる。

 一方、ニュートリノの発射地点と到達地点では標高が異なるため、重力がわずかに違う。この影響で両地点で時計の進み方が合っていなかったのでは、との指摘もある。しかし、小松准教授は「検証済みで問題ない」との立場だ。

 研究チームの中村光広名古屋大准教授は「1カ月が経過して議論は出尽くしたようだ」と話す。ただ、決着には他の研究機関による追試が不可欠。同様の実験はT2Kと米国で行われてきたが、検証実験の計画はまだ具体化していない。

■結論には慎重

 今回の結果が正しければ「質量を持つ粒子は光速を超えない」とするアインシュタインの特殊相対性理論(1905年)は見直しを迫られ、現代物理学に計り知れない影響を与える。

 このため物理学者の多くは結論を急ぐべきではないと主張する。高エネ研の野尻美保子教授は「これまで培われた相対論の信頼性はそう簡単に揺るがない。まずは実験を再検証すべきだ」と慎重だ。中村准教授も「われわれは相対論を否定しようと思っているのではない」と強調する。

 現代物理学の根幹を問う歴史的な議論の行方を、世界中の科学者が固唾をのんで見守っている。




タイム・トラベラー タイム・マシンの方程式を発見した物理学者の記録


投影された宇宙―ホログラフィック・ユニヴァースへの招待

宇宙からの使者
宇宙からの使者―地球来訪の目的と使命

繁栄の法―未来をつくる新パラダイム
繁栄の法―未来をつくる新パラダイム


黄金の法―エル・カンターレの歴史観


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太陽の法 エル・カンターレへの道 [大川隆法] この一冊と出逢うために、あなたは生まれてきた!

『人は死んだらどうなるのか』




ホーキング博士は、「天国も死後の世界もない」というような発言をしていましたが、これは真実でありません。

「神は存在し、天国も死後の世界も存在する」というのが真実なのです。

無神論に人、物しかないと思っている唯物論の人は、死後、このようになりますので知っておいてくださいね。

死後の世界の天国・地獄を分けるのは、この世的頭のよさ、知識の多寡ではなく、信仰心なのです。

それを知っておいてほしいと思います。


大川隆法総裁著『死んでから困らない生き方』より

死んで霊になると、自分の声が、この世の人には届かなくなるのです。

この世にいる人にとっては、「あの世の人の声が聞こえない。姿が見えない」というのが不思議なのですが、逆に、自分が死んで、あの世に行ったときには、「自分の声が、この世の人に届かない」というのが、まことに不思議なのです。

交通事故や病気などで、突然、亡くなった場合には、自分の死を自覚できておらず、「私はまだ死んでいない」と思っているので、家族に一生懸命に話しかけるのですが、全員から無視されているように感じ、「なぜ、急に、こんなに冷たくなったのか」が分からないでいることが多いのです。

現代のお葬式そのものに、どれほどの功徳があるかは分かりませんが、たいていの人は、自分が生きていたときに、ほかの人のお葬式にいちおう出たことがあるので、それがどのようなものかを知っています。

したがって、いざ葬式が始まり、遺影に自分の写真が飾ってあるのを見ると、ギョッとします。「これは、私の写真ではないか。私は生きているのに、なぜ、葬式で私の写真を飾っているのだ?」と思うわけです。

しかし、生前、あの世や霊を頑固に拒否していた人たち、確信犯的に拒否していた人たちは、自分が死んだことに納得しません。

「これは何かの間違いだ。私は夢を見ているか、幻覚を見ているのだ」、あるいは、「みんなで芝居をしているのだ。“ドッキリカメラ”のようなことをやって、私を騙しているのではないか」などと言って、なかなか信じようとしないのです。

この世的には立派に見えたり、社会で活躍したりしていたとしても、真実を知らない人は、自分の死んだあとの状況を客観的に理解することができないのです。

あの世や死ということについて、説明を受けたことがない人や、知ろうとしたことがない人、あるいは、人から話しかけられても拒絶し、「そんなものは全部インチキだ」と決め付けていたような人が亡くなった場合には、非常に難しいものがあるのです。

真実に目覚めるきっかけは、何十年かの人生を生きる間に、ほんとうはたくさんあったはずです。

確かに、この世においては、宗教の正邪の区別が付きにくく、「どれが本物で、どれが偽物か」が分からないかもしれません。そのため、「疑わしきは信ぜず」という態度ですべてを拒否し、自分の仕事に役立つことや関心のあることのみに邁進する人がわりに多いのでしょう。

しかし、そういう人は、死んだあと、自分の存在が理解できません。「自分は死んだはずなのに、なぜ、今、生きているのか」ということに対する「答え」がないということです。しかも、そういう生活を送った人の場合、宗教との縁がないため、死んだあと、「そういうことを訊きに行くところがない」という悲しさがあるのです。

そもそも宗教を否定しているので、宗教関係者のところへは行けませんし、病院に行ったとしても、病院の人が教えてくれるわけでもありません。また、そういう人の場合、家族のほうの理解も十分ではないことが多いのです。

こうしたことを考えると、「死後、自分が死んだ』ということを理解し、受け入れることができる」ということだけでも、魂はやや優れているといえます。

死んでから困らない生き方―スピリチュアル・ライフのすすめ
死んでから困らない生き方―スピリチュアル・ライフのすすめ

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この世からあの世へと移行しても、その間には縁起の理法、慣性の法則が働いていますから、唯物論や無神論の人は、霊的な無知ゆえに、その因果関係で死んでも、殆どの人は自分が死んだことが認識できないのです。

死んでも肉体と同じような幽体としての存在、意識は残るので、“自分はまだ生きている”と思ってしまうのです。

そして、この世しかないと思っているので、当然、あの世へスムーズに移行することができず、この世での今まで通りの生き方を続けようと、ウロウロしたりします。

そして、家族にまとわりついたりして、家族に憑依状態を引き起こしたり、不幸や病気の原因になったりします。

だから、このようにならないために、宗教ではこの世的執着を取り去ることの大切さを教えているのです。


あくまで、この世は仮の世であり、あの世こそ魂の本来の活動の場なのです。

この世は魂修行の場、魂の教育の場にしか過ぎないのです。

最低でも、そういう真実を知っておいてほしいと思います。

それが、死後に迷わないためにも最低限必要なことなのです。


死後の世界を絶対認めたくない、という人もいるかもしれませんが、有名な精神科医のエリザベス・キューブラー・ロス氏も様々な事例を研究し、死後の世界があるということを発表しています。

唯物論や無神論の方は、ぜぎ一度、読まれることをお勧めいたします。



死ぬ瞬間―死とその過程について (中公文庫)


「死ぬ瞬間」と死後の生 (中公文庫)

永遠の生命の世界―人間は死んだらどうなるのか
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太陽の法 エル・カンターレへの道 [大川隆法] この一冊と出逢うために、あなたは生まれてきた!

『「心的幸福、精神的幸福」を国家の目標とした精神国家ブータン』

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ジェツン・ペマさん(21)と結婚式を挙げたヒマラヤの王国ブータンのワンチュク国王(31)夫妻が11月中旬、事実上の新婚旅行として来日されるそうです。

日本においては、そもそそもブータンという国そのものをほとんど知らない人が多いと思いますが、その神秘の国ブータンでは、今の日本人で彼を知っている者は、殆どの人に知られていない西岡京治氏という隠れた偉人がいて、ブータン王国に渡って28年間、農業指導に携わり、日本の国際協力事業に貢献し、最も有名な日本人として知られています。そういう日本とも深い縁ある国がブータンなのです。


そのブータンでは、第4代ブータン国王のジグミ・シンゲ・ワンチュク国王が、1972年にブータン国王に即位した年に、「国民全体の幸福度」を示す尺度として、「国民総幸福量」、または「国民総幸福感」(GNH―Gross National Happiness)という概念を提唱し今日に至っています。

この「GNH」という概念で示されているものは、物質的、金銭的な豊かさを目指すのではなく、精神的な豊かさ、つまり、心の幸福を目指すべきだとする考えから生まれています。

それまで、この「GNH」という概念はブータンの国民の間では当たり前であった価値観を、改めて政府によってシステム化したに過ぎないのですが、現在、「国民総幸福量の増加」を政策の中心に位置づけて、具体的な政策を実施し、その成果を客観的に判断するための基準として用いているのです。

GNHでは、
①心理的幸福
②健康
③教育
④文化
⑤環境
⑥コミュニティー
⑦良い統治
⑧生活水準
⑨自分の時間の使い方

の9つの構成要素を指標にしてます。

実際に、ブータン政府が2007年に行った国勢調査の結果では、「あなたは今幸せか」という問いに対し9割が「幸福」と回答したとされています。

いま資本主義社会の日本において、「世界一幸福な国」とされるのは、「スウェーデン」とか「デンマーク」であるとか言われていますが、資本主義世界の価値観と全く異なる価値観の世界が現に存在するということなのです。

日本は戦後、世界第二の経済国家とも呼ばれれるまでに経済成長を成し遂げましたが、この「あなたは今幸せか」という同じ問いを日本人に行えば何割の人が幸福ですと答えるでしょうか。

物質的なものを否定するのではないのですが、本当に人々を幸福にするものは、お金でも物質でもないということを日本人は知る必要があるのではないでしょうか。


今、幸福の科学では「最誕の仏陀」である「主エル・カンターレ」の説かれる幸福の原理である「愛・知・反省・発展」の四正道の教えを、日本だけに留まらず、世界中に、人々を真に幸福になっていただきたいという願いを込めて拡げています。

幸福になるには、ブータンのGNHの第一の「心理的幸福」にあるように、まず幸福になるための心的態度が必要です。

その最初の「愛」とは、「奪う愛」でなく、「与える愛」と知り、愛を与えることです。

「知」とは、霊的人生観、霊的知識を学び、悟りを人生の中心として生きることです。

「反省」とは、間違った心と行いを素直に仏に許しを請い、本来の仏の子としての光り輝く心を取り戻すことです。

そして、「発展」とは、個人個人が幸福になり、その幸福を社会や世界の幸福、発展・繁栄に繋がっていくような貢献をしていくことです。

この「発展」からまた「愛の拡大」をしながら世界をユートピア社会へと変えていく。

世界中すべての人が、この普遍的な教えである四正道によって、この世とあの世を貫く幸福を実現していくことができるのです。


「愛」「知」「反省」「発展」の現代的四正道によって、今世だけでなく来世も、自分だけの幸福だけでなく、周りの人々をも幸福にし、光り輝く人生、光り輝く世界を創りだしていくことができるのです。

日本も、この「四正道」の教えが広がっていくことでブータンのように「私は幸福です」と言い切れるような人が増え続けていくのです。世界80カ国以上に真理が広がりつつある幸福の科学の普遍の真理によって、日本も世界の国々も、ブータンのような「幸せの国」になっていくことができるのです。


PS.
日本とも縁の深いブータンの人々は、その容姿は日本人とよく似ていますが、これは元々ルーツが同じだからなのです。ムーの末裔とも言えるでしょう。

昔、ムー大陸が太平洋上にあった時、ムー大陸の滅亡時に世界各地に散っていった人々が日本人となり、アジア各国の源になっているのです。


ブータン国王夫妻来日へ 11月中旬に「新婚旅行」
http://www.asahi.com/international/update/1013/TKY201110130209.html

ブータン国王夫妻 ヒマラヤの王国ブータンのワンチュク国王(31)夫妻が11月中旬、国賓として来日することが決まった。国王は13日からジェツン・ペマ新王妃(21)との結婚の儀式を行い、来日が事実上の新婚旅行となる。今年5月に来日する予定だったが、東日本大震災の発生で延期していた。

 ブータンは親日国。国王は大震災発生翌日の3月12日、被災者の安全を祈る式典を主催。18日には100万米ドル(当時は約8千万円相当)の義援金を日本に寄付した。

 皇室とも関係が深く、皇太子さまは1987年に、秋篠宮ご夫妻も97年にそれぞれ公式訪問した。89年の昭和天皇死去に際しては「日本の精神的指導者が亡くなり、とても残念」と、父のワンチュク前国王が喪主となり、国をあげて喪に服した。



ブータン国王が21歳の一般女性と結婚、祝賀ムード一色に
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-23620520111013

 [プナカ(ブータン) 13日 ロイター] 人口70万人の王国ブータンのジグメ・ケサル・ナムゲル・ワンチュク国王(31)が13日、パイロットの父を持つ一般家庭出身で学生のジェツン・ペマさん(21)と同国西部プナカで結婚式を挙げた。

 式典は17世紀に建てられた城で、伝統的な様式に従い執り行われた。1999年にテレビ放送が始まったばかりのブータンだが、式典の模様は生中継された。会場周辺でも、伝統衣装を身にまとった数千人の市民や僧侶が祝福するなど、祝賀ムードに包まれた。

 ワンチュク国王は式典後記者団に対し、「幸せだ。かなり長い間待った」と喜びを表現。「彼女は素晴らしい女性で、知性がある。彼女と私の共通点は、芸術への愛情と情熱を持っていることだ」と語った。

 英オックスフォード大での留学経験もある国王は2006年に即位。民主化を徐々に進め、初の国政選挙を実施するなどして、国民から絶大な支持を受けている。 


【幸せの描き方 ブータンGNHの今 6】良い統治 新しい民主主義の形‎

 「いま幸せですか」「ブータンを好きですか」と尋ねると、全員が手を挙げた。「GNH(国民総幸福)を提唱した前国王を尊敬しますか」。これも全員挙手。

 西部の古都プナカ近くの村ロベサにある自然資源大学。日本からの突然の訪問者と、集まった学生41人との即席討論での回答だ。ブータン12 件では、同じ質問を誰にしても、ほぼ100%同じ答えが返ってくる。

 ジグメ・シンゲ・ワンチュク前国王は2008年の総選挙による民主化を自ら主導、立憲君主国へ転換した。前国王は20の県全てを訪問。「敬愛する国王がいれば民主化は不要」と王政維持を求める国民に対し、「国は国民がつくるもの。悪い王がいたらどうするのか」と説得して回ったという。

 ブータン12 件のGNH推進は、そんな前国王のリーダーシップに対する絶大な信頼に支えられているといっても過言ではない。

  --◇-◇-◇--

 「良い統治」。GNHの4本柱の一つだ。他の「開発」「環境保全」「文化保護」を実現する前提でもある。7年かけ08年に成立した憲法にも、良い統治を保証しようとユニークな条文が盛り込まれている。

 まず、それ自体が良い統治とも言えるGNHについて、第9条で「国は、GNHの追求を可能とする諸条件の整備に努めねばならない」と国の責務を明記。

 国王に関しては、どこか仏教的な自己抑制を感じさせる65歳定年制や、国民投票による罷免が規定された。国王が任命する独立機関「腐敗防止委員会」も政治に目を光らせる。

 全国行脚を行うのは国王だけではない。閣僚もしばしば地方に足を運び耳を傾ける。メディアは、国王の親族といえども不祥事には目をつぶらず報道する。

 GNH指数にも、中央省庁、県行政そしてメディアの「信頼性」を問う項目があり、いずれもほぼ93%に達する。数字上では「良い統治」は合格点のようだ。

  --◇-◇-◇--

 だが、むろん政府批判がないわけではない。

 ある観光ガイドは、官僚制がGNHを損なっているとの見方を示す。「海外の大学を卒業した才能ある役人がたくさんいるのに、なぜ政治がうまくいかないのか。官僚制の壁があり、国民の諦めが広がっている」

 著名な伝統音楽家も「国王は、ブータン12 件の富を平等に国民に分かち与えたいと思っている。しかし政府高官が中間搾取し、GNHは権力者のものになっている」と腹立たしげだ。

 「5カ年計画の実施状況を調査するのに、これまでは車十何台も連ねていた大臣たちが、初めてマイクロバス2台に分乗した」と皮肉る声も聞いた。理由は「政府が公共財を無駄に使っていることへの批判の目が強くなっている」状況に対応したのだという。

  --◇-◇-◇--

 こうした声に対しティンレー首相は「短期間で貧富の差を減らし、権力を持った政治家に頼らなくてもいいようにしたい」と話す。憲法にある「収入格差と富の集中の最小化」「公平さ」はGNHの精神でもある。

 その上で「全てがGNHの路線に乗っているか、常にチェックすることが必要」と、委員長を務めるGNH委員会の指導力と論議の必要性を強調。今春も50日かけて全国を回り、人々に政策を説明したという。

 GNH指数の検討自体が、05年に政府が進めた「良い統治活動」の一環でもあった。指数の目的は「国の政策の実行状況の追跡」。政治も例外ではない。

 GNHは、ブータン流の新しい民主主義の形、仕掛けでもある。

=2011/09/22付 西日本新聞朝刊=



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